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ロベルト・インノチェンティ(Roberto Innocenti, 1940年 - )は、イタリア画家

フィレンツェ近郊に生まれ、独学で絵を学ぶ。2008年国際アンデルセン賞画家賞受賞。ほかにBIB金のりんご賞(1985年『ローズ・ブランシュ』、1991年『クリスマス・キャロル』に対して)、ボストングローブ・ホーンブック賞(1986年『ローズ・ブランシュ』)、ケイト・グリーナウェイ賞特別推薦作品(1988年『ピノキオの冒険』)、銀の絵筆賞(1989年『ピノキオの冒険』)、ボローニャ・ラガッツィ賞フィクション部門特別賞(2003年『ラストリゾート』)など多数受賞[1]

イラスト作品編集

ほか多数

脚注編集