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ディオ (歌手)

韓国の歌手。EXOのメンバー

ディオ: 디오: D.O.1993年1月12日 - [4])は、SMエンターテインメント(以下SM)に所属する韓国出身の男性歌手である。男性アイドルグループEXOならびにEXO-Kのメンバーで[5]、ポジションはメインボーカル[6]。本名はト・ギョンス: 도경수都敬秀、英: Do Kyung-soo)で、2012年デビュー当時に公開された本名の漢字表記は都暻秀だったが[7]、2017年11月14日にEXOの公式Weiboを通じ正式表記が都敬秀へと訂正された[3]京畿道高陽市出身[8]。韓国の就学年齢基準日変更前の早生まれに該当していたため、1992年生まれのチャンヨルベクヒョンチェンと同学年である[注釈 1]。血液型はA型[7]。3歳上の兄が1人いる[4]。白石高等学校卒業[13]。2010年SMキャスティングシステム合格[14]。芸名は本名ト・ギョンスのト()に由来する[15]。架空設定能力は (force)[16]。背番号の12は「自分の誕生日が12日だったのと、EXOが12人」という意味を込めてつけた[17]

ディオ
出生名 ト・ギョンス[1]
生誕 (1993-01-12) 1993年1月12日(26歳)
出身地 大韓民国の旗 韓国京畿道高陽市[2]
学歴 白石高等学校卒業[2]
ジャンル K-POP
職業
活動期間 2012年4月8日 (2012-04-08) - 現在
事務所 SMエンターテインメント
共同作業者
公式サイト
ディオ
各種表記
ハングル 디오
漢字 なし
発音: ディオ
日本語読み: ディオ
ローマ字 Dio
英語表記: D.O.
各種表記(本名)
ハングル 도경수
漢字 [3]
発音: ド・ギョンス
日本語読み: ド・ギョンス
ローマ字 Do Gyeon-su
英語表記: Do Kyung-soo
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2019年7月1日軍隊早期入隊。

人物編集

メンバーの中で初めて演技のオファーを受けた[18]。練習生時代に受けた共通教育課程の演技の授業を除き、専門的に演技を学んだ経歴はない[15]。自身をからかったりするメンバーを柔術で懲らしめることから異種格闘技選手ヒョードルにちなんで「デョードル」[16][19]、黒目が小さく白目部分が大きいことから「結膜セレブ」というニックネームがつけられた[4]。趣味特技は歌詞解釈と歌うこと[7]ビートボックス[14]。ロールモデルは作曲家ユ・ヨンジン、好みの音楽はR&Bとポップス[7]クリス・ブラウンジャスティン・ビーバーをよく聴く[6]。好きな食べ物はスパゲッティ、好きな色は黒、好きな映画はファンタジー映画、おとなしい性格、鼻歌を歌う癖があり、座右の銘は「一等」[7]BTOBのヒョンシクとは学生時代から親交がある[20]。ドラマ『大丈夫、愛だ』で共演した俳優チョ・インソンイ・グァンスとも親しい[21]

来歴編集

小学生の頃から歌を歌ったり聴いたりすることが好きで、男性バラード歌手ナ・ユングォンの『期待』や男性R&BグループBrown Eyed Soulの『My Story』といったバラードを中心に歌っていた[20]。高校生の頃は歌の大会があると必ず参加していて[4]京畿道青少年大会で受賞した経歴を持つ[20]。受賞の際にSMからスカウトされたが、そのときはSMがどんな会社であるのかをよく知らなかったため、本物かどうか疑いを持った[4]。2010年SMキャスティングシステムを通じてSMに入った[14]。事務所に入ってから様々なジャンルの歌を聴くようになり、ダンスを開始、2年間を練習生として過ごした[20]。SMの練習生になったことを知られたくなかったため、学校では誰にも打ち明けないまま高校を卒業した[4]BTOBのヒョンシクとは学生時代からの友達同士で「一緒に歌手を目指して会おう」と言っており、互いのデビュー後に音楽番組で再会した[20]

2012年1月30日に公開されたEXO-Kの『What is Love』ミュージックビデオを通じてベクヒョンとともに初披露された[22]。2012年4月8日、EXO-Kのメンバーとして韓国で正式デビューした[5]。第39回トロント国際映画祭City to City部門に正式出品された映画『明日へ』でスクリーンデビューした[23]。2014年『KBS歌謡祭』で『アナと雪の女王』の王子に扮しオープニングを飾った[24]

受賞歴編集

受賞日 式名 賞名
2014年 11月15日 2014 APAN Star Awards 新人賞[25]
2016年 2月25日 第11回Max Movie 最高の映画賞 ライジングスター賞[26]
2017年 5月3日 第53回百想芸術大賞 映画部門人気賞[27]
7月4日 韓国映画を輝かせたスター賞 新人賞[28]
8月12日 第13回堤川国際音楽映画祭JIMFF Awards JIMFF Star部門受賞[29]
11月15日 第2回Asia Artist Awards ドラマ部門人気賞[30]

作品編集

ソロ楽曲編集

公開日 曲名 内容
2014年11月3日 Crying Out 出演映画『明日へ』主題歌[31]
曲名 収録作品 発売日
Tell Me What is Love EXOLOGY Chapter 1: The Lost Planet[32] 2014年12月22日
EXO from. EXOPlanet #1 - The Lost Planet in Japan (DVD&Blu-ray)[33] 2015年3月18日

コラボレーション楽曲編集

公開日 タイトル アーティスト 内容
2016年2月19日 Tell Me (What is Love)[注釈 2][34] ディオ×ユ・ヨンジン アルバム『S.M. STATION Season1』収録[35]
2016年11月24日 Don't Worry ディオ×チョ・ジョンソク 『あの日、兄貴が灯した光』エンディングテーマ[36]

DVD・ブルーレイ編集

発売日 タイトル 規格
2016年 3月2日 明日へ[37] DVD
10月28日 純情[38] DVD
2017年 8月2日 ボクらのラブ♡アカデミー[39] DVD
8月5日 大丈夫、愛だ[40] Blu-rayセット1、DVDセット1
9月2日 Blu-rayセット2、DVDセット2
10月4日 あの日、兄貴が灯した光[41] DVD、Blu-ray

出演編集

ラジオ編集

放送日 放送局 番組名
2017年11月14日 SBSパワーFM 2時脱出カルトショー[42]

ドラマ編集

主演は役名を太字で表記

放送日 放送局 タイトル 話数 役柄
2014年7月23日~9月11日 SBS 大丈夫、愛だ[43] 全16話 ハン・ガンウ役
2015年6月22日、23日 KBS 2TV 君を憶えてる[44][45] 第1話、第2話 サイコパス犯罪者イ・ジュンヨン役
2016年10月31日~11月4日 Naver TVcast ボクらのラブ♡アカデミー[46] 全6話 映画学科大学生キム・ファンドン

映画編集

主演は役名を太字で表記

公開日 タイトル 役柄
2014年 11月13日 明日へ[31] レジ係ソニの息子チェ・テヨン役
2016年 2月24日 純情[47] ボムシル
11月24日 あの日、兄貴が灯した光[36] コ・ドゥヨン
2017年 11月15日 7号室[48] DVD鑑賞室アルバイト生テジュン
12月20日 神と共に 第一章:罪と罰[49] ウォン一等兵役
2018年 8月1日 神と共に 第二章:因と縁 ウォン一等兵役
12月19日 スイングキッズ[50] 捕虜の共産軍少年兵ロ・ギス役
公開済み The Underdog[51] 犬のムンチの声吹き替え

楽曲編集

公開日 曲名 アーティスト 収録アルバム
2013年7月29日 Goodbye Summer[52] f(Amber+Luna+Krystal); feat. D.O. f(x)『Pink Tape』

ミュージックビデオ編集

公開日 タイトル アーティスト
2014年10月3日 I'm Your Girl S.E.S.

雑誌編集

表紙モデルは誌名を太字で表記

雑誌名 号数 出版社
BODA 2014年9月号 ビジュアルアートセンターBODA[53]
The Celebrity 2014年9月号 Design House[54]
cine21 2014年No.978 cine21[55]
haru*hana 2014年vol.027 東京ニュース通信社[56]
magazine M 2016年152号 中央日報[57]
cine21 2016年No.1043 cine21[58]
haru*hana 2016年vol.038 東京ニュース通信社[59]
cine21 2016年No.1081 cine21[60]
allure 2016年12月号 Doosan Magazine[61]
CREA 2017年7月号 文藝春秋[62]

イベント編集

開催日 内容
2015年10月5日 釜山国際映画祭スターロード[63]
2016年10月31日 『ボクらのラブ♡アカデミー』ショーケース[46]
2017年7月13日 第21回富川国際ファンタスティック映画祭開幕式[64]
2017年12月8日 第2回マカオ国際映画祭開幕式[65]

広報大使編集

年度 受嘱内容
2017年 第2回マカオ国際映画祭韓国広報大使[66]

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 韓国の初等教育は日本と同じく6年課程の義務教育で満6歳での就学となる。学校年度は3月1日から2月末日まで[9]。現行の就学対象者は1月1日から12月31日までに生まれた児童だが[10]、ディオの小学校就学年度1999年当時は韓国内で早生まれの制度が適用されていたため、先に挙げた現行の就学年齢基準と異なり3月1日から翌年2月末日までに生まれた児童が同学年として翌年3月に入学していた。2008年5月27日に公布された初中等教育法の改正施行令により早生まれが廃止となり、翌年2009学年度以降から就学年齢基準日が1月1日から12月31日までに変更になった[11]。1993年1月生まれのディオは法改正前の就学年齢基準日適用により早生まれとみなされたため、1992年5月生まれのベクヒョン、同年9月生まれのチェン、同年11月生まれのチャンヨルと同じ年に小学校に入学した。なお、韓国の日常生活では数え年が広く使われており6歳は韓国年齢で8歳に該当するが[12]、韓国教育部の定める義務教育制度の就学年齢基準日は満年齢を基準とする[9]
  2. ^ EXOのファーストプロローグシングル『What is Love』の後続版[34]

出典編集

  1. ^ 김하연 [이슈종합]‘만능 아이돌’ 엑소 디오(도경수), 시우민 이어 7월 현역 입대…“잠시만 안녕” (朝鮮語) topstarnews.net 2019.5.30付記事
  2. ^ a b 최해리 '얼굴+실력' 다 갖춘 고양시 출신 연예인 6안 (朝鮮語) insight.co.kr 2018.10.23付記事
  3. ^ a b D.O.中文名字真的是「都敬秀」嗎?SM沈默6天後發聲了” (中国語). ETtoday (2017年11月14日). 2017年11月15日閲覧。
  4. ^ a b c d e f Vol.1 ― EXO-K 「My name is...」 - スホ、ディオ”. Kstyle (2012年5月7日). 2012年5月7日閲覧。
  5. ^ a b PROFILE”. exo-jp. 2017年8月30日閲覧。
  6. ^ a b spotlight EXO│디오, 카이's story” (韓国語). ize (2013年9月25日). 2017年9月10日閲覧。
  7. ^ a b c d e 화보 EXO-K(엑소케이) 디오, '내 롤모델은 유영진 작곡가'” (韓国語). The Star (2012年5月7日). 2017年9月8日閲覧。
  8. ^ 아이돌 고향을 찾아서① 우리 고향 아이돌 누가 있을까” (韓国語). The Star (2017年6月23日). 2017年10月5日閲覧。
  9. ^ a b 大韓民国 諸外国・地域の学校情報”. 外務省 (2016年2月17日). 2017年9月12日閲覧。
  10. ^ 小学校入学案内”. nonsan. 2017年9月2日閲覧。
  11. ^ 「早生まれ」なくなる、就学年齢基準日を変更”. konest (2008年5月27日). 2017年9月2日閲覧。
  12. ^ ややこしすぎ! 2つの「数え年」と「満年齢」が併用される、韓国の“複雑”年齢事情”. excite (2016年2月28日). 2017年9月12日閲覧。
  13. ^ 디오 (도경수) 가수, 영화배우” (韓国語). daum (2017年7月20日). 2017年9月5日閲覧。
  14. ^ a b c 엑소 인상학 ② 디오” (韓国語). 中央日報 (2015年1月14日). 2017年10月5日閲覧。
  15. ^ a b 본격엑소까기④ 디오(D.O.), ‘됴’대체 뭐야 사랑해주지 않고는 못 배기겠어” (韓国語). Moneys (2014年9月19日). 2017年10月5日閲覧。
  16. ^ a b 본격 엑소까기① ‘엑소(EXO)’가 뭐예요? 먹는 건가요?” (韓国語). moneys (2014年8月26日). 2017年9月14日閲覧。
  17. ^ Vol.2 ― EXO「EXO LANDを建て、EXO JUNIORを作りたいです」”. Kstyle (2013年9月1日). 2013年9月1日閲覧。
  18. ^ EXOのディオ、映画「明日へ」に出演確定!ヨム・ジョンアの息子役を演じる”. Kstyle (2013年11月29日). 2017年10月6日閲覧。
  19. ^ spotlight EXO│백현, 첸's story” (韓国語). ize (2013年9月24日). 2017年9月10日閲覧。
  20. ^ a b c d e Vol.2 ― <EXO-K 使用説明書>ディオ、カイ、セフン”. Kstyle (2012年5月29日). 2012年5月29日閲覧。
  21. ^ チョ・インソン「最近の飲み仲間はEXOディオとイ・グァンス」”. Kstyle (2014年12月21日). 2017年9月30日閲覧。
  22. ^ EXO、1stシングル「What Is Love」を発表…9人目のメンバー“ディオ”公開”. Kstyle (2012年1月30日). 2017年11月11日閲覧。
  23. ^ 映画「明日へ」トロント国際映画祭に正式出品”. Kstyle (2014年8月13日). 2017年9月5日閲覧。
  24. ^ EXO ディオ「アナと雪の女王」の王子様に変身!「KBS歌謡大祝祭」華やかなオープニング”. Kstyle (2014年12月27日). 2017年10月7日閲覧。
  25. ^ EXO ディオ&ソン・ホジュン「APAN STAR AWARDS」で新人男優賞を共同受賞”. Kstyle (2014年11月16日). 2017年9月5日閲覧。
  26. ^ EXO ディオ「最高の映画賞」でライジングスター賞を受賞“メンバーたち、ありがとう””. Kstyle (2016年2月26日). 2017年9月5日閲覧。
  27. ^ EXO ディオ、少女時代 ユナ、パク・ボゴム、キム・ユジョン「第53回百想芸術大賞」で人気賞を受賞”. Kstyle (2017年5月4日). 2017年9月5日閲覧。
  28. ^ EXO ディオ&少女時代 ユナ「韓国映画を輝かせたスター賞」で新人賞を受賞”. Kstyle (2017年7月5日). 2017年9月5日閲覧。
  29. ^ EXO ディオ&ソヒ、第13回堤川国際音楽映画祭「JIMFF AWARDS」初受賞者に選ばれる”. Kstyle (2017年8月7日). 2017年9月5日閲覧。
  30. ^ 임윤아·도경수, 배우 부문 AAA 인기상 수상” (韓国語). StarNews (2017年11月15日). 2017年11月15日閲覧。
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  32. ^ EXOLOGY CHAPTER 1 : The Lost Planet 【Special Edition】 (2CD)”. HMV. 2017年8月29日閲覧。
  33. ^ EXO「EXO FROM.EXOPLANET#1-THE LOST PLANET IN JAPAN」Blu-rayがオリコン1位に!”. kstyle.com (2015年3月26日). 2015年3月26日閲覧。
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  35. ^ 『S.M. STATION Season1』がCDリリース”. tower.jp (2017年3月31日). 2017年9月22日閲覧。
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  37. ^ 明日へDVD”. amazon. 2017年9月19日閲覧。
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  43. ^ 放送開始「大丈夫、愛だ」チョ・インソン&コン・ヒョジン、心ときめく“本物のラブコメ”がやってきた”. Kstyle (2014年7月24日). 2017年9月5日閲覧。
  44. ^ EXO ディオ、俳優ド・ギョンスとして圧倒的な存在感を見せた…ドラマ「君を憶えてる」放送スタート”. Kstyle (2015年6月23日). 2017年9月6日閲覧。
  45. ^ 「君を憶えてる」EXO ディオ、驚きの方法で脱獄!チョン・グァンリョルの元を訪れ…”. Kstyle (2015年6月24日). 2017年9月6日閲覧。
  46. ^ a b EXO ディオ&チェ・ソジン出演ウェブドラマ 「ボクらのラブ♡アカデミー」放送開始…若者に力を与える作品(総合)”. Kstyle (2016年10月31日). 2017年9月5日閲覧。
  47. ^ 「純情」EXO ディオ“傘のキスシーン、実際にキスができず残念だった””. Kstyle (2016年2月1日). 2017年9月5日閲覧。
  48. ^ シン・ハギュン vs EXO ディオ、映画「7号室」乱闘シーンのスチールカット公開…“凄絶に見えるが面白いシーンだ””. Kstyle (2017-10-30). 2017年10月31日閲覧。
  49. ^ ハ・ジョンウ&チュ・ジフン&EXO ディオら出演映画「神と共に」12月20日の韓国公開を確定”. Kstyle (2017年8月23日). 2017年9月27日閲覧。
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  51. ^ EXO ディオが声優として参加、アニメ「アンダードッグ」本日(11日)クラウドファウンディングをオープン”. Kstyle (2017年9月11日). 2017年9月11日閲覧。
  52. ^ 【編集部が選ぶ】海で、ドライブで聴きたい!切な系K-POP夏ソングBEST3”. Kstyle (2015年7月15日). 2017年9月5日閲覧。
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  66. ^ 단독 도경수·최동훈 감독, 한한령 불구 마카오영화제 홍보대사 위촉” (韓国語). StarNews (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集