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山口 瑞鳳(やまぐち ずいほう、1926年2月21日[1] - )は、日本の仏教学者、チベット学者。東京大学名誉教授成田山仏教研究所客員研究所員。文学博士(東京大学、1979年)[1]石川県鳳至郡門前町(現・輪島市)生まれ。[要出典]旧名・川尻博[2]

目次

略歴編集

受賞歴編集

著書編集

単著編集

翻訳・編著編集

論文編集

参考文献編集

  • 福田洋一「日本のチベット学10年--山口瑞鳳博士の研究を中心に」『仏教学』36, 1994

脚注編集

  1. ^ a b c d e f g 東京大学大学院人文社会系研究科附属文化交流研究施設基礎理論部門外部点検評価資料 2003 年 1 月 p7
  2. ^ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.350