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キャッチボール屋』(キャッチボールや)は、2006年日本映画

大崎章の初監督作品。第18回東京国際映画祭出品。第16回日本映画批評家大賞新人監督賞受賞作品。

目次

あらすじ編集

ある日突然、会社からリストラされた青年・タカシ(大森南朋)は、たまたま公園で出会った謎の紳士から10分100円でキャッチボールをする“キャッチボール屋”を任されることに…。

スタッフ編集

キャスト編集

外部リンク編集