他の紀年法編集

※檀紀は、大韓民国1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

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できごと編集

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芸術・文化・ファッション編集

  • 1943年のスポーツ
    • 大相撲(幕内最高優勝)
  • 1943年の文学
    • 芥川賞
      • 第17回(1943年上半期) - 石塚喜久三 『纏足の頃』
      • 第18回(1943年下半期) - 東野邊薫 『和紙』
    • 直木賞
      • 第17回(1943年上半期) - 受賞者なし(山本周五郎の『日本婦道記』が選ばれたが、辞退)
      • 第18回(1943年下半期) - 森荘已池『山畠』『蛾と笹舟』
  • 1943年の音楽

誕生編集

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死去編集

ノーベル賞編集

フィクションのできごと編集

  • 日本軍に撃墜された地球外生物の乗り物秩父山中に墜落。調査に赴いた日本軍部隊と墜落機が交戦し、墜落機は破壊される。(小説『鏖殺の凶鳥』)[1][2]
  • 人類と異星連合体とのファーストコンタクト。連合国・枢軸国双方の代表と異星連合体使節団の間で会談が行われる。(ゲーム『ロケットの夏』)[3]

脚注編集

  1. ^ 文庫化時に『凶鳥〈フッケバイン〉 ヒトラー最終指令』に改題。
  2. ^ 佐藤大輔 『凶鳥〈フッケバイン〉 ヒトラー最終指令』 角川書店2003年、10・274・275・322・346頁。ISBN 978-4-04-373201-2
  3. ^ 『ロケットの夏』オープニングの年表より。

関連項目編集