メインメニューを開く

後藤 勝(ごとう まさる)は、日本サッカージャーナリスト、フリーライター、編集者、小説家。東京都生まれ。

略歴・人物編集

中央美術学園イラストレーション科卒業後、中古・輸入レコード店、宝島社、編集プロダクション勤務を経てフリーランスに。ゲーム雑誌、サブカル雑誌への執筆を経て、2001年ごろからサッカーを中心に活動。

FC東京関連や、昭和期のサッカー関係者へのインタビュー、JFL地域リーグなど下位ディビジョンの取材に実績がある。

2014年、初の長篇小説『エンダーズ・デッドリードライヴ 東京蹴球旅団2029』を上梓した。

著書編集

  • 『カプコン 電子の猛者たち - ゲーム世紀に生きる32人へのインタビュー集』(2000年 エンターブレイン刊)
  • 『トーキョーワッショイ! - FC東京99‐04 REPLAY』(2005年 双葉社刊)
  • 『エンダーズ・デッドリードライヴ 東京蹴球旅団2029』(2014年 カンゼン刊)

主な寄稿先編集

  • HIPPON SUPER!!(宝島社)
  • ハイパープレイステーション(ソニーマガジンズ)
  • ザ・プレイステーション(ソフトバンク・パブリッシング)
  • STUDIO VOICE(INFASパブリケーションズ)
  • 別冊宝島 僕たちの好きなファイナルファンタジー(宝島社)
  • サッカー批評(双葉社)
  • Footival(ソニーマガジンズ)
  • EL GOLAZO エル・ゴラッソ(スクワッド)
  • サッカーJ+(エンターブレイン)
  • sports navi