乾隆(けんりゅう、満洲語ᠠᠪᡴᠠᡳ
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、転写:abkai wehiyehe)は、高宗の治世中に使われた元号1736年 - 1795年一世一元の制であったため高宗は乾隆帝と称される。

中国史上、康熙に次いで2番目に長く用いられた元号である。

西暦との対照表編集