ジェームズ・ワトキンス (映画監督)
ジェームズ・トーマス・ワトキンス (1973年5月20日 - )はイギリスの映画監督、脚本家。イングランド ノッティンガムの出身。
未成年らに理不尽な理由で襲撃されるカップルを描いたスリラー「バイオレンス・レイク」にて監督デビューする[1] 。
フィルモグラフィ編集
映画編集
- 処刑・ドット・コム (2002年) ※共同脚本
- バイオレンス・レイク (2008年)
- ディセント2 (2009年) ※脚本のみ
- ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館 (2012年)
- フレンチ・ラン (2016年)
テレビドラマ編集
脚注編集
- ^ “James Watkins interview: Eden Lake, modern horror & The Descent 2”. Denofgeek.com. 2017年10月28日閲覧。