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石橋 徹郎(いしばし てつろう、1970年5月5日[1][2] - )は、日本の俳優[1][2]東京都出身[1][3]。身長183cm[1][3]文学座所属[3]父親は石橋雅史[要出典]

いしばし てつろう
石橋 徹郎
生年月日 (1970-05-05) 1970年5月5日(49歳)
出生地 日本の旗 東京都
身長 183cm
職業 俳優
事務所 文学座
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出演作品編集

舞台編集

1999年

  • 初舞台『北の阿修羅は生きているか』(文学座本公演)紀伊國屋サザンシアター

2000年

  • 『峠の雲』(本公演)三越劇場

2001年

  • 『モンテ・クリスト伯』(本公演)紀伊國屋サザンシアター
  • 『秋の蛍』(本公演)紀伊國屋ホール

2002年

  • 『ベンゲット道路』(本公演)文学座アトリエ
  • 『ロベルト・ズッコ』(文学座アトリエ公演)

2003年

  • 『ドン・ジュアン』(本公演)世田谷パブリックシアター
  • 『リチャード三世』(本公演)世田谷パブリックシアター

2004年

  • 『中二階な人々』(アトリエ)

2001年

  • 『モンテクリスト伯』(本公演)アートスフィア

2005年

  • 『赤い月』(本公演)紀伊國屋ホール
  • 『お月様へようこそ』(北九州芸術劇場)

2006年

  • 『シラノ・ド・ベルジュラック』(本公演)シアター1010

2007年

  • 『ビルマの竪琴』(地人会)ベニサンピット
  • 『夜叉ヶ池』(梅田芸術劇場)ル テアトル銀座

2008年

  • 『Train coming』(青年団)サイスタジオコモネ
  • 『オットーと呼ばれる日本人』新国立劇場
  • 『ザ・パイロット』(劇団朋友)シアターサンモール(新宿)
  • 『口紅〜rouge〜』(本公演)東京芸術劇場・小ホール

2009年

  • 『グレンギャリー・グレン ロス』(本公演)紀伊國屋サザンシアター
  • 『かぐや姫』(本公演)日生劇場
  • 『ヘンリー六世』新国立劇場

2010年

  • 『モジョ・ミキボー』下北沢OFFOFFシアター 13年再演、地方巡演
  • 『ダーウィンの城』(アトリエ)

2011年

  • 『美しきものの伝説』(本公演)紀伊國屋サザンシアター
  • 『光の庭』(東京スウィカ)赤坂レッドシアター
  • 『不思議な少年』(ARMs)青山ライブハウス「月見ル君想フ」

2012年

  • 『パーマ屋スミレ』新国立劇場小劇場
  • 無伴奏ソナタ』(演劇集団キャラメルボックス)東京グローブ座、新神戸オリエンタル劇場
  • 『日本の面影』(朗読座)俳優座劇場
  • 『ハーベスト』世田谷パブリックシアター

2013年

  • 『根っこ』(地人会新社)赤坂レッドシアター
  • 『モジョミキボー』下北沢OFF・OFFシアター
  • 『イーハトーボの劇列車』(こまつ座)紀伊國屋サザンシアター

2014年

  • 『尺には尺を』あうるすぽっと
  • 『無伴奏ソナタ』 - 2012年の再演

2016年

2017年

テレビ編集

映画編集

劇場版アニメ編集

CM編集

  • プレイステーションゲームソフト『ザ・ラリー』
  • ヱビスビール
  • JA共済『さまざまな願い』篇
  • NTTドコモ Answer『アンサーハウス登場』篇
  • 日本通運
    • 『出演依頼篇』
    • 『素朴な疑問篇』
  • アサヒビール〜バンクーバー冬季オリンピック日本代表応援編〜(ナレーション)
  • P&G『VERY×ファブリーズ シンデレラタイム』(WebCM)

ラジオドラマ編集

  • ヘウレーカ
  • ラジオシアター〜文学の扉『藤十郎の恋』
  • 氷山の南
  • 獅子の城塞

脚注編集

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  1. ^ a b c d 石橋徹郎”. 日本タレント名鑑. 2016年12月30日閲覧。
  2. ^ a b 石橋徹郎”. タレントデータバンク. 2017年4月27日閲覧。
  3. ^ a b c 石橋徹郎”. 文学座. 2017年4月27日閲覧。

外部リンク編集