ビヨンド・アインシュタイン・プログラム

ビヨンド・アインシュタイン・プログラムとはNASA一般相対性理論を証明する為に設計された計画である。計画では2機の観測衛星と複数の観測宇宙論探査機が含まれる。

コンステレーション-X宇宙重力波干渉計 (LISA)がNASAで開発中である。それらは大規模観測の一部ではない[1]

計画編集

アインシュタイン大規模観測編集

アインシュタイン探査機編集

Einstein Vision missions編集

脚注編集

  1. ^ Great Observatories”. Beyond Einstein. NASA. 2007年11月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2007年11月28日閲覧。

関連項目編集