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大屋 雄裕(おおや たけひろ、1974年 [1]- )は、日本の法学者慶應義塾大学法学部教授東京財団仮想制度研究所(VCASI)フェロー。専門は法哲学[2]。指導教官は井上達夫

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略歴編集

著書編集

  • 『法解釈の言語哲学―クリプキから根元的規約主義へ』(勁草書房、2006年)
  • 『自由とは何か―監視社会と「個人」の消滅』(ちくま新書、2007年)
  • 『自由か、さもなくば幸福か?──二一世紀の<あり得べき社会>を問う』(筑摩選書、2014年)
  • 『裁判の原点─社会を動かす法学入門』(河出ブックス、2018年)

論文編集

脚注編集

  1. ^ 大屋 雄裕 Takehiro OHYA本人の公式ホームページ
  2. ^ 2011.06.20 Mon 正当性と正統性 大屋雄裕シドノス公式ホームページ

外部リンク編集