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菅原 克彦(すがわら かつひこ、1964年7月17日[1] - )は、宮城県を拠点に活動する日本フリーアナウンサー

来歴編集

宮城県気仙沼市出身[2]宮城県気仙沼高等学校[1]学習院大学法学部政治学科[要出典]卒業。

1988年に北海道放送 (HBC) のアナウンサーになる[要出典]その後、釧路放送局[要出典]新潟県内の民放局に勤務(具体的な勤務先については本人非公表[1])。その間、アナウンス・制作・報道などを担当した。

1994年にフリーランスでの活動を開始。1995年に宮城県仙台市へ移住し[1]、同エリアにてラジオとイベントを主体とする活動を展開[2][3][4]。また、専門学校講師もしている(日本語、アナウンス、人文社会系を担当[1])。気仙沼のふるさと大使である「みなと気仙沼大使」も務める[5]

担当番組編集

脚注編集

  1. ^ a b c d e 菅原 克彦”. Facebook. 2019年9月6日閲覧。
  2. ^ a b ラジオは「乾電池がつなぐ命」 被災地のフリーアナが語る”. ニコニコニュース (2011年4月13日). 2016年11月6日閲覧。
  3. ^ 気仙沼市民吹奏楽団 (2006年11月19日). “第19回定期演奏会を開催しました”. ♪気仙沼市民吹奏楽団♪ トピックス. 2016年11月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月6日閲覧。
  4. ^ 気仙沼市民吹奏楽団 (2018年11月12日). “気仙沼市民吹奏楽団第31回定期演奏会は、多くの皆様のお力により盛会に終えることができました。...”. Facebook. 2019年9月6日閲覧。
  5. ^ みなと気仙沼大使”. 気仙沼市役所. 2019年9月6日閲覧。
  6. ^ a b c RAOIO NOTE(原文まま)”. 東北放送. 2005年10月25日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年11月6日閲覧。
  7. ^ 横田真美子 (2016年5月28日). “けせんぬまさいがいエフエム日記: エフエム日記5月28日”. 2016年11月6日閲覧。

外部リンク編集