桂 慶枝(かつら けいし)は、上方落語名跡。現在は空き名跡となっている。4代目は東京落語家桂慶治と混合されやすく、エピソードや資料が誤植で伝わっている場合も多い。

出典編集

  • 『落語系圖』(月亭春松編)
  • 『古今東西落語家事典』(平凡社、1989年)