荒木 周道(あらき かねみち/しゅうどう、1840年天保11年) - 1910年明治43年)11月)は、 明治時代の教育者。長崎郷土史研究家。俳人板垣絹子の実兄。

来歴編集

家族編集

  • 父:荒木伊三次

著作編集

  • 『長崎諏訪神社の大祭』荒木周道 著
  • 『幕府時代の長崎(全2巻)』荒木周道 著、長崎市役所蔵版、1903年(明治36年)

参考文献編集

  • 『幕府時代の長崎(全2巻)』荒木周道 原著、福田忠昭 増補訂正、長崎市役所編、臨川書店、1973年(昭和48年)

関連項目編集