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概要編集

平仮名で、ごろごろ岳と表記する場合もある。日本国内で唯一、標高から名前がついた山。計測当時は565.6mであったが、現在は565.3mとなっている[1]。西から南斜面にかけては芦屋川の支流の源流部である。

脚注編集

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