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児玉博(こだま ひろし、1959年- )は、日本のルポルタージュ・ノンフィクション作家。

略歴編集

大分県生まれ。早稲田大学卒業後、フリーランスとして取材、執筆活動を行う。 月刊「文藝春秋」や「日経ビジネス」などで発表する インサイドレポートに定評があり、2016年「堤清二『最後の肉声』」で、第47回大宅壮一ノンフィクション賞・雑誌部門を受賞[1]

著書編集

脚注編集

  1. ^ 『日本株式会社の顧問弁護士』著者紹介