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一原 有徳(いちはら ありのり、1910年8月23日 - 2010年10月1日[1])は、北海道小樽市に居住していた版画家モノタイプ手法を用いた特異な作風で、国際的にも名高い。また、俳人登山家としても有名。

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経歴編集

文献編集

  • 『一原有徳作品集』現代企画室 1989年
  • 光岡幸治『ミュージアム新書28 一原有徳 ―版の冒険』北海道新聞社 2010年

脚注編集

外部リンク編集