フランソワ・ベゴドー

フランソワ・ベゴドー(François Bégaudeau、1971年4月27日 - )はフランス人の作家評論家である。

フランソワ・ベゴドー(2011年)

小説エッセイ、また戯曲バンド・デシネなどいろいろなジャンルで活動している。特に2006年に発表した小説『教室へフランス語版[1]でよく知られており、その映画化作品で、2008年カンヌ国際映画祭において最高賞パルム・ドールを受賞した『パリ20区、僕たちのクラス』では脚本と主演を務めている。

主な作品編集

出典編集

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