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渡邉 英徳(わたなべ ひでのり、1974年9月8日 - )は、日本工学者。専門は情報デザイン東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授。日本新聞協会賞等受賞。

目次

人物・経歴編集

作品編集

  • Tuvalu Visualization Project(2009)[7]
  • ナガサキ・アーカイブ(2010)[8]
  • ヒロシマ・アーカイブ(2011)[9]
  • 沖縄平和学習アーカイブ(2012)
  • 東日本大震災アーカイブ(2013)[10]
  • 台風リアルタイム・ウォッチャー(2014)[11]
  • 沖縄戦デジタルアーカイブ(2015)[12]
  • 忘れない:震災犠牲者の行動記録(2016)[13]
  • パールハーバー・アーカイブ(2016)[14][15]
  • 「記憶の解凍」(2018)[16]

著書編集

受賞・栄典編集

脚注編集

  1. ^ [1]
  2. ^ 渡邉 英徳さん (株)フォトン 代表取締役社長Eto Seishiro
  3. ^ a b 「渡邉英徳」researchmap
  4. ^ a b 教員 Faculty 東京大学大学院 情報学環・学際情報学府
  5. ^ 「 渡邉 英徳(わたなべ ひでのり) 」
  6. ^ 被爆前、カラーで身近に 高校生が写真にAI活用産経ニュース2018.5.29 10:27 更新 sty1805290004
  7. ^ Tuvalu Visualization Project
  8. ^ ナガサキ・アーカイブ
  9. ^ ヒロシマ・アーカイブ
  10. ^ 東日本大震災アーカイブ
  11. ^ 台風リアルタイム・ウォッチャー
  12. ^ 沖縄戦デジタルアーカイブ
  13. ^ 忘れない:震災犠牲者の行動記録
  14. ^ The Pearl Harbor Archive
  15. ^ 「パールハーバー・アーカイブ」が公開”. カレントアウェアネス・ポータル. 2019年2月4日閲覧。
  16. ^ 広テレ新社屋完成記念展示会『記憶の解凍 〜カラー化写真で時を刻み、息づきはじめるヒロシマ〜』 広島テレビ
  17. ^ Tuvalu Visualization Project文化庁メディア芸術祭 歴代受賞作品
  18. ^ Nagasaki Archive文化庁メディア芸術祭 歴代受賞作品
  19. ^ 東日本大震災アーカイブグッドデザイン賞
  20. ^ The East Japan Earthquake ArchiveARS ELECTRONICA
  21. ^ 第5回日本平和学会平和賞・平和研究奨励賞受賞者日本平和学会
  22. ^ 沖縄戦デジタルアーカイブ〜戦世からぬ伝言〜文化庁メディア芸術祭 歴代受賞作品
  23. ^ ジャーナリズム・イノベーション・アワード日本ジャーナリスト教育センター
  24. ^ 岩手日報社と渡邉英徳研究室が共同で制作した「震災犠牲者の行動記録」を含む「命の軌跡~東日本大震災5年一連の報道」が日本新聞協会賞に選ばれました首都大学東京