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荒野 泰典(あらの やすのり、1946年[1] - )は、日本歴史学者立教大学名誉教授[2][3]。専門は日本近世史[4]広島県呉市出身[1]

目次

経歴編集

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受賞歴編集

著書編集

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  • 『近世日本と東アジア』(東京大学出版会、1988年) 
  • 『「鎖国」を見直す』(かわさき市民アカデミー出版部、2003年)

共編・編著編集

  • 『荘園と村を歩く』(校倉書房、1997年) 藤木久志共編
  • 『日本の時代史 14 江戸幕府と東アジア』吉川弘文館 2003
  • 『「東アジア」の時代性』(渓水社、2005年)貴志俊彦小風秀雅共編
  • 『日本の対外関係』1-6 石井正敏,村井章介共編 吉川弘文館 2010

脚注編集