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白沙郷(バイシャー/はくさ-きょう)は台湾澎湖県である。

中華民国 台湾省 澎湖県の旗 澎湖県 白沙郷
別称: 頂山、北海嶼
澎湖-目斗嶼燈塔4.jpg
地理
Houko hakusakyou.svg
位置 北緯--°--'
東経--°-'
面積: 20.0875 km²
各種表記
繁体字: 白沙郷
日本語読み: はくさ
漢語: Báishā
通用: -
注音符号: ㄅㄞˊ ㄕㄚ
片仮名転写: バイシャー
台湾語: Pe̍h-soa
客家語: Pha̍k-sâ
行政
行政区分:
上位行政区画: 台湾省 澎湖県の旗 澎湖県
下位行政区画: 15村179鄰
政府所在地: 赤崁村366号
白沙郷長: 莊美李
公式サイト: 白沙郷公所
情報
総人口: 9,801 人(2015年1月)
世帯数: 3,341 戸(2015年1月)
郵便番号: 884
市外局番: 06
白沙郷の木: -
白沙郷の花: -
白沙郷の鳥: -

地理編集

白沙郷は澎湖県の北部、澎湖本島の北に位置し、西嶼郷澎湖跨海大橋で連絡されている。郷内は白沙島中屯嶼鳥嶼員貝嶼吉貝嶼大倉嶼及び目斗嶼の7つの有人島と20の無人島で成されている。

歴史編集

行政区の変遷

期間 行政区
1920~1926 高雄州澎湖郡白沙庄
1926~1945 澎湖庁馬公支庁白沙庄
1945~1946 澎湖県馬公区白沙郷
1946~ 澎湖県白沙郷

行政区画編集

歴代郷長編集

  • 第一代蕭栄煌
  • 第二・三代楊長泰
  • 第四・五代蕭栄煌
  • 第六・七代許海相
  • 第八・九代吳明朗
  • 第十・十一代鄭武雄
  • 第十二・十三代魏長源
  • 第十四・十五代宋国進
  • 第十六代陳定国
  • 第十七代荘美李

教育編集

交通編集

観光地編集

產業編集

外部リンク編集