OECD各国のGDPにおける社会的支出割合(%、種類別)[1]
青が保健。
OECD各国の一人あたり保健支出(青は公的、赤は私的)[2]

保健(ほけん)とは、健康を保つこと。大学などでは、保健に関する学問について保健学(ほけんがく)と称される。

人間の健康維持に関連する資格施設食品などは、「保健~」という名称で呼ばれる。

目次

公衆衛生としての保健編集

保健を行う組織編集

法律的には、地域保健法によって定められている。保健所市町村保健センター地方衛生研究所などが該当する。

保健教育編集

脚注編集

関連項目編集