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世にも奇妙な物語 2011年 秋の特別編

概要編集

前回に引き続き土曜プレミアム内での放送、また、東北地方太平洋沖地震によるずれ込みも修正されず11月末の放送となった。

憑かれる編集

ストーリー編集

文学賞を総なめしている人気作家の倉田(松下)。ある日、執筆中に高校時代の同級生である及川(中越)から自分の結婚のお祝い会に呼ばれる。乗り気でなかったが、過去に付き合っていた元彼も来ると知り参加を決める倉田。お祝い会当日、雨の中及川に言われた店に倉田がたどり着くが…

キャスト編集

スタッフ編集

JANKEN編集

ストーリー編集

別所建設の新入社員・真田(三浦)はじゃんけんがめっぽう弱く、その勝負弱さは仕事や私生活にも影響及ぼすほど。ある日、街中で「じゃんけん道場」という謎の看板を見つけた真田。路地を進みじゃんけん道場についた真田は謎の老師と出会う…

キャスト編集

スタッフ編集

ベビートークA錠編集

ストーリー編集

子育てに苦労中の主婦・千秋(水川)。泣き止まず、離乳食も食べてくれない我が子に対し半ば憔悴しきっていた。そんなある日、薬局の薬剤師から「ベビートークA錠」という薬を勧められる。家に帰り千秋が薬を飲むと…

キャスト編集

スタッフ編集

耳かき編集

ストーリー編集

ダンディズムを最優先する殺し屋(浅野)には数々のダンディズムがあり、その中には「任務遂行前には自慢の耳かきで耳あかを取る」という決まりもあった。今日もホテルからターゲットを狙う前に耳かきをしようとするが…

キャスト編集

スタッフ編集

いじめられっこ編集

ストーリー編集

クラスメートからいじめられている女子高生の百合(志田)。ある日、いつものようにいじめられていると転校生の日菜子(大後)に助けられる。助けてくれた日菜子に感謝する百合だが日菜子はそっけない返事をするのみ。そしていじめの対象は日菜子へと移っていく…

キャスト編集

スタッフ編集

注釈編集

  1. ^ 正式タイトルは『世にも奇妙な物語〜2011秋の特別編〜』となっている。

外部リンク編集