ノート:新風舎

最新のコメント:5 年前 | トピック:外部リンク修正 | 投稿者:InternetArchiveBot

無題編集

新風舎側からの主張そのもの、新風舎を否定する側からの主張そのものが書き連ねられており、Wikipedia:独自の調査に沿っていません。宣伝目的と考えられる記述も多く、新風舎に関する客観的評価などが不足しています。大幅なリライトが必要と思います。また、Wikipedia:スタイルマニュアル (導入部)にあるように、導入部文で全体の概要を解説して頂きたいと思います。--Calvero 2006年9月30日 (土) 07:15 (UTC)返信[返信]

同意します。金額等の情報は必要とは思えませんし、閲覧者の利益になるとも思えません。 個人的には顧客獲得の手段に利用していると感じるくらい恣意的な印象を受けます。--125.14.115.52 2006年10月17日 (火) 12:25 (UTC)返信[返信]

金額の情報が必要ないというのは、版元側による恣意的な態度を感じて取れます。 共同出版の高い理念にもきちんと触れられております。 その一方、版元に厳しい評価の内容も存在するため、現時点においては、極めて「中立」に近い内容と思われます。(2006年11月3日書込)

現在の書き方では逆に新風舎の宣伝であるという印象を受けます。また理念が高いというのは新風舎自身からみた観点に過ぎません。本文も何か議論を戦わせているような感があり、今ひとつこなれていないと思います。一様によく混ざった均一な文というより、相反するものを無理やり同居させているような感じで、推敲が必要であると考えます。--Calvero 2006年11月3日 (金) 13:54 (UTC)返信[返信]

この記事に書かれている内容はあくまで新風舎についての情報であり、それが例え、宣伝であるかのように感じられようとも、「新風舎とは何をやっている会社であるか」を知るうえで必要な情報であると考えます。また一見、議論を戦わせているかのような文章は、公平を期すために新風舎側の主張とそれに対して異を唱える側の主張の両方事細かな載せたからであって、双方の主張をどう見てどう判断するかは閲覧者に委ねる他なく、その判断をするうえで欠かせない情報であると思われます。--211.120.88.214 2006年11月18日 (土) 10:19 (UTC)返信[返信]

Wikipedia:中立的な観点参照。中立的な観点への努力を放棄するならwikipediaの執筆に参加するべきではありません。--fromm 2007年1月14日 (日) 15:41 (UTC)返信[返信]

Wikipediaスタイルで執筆を編集

 版を重ねているにも関わらず、形式面でずさんな記載が目立ちます。Wikipedia:スタイルマニュアルWikipedia:ガイドブック 執筆するを参照のこと。--fromm 2007年1月14日 (日) 16:03 (UTC)返信[返信]

カギカッコの多用や、曖昧表現「など」の多用が目に付きます。バッサリと編集しました。--fromm 2007年6月8日 (金) 02:06 (UTC)返信[返信]

エッセイを削除しました編集

何かを主張するのは、別の場所でおこなってください。--ゆきち 2007年1月17日 (水) 02:31 (UTC)返信[返信]

いい加減「○○と言えよう」という評論の場違いに気付いて欲しい。意見や主張や独り言ではなく、事実を書いてください。--fromm 2007年6月8日 (金) 01:51 (UTC)返信[返信]

リバートについて編集

微妙ですが読売新聞記事からの転載はマズいと思われるので、[1]とリバートしました。--fromm 2007年7月4日 (水) 15:21 (UTC)返信[返信]

ソフトウェアの違法コピー、不正使用問題編集

ソースが皆無なため、[2]とコメントアウトしました。Wikipedia:検証可能性にあるようにソース付きでお願いします。あと、ソフトの違法コピーの管轄団体は、ACCSというよりBSAな気もします。--fromm 2007年11月21日 (水) 02:19 (UTC)返信[返信]

メリットとデメリットの節について編集

エッセイ的な文章だった為節ごと除去しました。ウィキペディアは演説や批評や個人の意見を載せるところではありません。こういう事がやりたいのなら個人のホームページスペースでして下さい。また性急な編集もおやめください。--Volfgang(//) 2008年1月8日 (火) 09:50 (UTC)返信[返信]

エッセイ、非中立的な内容を除去しました。編集

ウィキペディアは何かを主張する為の場ではありません。この様なことがしたいのなら個人のホームページやブログサービスでやるべきです。こういった加筆を行った方はWP:NPOVを熟読してください。--Volfgang(//) 2008年1月25日 (金) 11:09 (UTC)返信[返信]

新風舎文庫について編集

これまでに何冊か古本屋で見つけて、出典として下書きテキストに拾い上げています。そんな一冊に、2004年2月の新刊案内という小冊子(パンフレット?)が挟まっていたので、捨てる前に何点か書き出しておきます。こういうのは本文の出典たりえるのかどうか自信が持てません。ケチをつけられるのも業腹なのでノートに書くことにしました。

  • 「わたしのモバイル。」というキャッチコピー
  • ぶんこちゃんというマスコットキャラクターが描かれている。作者の名はない
  • 文庫編集長は宮下英一という人物(挨拶文がある)
  • レーベルとして以下のようなものがある
  • シナリオ・向田邦子賞受賞作家シリーズ
  • 検証! 日本を震撼させた凶悪事件シリーズ
  • 記念すべきデビュー作シリーズ
  • 絶望を希望に変える一冊シリーズ
  • ポストカードブックシリーズ
このほか、文庫末尾の既刊案内には「新風舎ミステリーシリーズ」「ノンフィクションシリーズ」が書かれています

凶悪事件およびノンフィクションは背の部分が青です。これは複数の文庫を手に取っているので経験上わかります。ミステリーシリーズは黄色だったように記憶しています(古本屋の棚で背だけ見た)。他に紫もあったはずですが確かではありません。いずれにせよ、この辺は、個人の「見たまんま」であり、到底本文に書ける内容ではありません。文庫の研究とか新書なんかで誰かやってくれませんかね。出たら読むのですが(新刊を定価で買うとは言っていない)。--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年6月12日 (日) 17:54 (UTC)返信[返信]

2005年3月の新刊案内が出てきたのでいくつか拾い上げます。
  • 検証! 日本を震撼させた凶悪事件シリーズが「検証! 日本を震撼させた事件シリーズ」に変化しています
  • シリーズ日本の危機という触れ込みの本があります
  • 対談シリーズというものがあり、新井満の対談集が2冊と、ビートたけしホーキング青山の対談本が挙げられています
  • 大人のための絵本シリーズというレーベルができています
上記の「背の色が紫」は、シナリオシリーズでした。岡田惠和ちゅらさん』がそうでした。まぁ「見たまんま」なので出典足りえませんけどね。--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年6月26日 (日) 14:47 (UTC)返信[返信]

2005年7月の新刊案内です。「100万人を感動させろ!」というキャッチフレーズで、新風舎文庫大賞というものが行われていることが述べられています。〆切は6月と12月の年二回(予定)となっています。

  • 第1回大賞受賞作:星朋典 『俺はいかにしてプロボクサーになったか』
  • 第2回準大賞受賞作:野里征彦 『命の罠』(『西明かり』改題)
  • 第3回大賞受賞作:揚羽猛 『悪魔の謝肉祭』
  • 第4回大賞受賞作:日日日ちーちゃんは悠久の向こう
  • 第5回大賞受賞作:高橋一起 『双頭の性。』

--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年7月10日 (日) 13:59 (UTC)返信[返信]

2006年5月の新刊案内です。第8回新風舎文庫大賞の募集が行われており、〆切が7月31日となっています。6月じゃなかったのかよ。審査委員長は根本昌夫(『海燕』、『野性時代』元編集長)、第8回特別審査委員として盛田隆二の名があります。
ものづくりワークショップ 青山表現学校」受講生募集中という広告が出ています。自社で出版する作家育成の講座でしょう。
同じく2006年8月の新刊案内です。第7回新風舎文庫大賞・大賞受賞作の相川直樹 『魔王の憂鬱』(ラノベ)、第6回大賞受賞作の北沢志貴 『ヒロシ』、同じく第6回入賞作の小早川恵美 『呪いの構図』の広告が打ち出されています。この辺りから事件ノンフィクションものとラノベ路線に双方向化した印象を受けます。シナリオシリーズやデビュー作品シリーズは2006年から姿を消しています。--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年7月24日 (日) 14:52 (UTC)返信[返信]

2007年4月の新刊案内です。ラノベ路線が更に続いており、相川直樹 『魔王の復活』(前作の続編。カバーイラストはKEI)、第6回ライトノベル部門受賞作の椎家友妻 『リバースガール』、第8回準大賞受賞作の松山剛 『閻魔の弁護人』が広告されています。

文芸シリーズとして霧村悠康 『完全版 摘出』が広告されています。この方は新風舎からメジャーデビューされたようですね。

久々にポストカードブックの広告があります。

ノンフィクションは「現代もの」(オウム真理教関係、新宿西口バス放火、トリカブト殺人、埼玉ホームレス殺人など)と「昭和もの」(下山・松川・三鷹、帝銀、名張毒ブドウ酒、島田、免田、徳島ラジオ商、狭山、袴田、白鳥、永山、弘前大学。どうも財田川事件は出ていないようです)に二分されている印象がありますが、それ以外にヴィレッジヴァンガード青山ブックセンターといったものがあり、『クヒオ大佐』の原作もここで出ています。文庫書き下ろしと銘打っています。

(前回署名を忘れていました。誰も注意もフォローもしなかったということは、このノートは誰も読んでいないんですかね)2005年5月の新刊案内です。加藤久晴 『傷だらけの百名山』(解説は野口健)の続編が出ています(解説は本多勝一)。キャッチコピーは「コクドの乱開発に待った!」です。これは「一般名詞としての『国土』」ではなくコクドのことでしょう。リゾート開発というリード文があり、本多さんの著書にはコクドの乱開発についての文章があったことを記憶しています(題名までは思い出せません)。
前回書いた「昭和もの」のひとつ、袴田事件のものも既刊であったことを確認しました。また、傾向は異なりますが阿部定事件のものも出ています。
第23回新風舎出版賞・優秀賞受賞作という触れ込みで、佐枝せつこ 『ベッド・イズ・バッド』という文庫が掲載されています。この新風舎出版賞についても、どこかにまとめられた資料とかないもんですかね。--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年9月11日 (日) 15:53 (UTC)返信[返信]

2005年2月の新刊案内です。2005年3月で触れた「シリーズ日本の危機」として、平塚晶人『日本のサクラが死んでいく』が掲載されています。『傷だらけの百名山』もこれでしょうか。日日日さんはこの案内で「天才高校生デビュー」と広告が打たれています。

2005年8月です。新刊は日日日 『うそつき』(カバーイラストは高橋葉介)、『ちーちゃんは悠久の向こう』は「たちまち4刷」と書かれています。また、シリーズ日本の父というものがあり、谷内宏文 『米山梅吉』が新刊、滝沢荘一 『滝沢修と激動昭和』が2刷となっています。2005年10月です。新刊は合田一道 『激動昭和史現場検証』、山田清三郎 『白鳥事件』、そして新風舎出版賞優秀賞受賞作と銘打った小野関賢一 『リセットボタン』です。

2006年4月です。第19回新風舎出版賞最優秀賞受賞作品という触れ込みで、日野勝美 『みんな土方で生きてきました』が新刊となっています。この方は『中上健二と土木労働者』で「労働者文学賞」を受賞されているそうです。関係ないですが堂々と題名に「土方(どかた)」と書いていますが抗議などはなかったんですかね。また、「犯罪を問うシリーズ三部作」最終作として、伊佐千尋 『司法の犯罪』も挙げられています。他の二作は江川紹子 『冤罪の構図』、浅野健一『新版 犯罪報道の犯罪』です。この三部作はいずれも他の文庫からの再収録です(江川:現代教養文庫、伊佐:文春文庫、浅野:講談社文庫が「旧版」。ほかに『新・犯罪報道の犯罪』というものもあり、注意が必要)。3月の新刊として『福田和子殺人事件』、『クヒオ大佐』が挙げられています。--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年10月2日 (日) 17:08 (UTC)返信[返信]

2006年7月です。第7回新風舎文庫大賞ミステリー部門受賞作という触れ込みで、佐枝せつこ 『家内安全』が、第6回文庫大賞復刊部門賞受賞作で、竹田賢一(同姓同名の音楽評論家とは別人) 『セロニアス・モンクの鐘』が掲載されています。また、この年9月に2006年自由民主党総裁選挙が行われていますが(総裁になったのは安倍晋三)、「総裁選前に必読」という触れ込みで、大下英治『総理戦争 田中角栄から小泉まで』上下巻書き下ろしの広告が見開きで掲載されています。大下さんの既刊は他に『報道戦争』『勝田清孝事件』『福田和子事件』もあります。また、『傷だらけの百名山』の第三部(解説は石井光造)が既刊情報にあります。
2007年2月です。朝倉喬司『永山則夫事件』が新刊です。また、既刊には日日日 『ピーターパン・エンドロール』が掲載されています。構想三年、執筆一年、渾身の書き下ろしと銘打たれています。
同じく2007年5月です。第8回文庫大賞・大賞受賞作として、松田才蔵 『銭の王』が掲載されています。表紙イラストは東風孝広。ほかに大原秋年 『龍の耳に生きる』もあります。ヴィレッジ・ヴァンガードの文庫は増刷して2刷になっています。
2007年7月です。自分が見つけた限り、今のところもっとも新しいものです。霧村悠康 『細菌感染』と坂本美智子 『ゴッホの靴』が新刊です。既刊では第9回文庫大賞新人賞受賞作、カズー 『ニシガミさん家のデス子ちゃん』(カバーイラストはとりしも)というラノベが掲載されています。また、『魔王の憂鬱』が2刷になっています。第10回文庫大賞の募集があり、大賞賞金100万円と書かれています。--Alexander Poskrebyshev会話) 2016年10月16日 (日) 19:21 (UTC)返信[返信]

外部リンク修正編集

編集者の皆さんこんにちは、

新風舎」上の1個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年10月5日 (木) 18:32 (UTC)返信[返信]

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