運命の饗宴』(うんめいのきょうえん、原題・Tales of Manhattan)は、1942年に製作・公開されたアメリカ合衆国オムニバス映画である。第二次世界大戦中アメリカに滞在していたジュリアン・デュヴィヴィエが監督している。

運命の饗宴
Tales of Manhattan
監督 ジュリアン・デュヴィヴィエ
脚本 ベン・ヘクト
モルナール・フェレンツ
ドナルド・オグデン・スチュアート
サミュエル・ホッフェンスタイン
アラン・キャンベル
ラマー・トロッティ
製作 ボリス・モロス
サム・スピーゲル
出演者 シャルル・ボワイエ
リタ・ヘイワース
ジンジャー・ロジャース
ヘンリー・フォンダ
チャールズ・ロートン
エドワード・G・ロビンソン
音楽 ソル・カプラン
撮影 ジョセフ・ウォーカー
編集 ロバート・ビショフ
製作会社 20世紀フォックス
配給 アメリカ合衆国の旗 20世紀フォックス
大日本帝国の旗 セントラル映画社
公開 アメリカ合衆国の旗 1942年8月5日
大日本帝国の旗 1946年8月29日
上映時間 118分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
配給収入 2,600,000ドル(北米)[1]
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キャスト編集

※括弧内は日本語吹替[2](初回放送1968年7月28日 NHK『劇映画』)

スタッフ編集

脚注編集

  1. ^ "101 Pix Gross in Millions" Variety 6 Jan 1943 p 58
  2. ^ 番組表検索結果詳細”. NHKクロニクル. 2021年3月3日閲覧。

外部リンク編集