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長谷川 徹(はせがわ とおる)は、日本の脚本家映画監督。男性。BLUE LABELから独立し、現在はフリー。

長谷川 徹
プロフィール
出身地 神奈川県相模原市
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略歴編集

神奈川県相模原市出身。法政大学工学部機械工学科卒。バラエティ番組の放送作家を経て脚本家へ転向。

「失恋科」(2018年)を自主製作して監督も務める。主題歌「恋も病」では作詞も担当する。

2019年 第6回 映画少年映画祭2019 グランプリ「失恋科」

2019年 第15回 山形国際ムービーフェスティバル 観客賞「失恋科」

2018年 第34回 ATP賞 奨励賞「脳にスマホが埋められた!」

2011年 第11回 テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞 最終選考「ガンクビ」

主な作品編集

ドラマ編集

映画編集

  • 失恋科(2018年) 原案・脚本・監督・製作総指揮

  第6回 映画少年映画祭2019 グランプリ

  第15回 山形国際ムービーフェスティバル2019 観客賞

  第1回 アイドル映画祭2019 コンペティション部門ノミネート作品

  第6回 夜空と交差する森の映画祭2019 コンペティション部門上映作品

  AbemaTV二十代映画欲求」 放映作品(2019年11月9日#56)

書籍編集

その他編集

  • WEB「VALU × note」 インタビュー取材(2018年)
  • ワークショップ「『物語の世界』で捉える、人間とコンピュータの10年後の未来」 ゲスト審査員

(2016年、主催:株式会社ロフトワーク 協賛:NECパーソナルコンピュータ株式会社、レノボ・ジャパン株式会社)

脚注編集

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  1. ^ STAFF│ミステリなふたり”. 2015年8月3日閲覧。

外部リンク編集