オットー・ツー・シュトルベルク=ヴェルニゲローデ

オットー・ツー・シュトルベルク=ヴェルニゲローデドイツ語: Otto zu Stolberg-Wernigerode、1837年10月30日 - 1896年11月19日)は、プロイセン王国及びドイツ帝国の軍人、政治家。ビスマルク内閣の初代副宰相[1]を務めた。

オットー・ツー・シュトルベルク=ヴェルニゲローデ
Otto zu Stolberg-Wernigerode
生年月日 1837年10月30日
出生地 ヘッセン大公国の旗 ヘッセン大公国ゲーダーンドイツ語版
没年月日 (1896-11-19) 1896年11月19日(59歳没)
死没地  ドイツ帝国
プロイセンの旗 プロイセン王国、ザクセン州ヴェルニゲローデ

  ドイツ帝国
初代副宰相
内閣 ビスマルク内閣
在任期間 1878年6月1日 - 1881年6月20日
ドイツ皇帝 ヴィルヘルム2世
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関連項目 編集

脚注 編集

  1. ^ 副首相とも訳される。