Template:Cite newsgroup

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出典表記形式1テンプレート
{{Cite arXiv}} arXivのプレプリント論文
{{Cite AV media}} 音声、動画
{{Cite AV media notes}} 音声、動画のライナーノーツ
{{Cite bioRxiv}} bioRxivのプレプリント論文
{{Cite book2}} 書籍
{{Cite citeseerx}} CiteSeerXの論文
{{Cite conference2}} 会議の報告書
{{Cite encyclopedia}} 事典
{{Cite episode}} ラジオとテレビ番組
{{Cite interview2}} インタビュー
{{Cite journal2}} 学術誌
{{Cite magazine2}} 雑誌、定期刊行物
{{Cite mailing list}} 公開メーリングリスト
{{Cite map}} 地図
{{Cite news2}} 新聞記事
{{Cite newsgroup}} ニュースグループ
{{Cite podcast}} ポッドキャスト
{{Cite press release2}} プレスリリース
{{Cite report2}} レポート
{{Cite serial}} 音声と動画の連作
{{Cite sign}} 標識、掲示板
{{Cite speech}} 演説
{{Cite ssrn}} SSRNの論文
{{Cite techreport}} 技術レポート
{{Cite thesis2}} 学位論文
{{Cite web2}} その他のウェブ出典
関連カテゴリ 特定の出典テンプレート
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この出典表記形式1テンプレートはニュースグループ明記するために使います。

書式編集

下記の書式をコピーした上で使用してください。全ての引数名は小文字で入力してください。引数はパイプ(|)で区切ってください。編集画面が乱雑にならないよう、使わない引数をコピーした書式から除去してください。一部の例には今日の日付が記載されていますが、自動更新されていない場合はキャッシュを破棄してください。

水平型フォーマット

  • {{Cite newsgroup |title= |author= |date= |newsgroup= |message-id= |url= |access-date=2021-04-20}}

垂直型フォーマット

{{Cite newsgroup
 | title =
 | author =
 | date =
 | newsgroup =
 | message-id =
 | url =
 | access-date = 2021-04-20
}}

メッセージヘッダーとの兼ね合い編集

このテンプレートで使用できる引数は多岐にわたりますが、#書式節にある基本的な引数はメッセージヘッダーを参考に指定できます。メッセージヘッダーについてはRFC 1036RFC 2822も参照してください。

メッセージヘッダーを参考に指定できる引数
テンプレート引数 メッセージヘッダーの部分
title Subject
author Fromまたは署名ブロック(signature block)。姓名が明らかの場合は代わりに|last=|first=を入力します。
date DateまたはNNTP-Posting-Date
newsgroup Newsgroups
message-id Message-ID
url Google グループなどニュースグループアーカイブサイトのURL
access-date 閲覧日付。urlを指定していない場合は入力しない

編集

{{Cite newsgroup | author = Tanenbaum, A. S. | title = LINUX is obsolete | date = January 29, 1992 | newsgroup = comp.os.minix | message-id = 12595@star.cs.vu.nl | quote = I am not unhappy with LINUX }}

{{Cite newsgroup | author = A. S. Tanenbaum | title = LINUX is obsolete | date = January 29, 1992 | newsgroup = comp.os.minix | message-id = 12595@star.cs.vu.nl | url = https://groups.google.com/group/comp.os.minix/browse_thread/thread/c25870d7a41696d2/f447530d082cd95d?tvc=2 | access-date = 2006-11-27 }}

引数編集

引数リストの読み方編集

下記の引数解説では下記の書式をとります:

  • 親引数
  • なにがしの場合: 親引数2親引数1の代わりに使える引数
    • 子引数親引数と同時に使える引数(親引数が指定されていない場合は無視されます)
    • なにがしの場合: 子引数2親引数2と同時に使える引数(親引数2が指定されていない場合は無視されます)
別名が示されている場合、別名と同時に指定することはできず、1つだけ選んでください。

出典表記の各部分は既定ではピリオド(.)で区切ります。

非推奨引数編集

CS1とCS2の非推奨引数
非推奨引数 代替引数
|author-name-separator=
|author-separator=
モジュール内の設定
|coauthor=|coauthors= |author=系に直接指定する
|deadurl=no|dead-url=no |url-status=live
|deadurl=yes|dead-url=yes |url-status=dead
|doilabel= |doi=
|in= |language=
|lastauthoramp=y |name-list-style=amp
|month= |date=
|origyear=|origdate= |orig-date=
|registration=|subscription= |url-access=, |chapter-url-access=, |contribution-url-access=, |entry-url-access=, |article-url-access=, |section-url-access=
|separator=|seperator= モジュール内の設定
|trans_chapter= |trans-chapter=
|trans_title= |trans-title=


出典の詳細編集

著者編集

  • last: 1人目の著者の姓を指定します。内部リンクが必要な場合は直接張らず、author-linkを指定してください。なお、著者が法人の場合か、著者が複数人いるが著者名は1人しか記載されていない場合でもlast(別名でも可)を指定してください(例:|author=Bono)。別名:surname, author, last1, surname1, author1
    • author: 1人目の著者の姓名か法人著者の名前を指定します。この引数に2人以上の著者を指定しないでください。
    • first: 1人目の著者の名を指定します。内部リンクが必要な場合は直接張らず、author-linkを指定してください。なお、lastが指定されていない場合は表示されません。別名: given, first1, given1
    • 著者が複数人いる場合: last1first1からlastnfirstnまで(nは2、3、4と続く)を指定します。n人まで指定する場合、last1からlastnまでが必須となります(表示される著者の数については表示オプション引数をご参照ください)。別名: surname1given1からsurnamengivennまで、author1からauthornまで。著者に自然人と法人が混ざる場合、|first1=...|last1=...|author2=...のように指定できます。
    • author-link: 著者名に内部リンクを貼る場合、そのリンク先を指定します。著者のウェブサイトにはリンクできません。別名: author-link1, authorlink, authorlink1, author1-link, author1link
    • 著者が複数人いる場合:author-link1からauthor-linknまでを指定してください。別名: authorlink1からauthorlinknまで、author1-linkからauthorn-linkまで、author1linkからauthornlinkまで
    • name-list-format: 著者名と編集者名を姓名別のlast/first形式で指定しており、著者名と編集者名をバンクーバー方式で表示する場合、この引数にvancを指定してください。
  • vauthors: バンクーバー方式で著者名をコンマ(,)区切りで指定します。法人著者は二重丸括弧で囲ってください。例:
    |vauthors=Smythe JB, ((Megabux Corp.))
    • author-linkauthor-mask|vauthors=を使用した場合でも指定できます。
  • authors: 複数の著者名を指定できますが、メタデータを生成できなくなるため、なるべく使用しないでください。なお、lastとは全く別の引数です。{{Cite serial}}では別名のcreditを使用できます。
  • translator-last: 1人目の翻訳者の姓。内部リンクが必要な場合は直接張らず、translator-linkを指定してください。別名: translator-surname, translator1, translator1-last, translator-last1
    • translator-first: 1人目の翻訳者の名。内部リンクが必要な場合は直接張らず、translator-linkを指定してください。別名: translator-given, translator1-first, translator-first1.
    • 翻訳者が複数人いる場合: translator-last1translator-first1からtranslator-lastntranslator-firstnまで(nは2、3、4と続く)を指定します。n人まで指定する場合、translator-first1からtranslator-lastnまで必須となります。別名: translator1-lasttranslator1-firstからtranslatorn-lasttranslatorn-firstまで、translator1からtranslatornまで
    • translator-link: 翻訳者名に内部リンクを貼る場合、そのリンク先を指定します。翻訳者のウェブサイトにはリンクできません。別名: translator-link1, translator1-link
    • 翻訳者が複数人いる場合: translator-link1からtranslator-linknまでを指定してください。別名: translator1-linkからtranslatorn-linkまで
  • collaboration: 合作者の姓名を指定します。この引数を使用する場合、authorlastvauthorsのどれかで主要著者名を指定することが必須になります。表示上では著者名、"et al."、合作者名の順で表示されます。
  • 注:{{sfn}}や{{harv}}を使用する場合に1引数に著者を指定すると、参考文献へのリンクが正しく機能しません。

タイトル編集

  • title: 出典のタイトル。内部リンクを含めるか、urlで外部リンクを指定することもできます(両方とも指定することはできません)。イタリック体で表示されます。script-titleが指定された場合、titleにはscript-titleのローマ字転写を指定します。
    • script-title:出典のタイトルがラテン語文字でない場合(アラビア語、中国語、キリル文字、ギリシア語、ヘブライ語、朝鮮語など)、原語タイトルを指定します。指定された場合、titleはイタリック体で表示され、script-titleはイタリック体にせずtitleの後に表示されます。タイトルの先頭に2文字のISO 639-1言語コードとコロン(:)をつけて、言語を特定することができます。例:
      ... |title=Tukiu |script-title=ar:طوكيو |trans-title=東京 ...
    • trans-title:外国語の出典の場合、タイトルの翻訳を指定します。半角の角括弧でくくられてtitleの後に表示されます。urlが指定された場合、trans-titleもリンク文字に含まれます。この引数を指定する場合、language引数の併用が推奨されます。
特定のキャラクタを含むタイトルは正しく表示できないため、下記のように変換する必要があります。
改行 [ ] |
スペース [ ] {{!}}(推奨)
{{Bracket}} |または{{Pipe}}
  • title-linktitleに内部リンクをつける場合、リンク先を指定します。外部リンクの場合は代わりにurlを指定してください。別名:titlelink
  • newsgroup:ニュースグループの名前。外部リンクが自動生成されるため、内部リンクはつけないでください。
  • type: 情報源の媒体の種類(プレスリリース、小冊子、CDジャケットなど)を指定します。情報源が最終版ではない草稿の場合は「草稿」と指定できます(例えば、草稿の閲覧が無料で最終版の閲覧が有料の場合に指定します)。タイトルの後ろに丸括弧内つきで表示されます。例: Thesis, Booklet, Accepted manuscript, CD liner, Press release. 別名: medium
  • language: 情報源の言語名または言語コードを指定します(言語名とコードの一覧も参照)。(英語)のように表示されます。情報源が2つ以上の言語で書かれた場合、|language=fr, pt-brのようにコンマとスペース区切りで記入します。なお、テンプレートや内部リンク、"and"の語はつけないでください ("コンマとスペースはテンプレートのほうで読点に自動変換されます)。別名: lang

日付編集

  • date: 情報源の出版日付を指定します。年月日、年月、年、年と季節を指定できます(日付の書式についてはHelp:出典表記形式1#日付をご参照ください)。ほかの出典の出版日付と同じ書式で指定してください[日付 1]{{sfn}}などで特定著者の複数著作をyear(出版年)で区別する必要がある場合、必須になります。なお、内部リンクはつけないでください。表示では著者名の後ろ、丸括弧内に表示されます。著者名がない場合は出版者名の後ろ、丸括弧内に表示されます。
出版年が不確実(例えば、「1900年頃」)な場合、|date=c. 1900のように先頭に"c. "をつけてください。

出版日付がない場合、|date=n.d.を指定してください。
  • year: 情報源の出版年を指定します。なお、下記の3要件のどれかを満たさない場合、year引数ではなく|date=を使用することが推奨されます。
    1. |ref=harv|mode=cs2を指定した場合、または{{citation}}のテンプレートを使用している場合
    2. |date=をYYYY-MM-DDの書式で指定した場合
    3. {{sfn}}などで特定著者の複数著作をyear(出版年)で区別する必要がある場合
  • orig-date: 情報源の最初の出版日を|orig-date=First published 1859|orig-date=Composed 1904のように指定します。dateまたはyear引数の後ろに表示されます。別名: orig-yearorigyear
  • df: 日付の表示形式を指定します。日付に季節を指定した場合は表示形式を指定できません。access-dateとarchive-dateの表示形式は、変更されません。表示形式には下記があります:
    dmy(洋書の既定値) – 出版日付が27 January 1982の形式で表示されます。
    mdy – 出版日付がJanuary 27, 1982の形式で表示されます。
    ymd – 出版日付が1982-01-27の形式で表示されます。
    ja – 出版日付が1982年1月27日の形式で表示されます。
  1. ^ access-dateとarchive-dateの表示とは異なってもかまいませんが、記事ごとに出典の出版日付の書式を統一してください。

叢書、巻数編集

  • series: 叢書の一部の場合は叢書名を、号の番号が一度リセットされたジャーナルの場合はシリーズ名を指定します。別名: version
  • volume:複数巻にわたって出版された出典の場合、出典として使用する巻を指定します。titleseriesの後に表示されます。「第3巻」や「volume 3」ではなく「3」とのみ入力してください。数字のみ、ローマ数字のみ、または5文字以下が入力された場合は太字で表示され、それ以外の場合はそのまま表示されます。2種類以上の巻番号が振り分けられている場合もあり、その場合は|volume=IV / #10のようにすべて入力してください。

URL編集

  • url: 情報源の本文が閲覧できるURLを指定します。titleに内部リンクをつけている場合、url引数は使用できません。ページごとにURLが異なる場合は特定ページへのURLを指定できます。#ixzz2rBr3aO94?utm_source=google&utm_medium=...&utm_term=...&utm_campaign=...といったトラッキング用の引数をURLから除去するようにしてください。Amazon.comなどの書籍販売サイトへのリンクは指定せず、代わりに|ISBN=|OCLC=を指定して、より中立的な販売元検索リンクを提供するようにしてください。スペースが含まれているなど書式の正しくないURLはエラーを引き起こします。
    • access-date: urlが指している内容が記事の出典であることを最後に確認した日付を指定します。内部リンクはつけないでください。この引数を指定する場合、url引数も必ず指定してください。ほかの出典のaccess-dateとarchive-dateと同じ書式で指定してください[日付 1]。{{Cite web2}}の場合のみ、必ず指定しなければなりません。カスタムCSSで非表示にしたり、表示を変更したりできます。別名: accessdate
    • archive-url: ウェブページのアーカイブ版のURLを指定します。例えば、インターネットアーカイブHelp:ウェイバックマシン英語版を参照)、WebCiteHelp:WebCite英語版を参照)、archive.todayHelp:archive.today英語版を参照)のURLを指定できます。この引数を指定する場合、archive-dateurlが必須になります。既定ではtitleにarchive-urlへのリンクがつけられ、元のURLへのリンクは末尾に表示されますが、|url-status=liveと指定することで逆になります。別名: archiveurl
      • archive-date: アーカイブがなされた日付を指定します。"archived from the original on 23 February 2011"のように表示されます。出版日の書式と同じである必要はありませんが、ほかのaccess-dateやarchive-dateと同じ書式で指定してください[日付 1]。テンプレートで日付を指定することは非推奨となっており、内部リンクはつけないでください。別名: archivedate
      • url-status: 既定では|url-status=deadになりますが、元のURLにアクセスできる場合で予めアーカイブリンクを指定した場合は|url-status=liveを指定します。liveを指定した場合、titleには元のURLへのリンクがつけられ、アーカイブリンクは末尾に表示されます。archive-urlが指定されていない場合は無視されます。元のURLが他人に購入されてスパムや広告になり、アクセスすることに危険性がある場合、|url-status=unfitまたは|url-status=usurpedを指定することで元のURLが表示されなくなります(この場合でも|url=|archive-url=は必須です)。
    • template-doc-demo: アーカイブ関連の引数で必須のものを指定しなかった場合、{{Citation error}}が呼び出されます。さらに標準名前空間、Help、Template名前空間の場合はCategory:出典テンプレートの呼び出しエラーがある記事にカテゴリ付けされますが、解説ページなどでエラーを示す場合は|template-doc-demo=trueと指定することでカテゴリ付けを無効にできます。別名: no-cat
  • format: urlが指す作品のファイル形式(PDF、DOCX、XLSXなど)を指定します。(DOCX)のように表示されますが、外部リンクアイコンは変更しません。URLの拡張子がPDFになっている場合は自動で指定されます。また、HTMLの場合は自明のため指定しないでください。(媒体の種類はこの引数ではなくtype引数を指定してください。)外部リンクアイコンには代替テキストが指定されないため、視覚障害者の方にはファイル形式の情報を提供できず、format引数で明示的に指定する必要があります。
URLURIスキームで始める必要があります。http://https://は全てのウェブブラウザにサポートされていますが、ftp://gopher://irc://ircs://mailto:news:はプラグインや外部アプリケーションが必要な場合もあるため、避けるべきとされます。また、IPv6のホスト名は使用できません。
出典テンプレートでURLを指定する引数では特定のキャラクタが入力できず、そのようなキャラクタが含まれている場合は正しく表示できません。これらのキャラクタはパーセントエンコーディングを行うことでURLに入力できるようになります。例えば、スペースは%20に変換します。URLでよくみられるキャラクタの変換については下記をご参照ください。
半角空白 " ' < > [ ] { | }
%20 %22 %27 %3c %3e %5b %5d %7b %7c %7d
アポストロフィー(')が1個のみの場合は変換する必要がありませんが、複数個連続する場合はイタリックと太字のマークアップとして扱われ、その場合は変換が必要となります。波括弧({と})が1個だけのみの場合も変換する必要がありませんが、複数個連続する場合はテンプレートの参照読み込みとして扱われ、その場合は変換が必要となります。
  1. ^ a b 脚注のaccess-dateとarchive-dateは出版日の書式かYYYY-MM-DDの書式に統一してください。

アンカーリンク編集

  • ref: 情報源にリンクするためのアンカーの名前を指定します。例えば、|ref=IDと指定した場合は<cite id="ID">という形で、出典を示すcite要素のid属性になります。既定では{{sfn}}や{{harv}}などハーバート方式のテンプレートで使用できるアンカーが作成されるため(旧テンプレートにおける|ref=harvの挙動)、|ref=harvと指定する必要はありません。アンカーを作成したくない場合は|ref=noneと指定することで、id属性がつかなくなります。

識別子編集

  • message-id:ニュースグループのメッセージヘッダー領域におけるMessage-IDの部分を指定します。前後の<>は含まないでください。@が含まれていない場合は不正なIDとして扱われます。
  • id: 既定でサポートされていないユニークID英語版を指定します。内部リンクかテンプレートを指定できます。例えば、|id=NCJ 122967を指定することで出典の終わりに"NCJ 122967"が表示され、|id={{NCJ|122967}}のようにテンプレートを使用することでNCJ 122967を表示することができます。

下記の識別子引数は外部リンクを作成するため、それぞれ1つの識別子しか受け付けません。1つの引数に複数の識別子を指定したり、識別子以外の文字を入力した場合はリンクが正しく生成されません。識別子引数を指定するとき、一般的には変更する可能性のある部分しか指定しません。例えば、rfc=822pmc=345678のように指定します。

  • arxiv: arXiv識別子。例:arxiv=hep-th/9205027(2007年4月以前の旧式識別子)、arxiv=0706.0001(2007年4月から2014年12月までの識別子)、arxiv=1501.00001(2015年1月以降の識別子)。".pdf"や".html"などの拡張子は入力しないでください。
  • asin: Amazon Standard Identification Number。1桁目が数字の場合は代わりにisbn識別子として指定してください。この識別子は特定の販売代理店を優遇するため、ほかの識別子がない場合にのみ指定してください。例:asin=B00005N5PF
    • asin-tld: ASINのトップレベルドメインを指定します。アメリカの場合は指定する必要がなく、それ以外ではau, br, ca, cn, co.jp, co.uk, de, es, fr, it, mxが使えます。
  • bibcode: Bibcode。天文学のデータシステムに使われます。例:bibcode=1974AJ.....79..819H
  • biorxiv: bioRxivの識別子。bioRxivのURLの末尾にある6桁の数字を指定します。例えば、https://www.biorxiv.org/content/10.1101/078733v1https://dx.doi.org/10.1101/078733ではbiorxiv=078733を指定してください。
  • citeseerx: CiteSeerX英語版の識別子。CiteSeerXのURLの末尾にあるピリオド付き数字を指定します。例えば、https://citeseerx.ist.psu.edu/viewdoc/summary?doi=10.1.1.176.341ではciteseerx=10.1.1.176.341を指定してください。
  • doi: Digital Object Identifier。例:doi=10.1038/news070508-7。必ず10.で始まるため、それ以外を指定した場合はエラーメッセージが表示されます。
    • doi-broken-date: https://dx.doi.orgでDOIを入力しても原文にアクセスできなくなったことを確認した日付。書式はほかの日付引数と同じになるように指定してください。別名にdoi-inactive-dateがあります。
  • eissn: 定期刊行物の電子メディア版用のISSN。ISSNは8桁を指定します。区切り文字なし(eissn=15572986)またはハイフンで区切る(eissn=1557-2986)の書式で入力できますが、enダッシュで区切らないでください。別名にEISSNがあります。
  • hdl: デジタルオブジェクトなどのデジタル情報資源用のHandle System識別子。例:hdl=20.1000/100。引数の別名にHDLがあります。
  • isbn: ISBN。例:isbn=978-0-8126-9593-9。(Help:ISBNのリンクもご参照ください。)区切りのハイフンは入力しなくてもできますが、入力が推奨されます。書籍に実際に印刷されているISBNを入力してください。13桁のISBN(978または979で始まる)がある場合はそれを優先しますが、書籍に10桁のISBNしか印刷されていない場合はそれを使用します。旧式の9桁SBNが記載されている場合、冒頭に0を追加して10桁にしてください(例:SBN 902888-45-5isbn=0-902888-45-5になります)。ただし、10桁のISBNは13桁に変換しないでください(チェックディジットのエラーがおきます)。なお、数字、スペース、ハイフン以外を入力したり(10桁ISBNの10桁目にXを入力した場合を除く)、長さやチェックディジットが正しくない場合はエラーメッセージが表示されます。引数の別名にISBNがあります。
  • ismn: International Standard Music Number。例:ismn=979-0-9016791-7-7。識別子の区切りハイフンやスペースは省略できます。作品に実際に印刷されているISMNを入力してください。数字、スペース、ハイフン以外が入力されているか、長さかチェックディジットが正しくない場合はエラーメッセージが表示されます。別名にISMNがあります。
  • issn: International Standard Serial Number。ISSNは8桁を指定します。区切り文字なしまたはハイフンで区切る書式で入力できますが、enダッシュで区切らないでください。例:issn=2049-3630。別名にISSNがあります。
  • jfm: Jahrbuch über die Fortschritte der Mathematik。例:jfm=53.0144.01
  • jstor: JSTORのリファレンス番号。例:jstor=3793107
  • lccn: Library of Congress Control Number。先頭にアルファベットがある場合は小文字で入力してください。例:lccn=2004042477
  • mr: Mathematical Reviews英語版。例:mr=630583
  • oclc: OCLC英語版。例:oclc=9355469
  • ol: Open Library識別子。"OL"は入力に含めないでください。例:pl=7030731M
  • osti: Office of Scientific and Technical Information英語版。例:osti=4367507
  • pmc: PMC。ジャーナル記事の番号を"PMC"は含まずに指定してください。例:pmc=345678。なお、pmidとは違う識別子です。
    • embargo: pmcの識別子が有効になる日付。未来の日付を指定した場合、pmcへのリンクはその日付まで作成されません。
  • pmid: PubMedのID番号。例:pmid=17322060。なお、pmcとは違う識別子です。
  • rfc: Request for Comments。例:rfc=3143
  • ssrn: Social Science Research Network英語版。例:ssrn=1900856
  • zbl: zbMATH。例:zbl=0472.53010

引用句編集

  • quote: 情報源からの引用文を指定します。引用符(")内に表示されます。指定された場合、出典の終わりを示す約物(既定ではピリオド(.))が表示されなくなるため、引用文の最後に終止符か句点を含む必要があります。

非専門家向けの要約編集

  • lay-url: 非専業者向けの要約や情報源のレビューへのURLを指定します。表示では"Lay summary"に外部リンクがつけられる形になります。別名: lay-summary, laysummary.
    • lay-source: 要約のソースの名前を指定します。表示ではLay summary – Ars Technicaのようにイタリック体で表示されます。内部リンクをつけることができます。別名: laysource
    • lay-date:要約の日付。丸括弧内で表示されます。別名: laydate

表示オプション編集

  • mode:区切り文字、最後に置く約物、一部の大文字化設定を指定するために使用します。|mode=cs1を指定した場合、区切り文字と最後に置く約物はピリオド(.)になります。また、一部の語の1文字目が大文字になります(例えば、Retrieved)。|mode=cs2を指定した場合、区切り文字はコンマ(,)になり、最後に置く約物は省略されます。また、一部の語の1文字目が小文字になります(例えば、retrieved)。最後に置く約物についてはpostscript引数がmode引数の設定に優先します。
  • author-mask:1人目の著者名の表示をemダッシュまたは特定の文字列に変更します。author-maskに数字を指定した場合はemダッシュの長さを意味しますが、文字列を指定した場合は著者名ではなくその文字列を表示します。メタデータでは実際の著者名のままなので、author-mask引数を指定しても著者名の引数は省略できません。一般的には著者名順で文献情報を表示する場合に使われますが、{{reflist}}<references />などで生成される文献情報では文献の順番が保証されないため、author-maskの引数を使わないでください。editor-maskとtranslator-maskで編者名と翻訳者名を表示でき、2人目以降は|authorn-mask=の引数を指定します。
  • display-authors:表示される著者の人数を指定します。既定では全ての著者が表示されますが、例えば|display-authors=2を指定した場合、1人目と2人目の著者しか表示しません。|display-authors=etalを指定した場合、全ての著者を表示した後、"et al."と表示します。引数の別名にdisplayauthorsがあります。
  • display-editors:表示される編者の人数を指定します。既定では全ての編者が表示されますが、例えば|display-editors=2を指定した場合、1人目と2人目の編者しか表示しません。|display-editors=etalを指定した場合、全ての編者を表示した後、"et al."と表示します。引数の別名にdisplayeditorsがあります。
  • last-author-amp:最後から2つ目の著者と最後の著者の間は一般的にはセミコロン;)で区切りますが、この引数にyyesまたは trueを指定することでアンパサンド&)に変更することができます。例:|last-author-amp=yes
  • postscript:出典の最後に置く約物を指定することができます。既定ではピリオド(.)が置かれます。|postscript=noneと指定することで約物を置かないようにすることができます。|postscript=のように空白を指定しても同様の表示になりますが、noneと明示的に指定することが推奨されます。quote引数が指定した場合、postscriptの指定にかかわらず約物は置かれません。

COinS編集

このテンプレートはCOinSのメタデータを生成します。詳しくはWikipedia:COinSをご参照ください。

このテンプレートは出力するHTMLにCOinSメタデータを出力するので、引用管理ソフトウェアでそれを読み込んで書誌のメタデータを取得できます(Wikipedia:COinSも参照)。なお、引数にはその目的にかなうデータを1つだけ入力して、説明文はいれないでください。

  • 例えば、|date=27 September 2007と指定してください。|date=27 September 2007 (print version 25 September)のように説明文を記述しないでください。

出典テンプレート内でほかのテンプレートを使用することは、余計なHTMLやCSSがメタデータに追加されてしまうため、非推奨となっています。また、&nbsp;&ndash;のようなHTML値はメタデータで使用される引数に使うべきではなく、''(イタリック体)や'''(太字)のようなウィキマークアップも避けてください。これらの値もメタデータを汚染してしまいます。

COinSメタデータで出力される引数編集

  • |periodical=|journal=|newspaper=|magazine=|work=|website=|encyclopedia=|encyclopaedia=|dictionary=
  • |chapter=|contribution=|entry=|article=|section=
  • |title=
  • |publication-place=|publicationplace=|place=|location=
  • |date=|year=|publication-date=|publicationdate=
  • |series=|version=
  • |volume=
  • |issue=|number=
  • |page=|pages=|at=
  • |edition=
  • |publisher=|distributor=|institution=
  • |url=
  • |chapter-url=|chapterurl=|contribution-url=|contributionurl=|section-url=|sectionurl=
  • |author#=|author-last#=|author#-last=|last#=|surname#=
  • |author-first#=|author#-first=|first#=|given#=
  • 識別子引数(|isbn=|issn=|doi=|pmc=など)

外部リンクアイコン編集

外部リンクアイコンはテンプレートの機能ではなく、CSSを用いて表示されます。詳しくはHelp:外部リンクアイコンを参照してください。

TemplateData編集

これは新しいビジュアルエディターにより使用されるテンプレートのためのTemplateData文書です。

Cite newsgroup

ニュースグループ情報源を整形して明記するテンプレート

テンプレート引数

このテンプレートは、パラメーターを1行で記述することが推奨されています。

引数説明状態
URLurl URL

情報源を閲覧できるURL。ニュースグループアーカイブサイトへのリンクを入力します。

文字列推奨
タイトルtitle

ニュースグループメッセージのタイトル。内部リンクは禁止。

文字列必須
last last1 author author1 authors

著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link引数を指定する)。引数名の末尾に数字を追加することで2人目以降を指定できる。

不明推奨
first first1

著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link引数を指定する)。引数名の末尾に数字を追加することで2人目以降を指定できる。

不明推奨
日付date

メッセージの日付。内部リンク、和暦禁止。

文字列推奨
出版社publisher

出版社名を入力する。タイトルの後に表示される。

文字列省略可能
出版地location place

出版地。一般的には内部リンクを入力しない。情報源名に含まれる場合は入力しない。

文字列省略可能
ニュースグループnewsgroup

ニュースグループ名。外部リンクが自動生成されるので、内部リンクはつけません。

文字列推奨
言語language

メッセージの言語。en、frなど言語コードを指定する。複数の言語がある場合は「en, fr」のようにコンマとスペース区切りで指定する。テンプレート使用は禁止。

文字列省略可能
原語タイトルscript-title

情報源のタイトルがラテン文字でも日本語でもない場合(アラビア語、中国語、キリル文字、ギリシア語、ヘブライ語、朝鮮語など)に原語のタイトルを指定する。先頭に2文字のISO 639-1言語コードとコロンをつけて指定する。

bn:জানুন
文字列省略可能
日本語訳タイトルtrans-title

情報源が日本語以外の言語で書かれている場合、タイトルの日本語訳を指定する。この引数を指定する場合、language引数と同時に指定することが推奨される。

文字列省略可能
Message-IDmessage-id

メッセージの識別子。メッセージヘッダーのMessage-IDの部分に相当。前後の<と>は含まないでください。@が含まれていない場合は不正なIDとして扱われる。

文字列推奨
引用文quote

情報源からの引用文。

文字列省略可能
Refref

アンカーの名前を指定する。既定ではハーバート方式のテンプレート(harvとsfn)で使用するためのアンカー名になっているので、|ref=harvの指定は不要(ただし、|last=を指定するひつようがある)。

文字列省略可能
著者リンクauthor-link authorlink authorlink1 author-link1 author1-link

「著者」に内部リンクをつける場合、リンク先を指定する。引数名の末尾に数字を追加することで2人目以降を指定できる。

ページ名省略可能
URLの閲覧日付access-date accessdate

url引数で指定したリンクを閲覧した日付。内部リンク、和暦禁止。url引数を指定しなかった場合は入力しない。

文字列推奨
volume

複数巻にわたって出版された情報源の場合、巻数を入力する。

文字列省略可能
issue number

情報源が定期刊行物の場合、号数を入力する。

文字列省略可能
ページ番号(単一ページ)page

情報源として使用するページ番号を入力する。複数ページの場合は代わりにpagesを使用する。

文字列省略可能
ページ番号(複数ページ)pages

情報源として使用するページ番号を入力する。単一ページの場合は代わりにpageを使用する。

文字列省略可能
ISBNisbn

国際標準図書番号 (ISBN)。できるだけ13桁のISBNを入力してください。

文字列省略可能
ISSNissn

国際標準逐次刊行物番号 (ISSN)。常に8桁だが、0028-0836のように4桁区切りにすることもできる。

0028-0836
文字列省略可能
DOIdoi

デジタルオブジェクト識別子。

10.1021/jo0349227
文字列省略可能
PMC論文番号pmc

PubMed Centerの論文番号。

文字列省略可能
PMIDpmid

文献検索サイトPubMedの論文に割り振られた論文番号PubMed Unique Identifier (PMID)。

文字列省略可能
OCLCoclc

Online Computer Library Center (OCLC)識別子。

文字列省略可能
姓2last2 surname2 author2

2人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link2引数を指定する)。

文字列省略可能
名2first2 given2

2人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link2引数を指定する)。

文字列省略可能
姓3last3 surname3 author3

3人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link3引数を指定する)。

文字列省略可能
名3first3 given3

3人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link3引数を指定する)。

文字列省略可能
姓4last4 surname4 author4

4人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link4引数を指定する)。

文字列省略可能
名4first4 given4

4人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link4引数を指定する)。

文字列省略可能
姓5last5 surname5 author5

5人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link5引数を指定する)。

文字列省略可能
名5first5 given5

5人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link5引数を指定する)。

文字列省略可能
姓6last6 surname6 author6

6人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link6引数を指定する)。

文字列省略可能
名6first6 given6

6人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link6引数を指定する)。

文字列省略可能
姓7last7 surname7 author7

7人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link7引数を指定する)。

文字列省略可能
名7first7 given7

7人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link7引数を指定する)。

文字列省略可能
姓8last8 surname8 author8

8人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link8引数を指定する)。

文字列省略可能
名8first8 given8

8人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link8引数を指定する)。

文字列省略可能
姓9last9 surname9 author9

9人目の著者の姓。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link9引数を指定する)。

文字列省略可能
名9first9 given9

9人目の著者の名。内部リンクは禁止(代わりにauthor-link9引数を指定する)。

文字列省略可能
編集者1の姓editor-last editor1-last editor-last1

1人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者1の名editor-first editor1-first editor-first1

1人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者2の姓editor2-last editor-last2

2人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者2の名editor2-first editor-first2

2人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者3の姓editor3-last editor-last3

3人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者3の名editor3-first editor-first3

3人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者4の姓editor4-last editor-last4

4人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者4の名editor4-first editor-first4

4人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者5の姓editor5-last editor-last5

5人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者5の名editor5-first editor-first5

5人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者6の姓editor6-last editor-last6

6人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者6の名editor6-first editor-first6

6人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者7の姓editor7-last editor-last7

7人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者7の名editor7-first editor-first7

7人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者8の姓editor8-last editor-last8

8人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者8の名editor8-first editor-first8

8人目の編集者の名。

文字列省略可能
編集者9の姓editor9-last editor-last9

9人目の編集者の姓。

文字列省略可能
編集者9の名editor9-first editor-first9

9人目の編集者の名。

文字列省略可能
翻訳者1の姓translator-last translator1-last translator-last1

1人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者1の名translator-first translator1-first translator-first1

1人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者2の姓translator2-last translator-last2

2人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者2の名translator2-first translator-first2

2人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者3の姓translator3-last translator-last3

3人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者3の名translator3-first translator-first3

3人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者4の姓translator4-last translator-last4

4人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者4の名translator4-first translator-first4

4人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者5の姓translator5-last translator-last5

5人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者5の名translator5-first translator-first5

5人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者6の姓translator6-last translator-last6

6人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者6の名translator6-first translator-first6

6人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者7の姓translator7-last translator-last7

7人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者7の名translator7-first translator-first7

7人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者8の姓translator8-last translator-last8

8人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者8の名translator8-first translator-first8

8人目の翻訳者の名。

文字列省略可能
翻訳者9の姓translator9-last translator-last9

9人目の翻訳者の姓。

文字列省略可能
翻訳者9の名translator9-first translator-first9

9人目の翻訳者の名。

文字列省略可能

関連テンプレート編集