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1943年11月1日、タロキナ岬(右下)上空を飛ぶSBD

タロキナ岬 / トロキナ岬: Cape Torokina)は、パプアニューギニア ブーゲンビル島 南西海岸中央エンプレス・オーガスタ湾北端に位置する

第二次世界大戦中の1943年11月1日、カートホイール作戦の一環としてアメリカ海兵隊がこの地に上陸、橋頭堡および飛行場を建設し、以後ブーゲンビル島の戦いにおける連合軍の拠点となった。

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