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概要編集

標高538m。北麓を善通寺市が、南麓を三豊市が占める。「象頭山」の名は、琴平街道から眺めた山容がの頭を思わせることから付けられたという[2]。地質は下位から花崗岩、凝灰角礫岩、讃岐岩質安山岩である[1]。花崗岩の風化によって崩れている不完全なメサである。

象頭山が登場する作品編集

交通アクセス編集

周辺編集

脚注編集

関連項目編集

外部リンク編集