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日向三代(ひむかさんだい/ひゅうがさんだい)とは、日本神話において、地神五代のうち、瓊瓊杵尊火折尊鸕鶿草葺不合尊の3柱の神々およびそれらの神々の時代を指す用語。皇室の祖が日向にあった時代である。概ね天孫降臨神武東征の間に位置する。

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