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谷衛将

谷 衛将(たに もりまさ)は、丹波山家藩の第6代藩主

 
谷衛将
時代 江戸時代中期
生誕 享保13年(1728年
死没 宝暦14年1月21日1764年2月22日
改名 勝千代(幼名)
戒名 泰雲元明本覚院
主君 徳川家治
丹波山家藩主
氏族 谷氏
父母 父:谷衛衝、母:高木正陳の娘
兄弟 衛将衛秀遠山景煕、娘(青木一都正室)、娘(内藤信智正室)、娘(谷衛明室)、娘(小倉夏季室)、娘(谷衛明室)
養子衛秀

生涯編集

第5代主・谷衛衝の長男。母は高木正陳の娘。幼名は勝千代。

宝暦12年(1762年)4月8日、父の隠居により跡を継ぐ。宝暦14年(1764年)正月21日に37歳で死去し、跡をの衛秀が継いだ。