道光(どうこう、満州語ᡩᠣᠷᠣ
ᠡᠯᡩᡝᠩᡤᡝ
、転写:doro eldengge)は宣宗の治世中に使われた元号1821年 - 1850年一世一元の制を採用していたため宣宗は道光帝と称される。


西暦との対照表編集

関連項目編集