金色の眼の女』(きんいろのめのおんな、La Fille aux yeux d'or )は、1961年に製作されたフランスの映画。

金色の眼の女
La Fille aux yeux d'or
監督 ジャン=ガブリエル・アルビコッコ
脚本 ピエール・ペルグリフランス語版
フィリップ・デュマルセルフランス語版
原作 オノレ・ド・バルザック
製作 ジャック・ガルシャ
出演者 マリー・ラフォレ
ポール・ゲールフランス語版
フランソワーズ・ドルレアック
フランソワーズ・プレヴォーフランス語版
ジャック・エルランフランス語版
音楽 ナルシソ・イープス
撮影 キント・アルビコッコフランス語版
配給 日本の旗 松竹映配
公開 フランスの旗 1961年9月1日
日本の旗 1963年4月5日
上映時間 92分
製作国 フランスの旗 フランス
言語 フランス語
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概要編集

オノレ・ド・バルザックの小説『十三人組物語』の中の一挿話をピエール・ペルグリ、フィリップ・デュマルセルが現代的に脚色し、ジャン=ガブリエル・アルビコッコが監督した、同性愛を扱った恋愛映画。[1]

ストーリー編集

キャスト編集

脚注編集

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