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原音主義(げんおんしゅぎ)は、各言語の固有名詞人名を各言語の発音通りに発音し、それに基づく表記にしようという主義。

概要編集

Albert日本語転写する一例に挙げる。

しかし、原音通りに表記すると可読性を著しく損ねる場合や、慣用となっている場合などには必ずしも原音主義がとられる訳でない。また、原音主義は翻訳者たちの長年の懸案となっている。[要出典]

関連項目編集