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きみの朝」(きみのあさ)は、1979年(昭和54年)3月21日シングル曲として発売された、岸田智史(現・岸田敏志)の楽曲(作曲も担当)で、岸田自身の代表曲でもある。

きみの朝
岸田智史シングル
初出アルバム『モーニング
B面 約束の日
リリース
ジャンル フォークソング
レーベル CBS・ソニー
作詞・作曲 岡本おさみ、岸田智史
チャート最高順位
岸田智史 シングル 年表
つづれおり
(1978年)
きみの朝
(1979年)
夕陽のなかで
(1979年)
収録アルバムモーニング
きみの朝
(1)
ガール
(2)
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概要編集

岸田自身も出演したTBSテレビドラマ愛と喝采と』の挿入歌に採用された。なお、ドラマの中では当初「モーニング」というタイトルが表示されていたが、レコード発売の際には「きみの朝」へと変更されている。

2015年7月8日に発売されたシングル「ボルドー・ルージュ」のカップリング曲に「きみの朝 〜ALWAYSバージョン」のセルフカバーが収録されている[1]

収録曲編集

脚注編集

  1. ^ 岸田敏志 初の歌謡曲「ちょい悪オヤジ」風に披露”. スポニチ (2015年7月10日). 2015年7月13日閲覧。

関連項目編集