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宗道臣

宗 道臣(そう どうしん、1911年明治44年)2月10日 - 1980年昭和55年)5月12日)は、日本武道家、思想家。少林寺拳法の創始者。姓名は中野 理男(なかの みちお)[1]中野 道臣(なかの みちおみ)を経て宗 道臣を名乗るようになった。


著書編集

主人公とした作品編集

脚注編集

  1. ^ 宗由貴『「強さ」とは何か。』2012年、文春新書、27ページ。

関連項目編集