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ラブ・ザ・ドッグ 犬依存症の女』(ラブ・ザ・ドッグ いぬいそんしょうのおんな、Year of the Dog)は、2007年アメリカ映画マイク・ホワイトの監督デビュー作である。

ラブ・ザ・ドッグ 犬依存症の女
Year of the Dog
監督 マイク・ホワイト
脚本 マイク・ホワイト
製作 デデ・ガードナー
ベン・ルクレア
マイク・ホワイト
ジャック・ブラック
製作総指揮 ナン・モラレス
ブラッド・ピット
音楽 クリストフ・ベック
撮影 ティム・オアー
編集 ドディ・ドーン
製作会社 プランBエンターテインメント
配給 アメリカ合衆国の旗 パラマウント・ヴァンテージ
公開 アメリカ合衆国の旗 2007年4月13日
上映時間 101分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
興行収入 $1,604,168[1]
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日本では劇場未公開。

目次

ストーリー編集

中年独身女性のペギーの愛犬が、誤って隣人のアルの家の害虫駆除剤を食べて死んでしまう。唯一の心の拠り所を失って落ち込むのだったが、動物保護センターのニュートらの助けもあって元気を取り戻してゆく。しかし、その過程で彼女は過激な動物愛護精神に目覚めてしまう。

キャスト編集

出典編集

  1. ^ Year of the Dog (2007)”. Box Office Mojo. 2010年8月30日閲覧。

外部リンク編集