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アレクサンドル・アストリュック

アレクサンドル・アストリュックAlexandre Astruc1923年7月13日 - 2016年5月19日[1])は、フランス映画監督脚本家批評家作家。「カメラ=万年筆」論の提唱者として、およびヌーヴェルヴァーグの先駆的作品『恋ざんげ』の監督として知られる。

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