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株式会社KADOKAWA(カドカワ、: KADOKAWA CORPORATION)は、日本出版社および映画会社。法人格としては1954年昭和29年)に設立した角川書店(初代)、旧角川グループホールディングスと同一である。

株式会社KADOKAWA
KADOKAWA CORPORATION
Kadokawa logo.svg
種類 株式会社
市場情報
東証1部 9477
1998年11月26日 - 2014年9月26日
略称 角川
本社所在地 日本の旗 日本
102-8177
東京都千代田区富士見二丁目13番3号
設立 1954年4月2日
(株式会社角川書店
業種 情報・通信業
法人番号 1010001013874
事業内容 出版物の編集・製作・販売・広告事業、劇場映画の製作・配給、アニメ作品の制作・販売、ゲームソフトの制作・販売、Webサイトでのコンテンツ配信・広告事業、eコマース事業
代表者 代表取締役社長 松原眞樹
代表取締役専務 井上伸一郎
資本金 292億1,000万円(2016年3月)
売上高 1122億31百万円(2017年3月期)[1]
経常利益 54億8百万円(2017年3月期)
純利益 51億74百万円(2017年3月期)
純資産 882億47百万円(2017年3月)
総資産 1655億77百万円(2017年3月)
従業員数 連結:2,104名(2016年3月)
決算期 3月末日
会計監査人 有限責任監査法人トーマツ
主要株主 カドカワ株式会社 100%
主要子会社 KADOKAWAグループ#傘下のグループ企業の項参照
関係する人物 角川歴彦佐藤辰男、本間明生
外部リンク http://ir.kadokawa.co.jp/
特記事項:2013年に角川グループホールディングスより社名変更。
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目次

概要編集

角川書店を母体とする角川グループの統括持株会社として2003年平成15年)に株式会社角川ホールディングスへ社名を変更し、事業会社の角川書店(2代目)を分割した。その後、2006年(平成18年)に株式会社角川グループホールディングスへ社名を変更したが、2013年(平成25年)4月1日に角川グループパブリッシングを吸収合併して事業会社化し、同年6月23日株式会社KADOKAWAへ社名変更する[2]。同年10月1日付で角川書店(3代目)他のグループ会社を吸収合併した[3]

自社発行物以外にGzブレイン・角川アスキー総合研究所・ドワンゴ・角川文化振興財団・放送批評懇談会ブシロードメディア・プレビジョン・アストロアーツ等の出版物の発売を行っている。

沿革編集

 
関連会社の統廃合図
会社設立から持株会社化(2003年3月31日)までの詳細は角川書店を、2003年4月1日から2013年9月30日までの詳細は角川グループホールディングスを参照。

1945年、国文学者の角川源義により創業。出版第1号は佐藤佐太郎歌集「歩道」。

創業当初は国文学関連書籍に強みを持つ出版社であったが、1970年代に入って角川文庫を文芸路線から横溝正史を初めとする一般大衆向けに路線転換し、成功を収める。1975年角川春樹が社長就任後、翌年には映画製作に進出。書籍を映画化しテレビコマーシャルを利用して大々的に販売するメディアミックス戦略を成功させ、日本映画界に角川映画旋風を巻き起こした。

1980年代からは『ザテレビジョン』や『東京ウォーカー』などの情報誌、ゲームソフト制作なども行うようになり、80年代後半には漫画雑誌やゲーム雑誌を多数創刊。1988年には角川スニーカー文庫を創刊し、後には関連会社(アスキー・メディアワークス富士見書房)も含めて、ライトノベル市場の国内最大手となった。

2003年4月1日に持株会社に移行し、角川ホールディングスに社名変更して純粋持株会社となる一方、事業会社として新規に株式会社角川書店を設立する。2006年に株式会社角川グループホールディングスへ商号変更したが、2013年4月1日に角川グループパブリッシングを吸収合併して事業持株会社化し、同年6月23日に株式会社KADOKAWAへ商号変更[2]。同年10月1日付で角川書店(3代目)他のグループ会社を吸収合併した[3]

  • 1945年11月10日 - 角川源義が角川書店(初代)を設立。
  • 1954年4月2日 - 株式会社に改組。資本金は385万円。
  • 1974年 - 子会社株式会社角川文庫流通センター(現・ビルディング・ブックセンター)を設立。
  • 1975年 - 源義が死去。編集局長の春樹が社長に就任。
  • 1976年 - 春樹が株式会社角川春樹事務所を設立。映画製作と出版を連携。角川文化振興財団を設立。
  • 1983年6月8日 - 株式会社角川トラベル・ サービス(現・角川メディアハウス)を設立。
  • 1988年 - 株式会社角川春樹事務所を吸収合併。以後、映画製作は角川書店本体が行なう。
  • 1991年 - 株式会社富士見書房を吸収合併。角川書店内の富士見事業部として営業を継続。
  • 1992年 - 副社長の歴彦が辞任。退社して株式会社メディアワークスを創業。株式会社角川興産を吸収合併。
  • 1993年 - 春樹がコカイン密輸事件で逮捕され、社長を解任される。歴彦が顧問として角川書店に復帰。さらに社長に就任。株式会社ザテレビジョン、株式会社角川春樹事務所(2代目)及び株式会社角川メディアオフィスを吸収合併し、雑誌事業部、ソフト事業部を設置。
  • 1994年 - 株式会社角川書店流通センターを吸収合併。
  • 1995年 - 株式会社ヘラルド・エースの株式を取得。
  • 1998年11月 - 東京証券取引所市場第二部上場。
  • 1999年
    • 4月 - 台湾国際角川書店股份有限公司(現・台湾角川股份有限公司)を設立。
    • 11月 - 株式会社キャラクター・アンド・アニメ・ドット・コム(現・キャラアニ)を設立。
  • 2000年 2月 - 株式会社角川デジックス(現・角川アスキー総合研究所)を設立。
  • 2001年 8月21日 - 西友から株式会社エス・エス・コミュニケーションズの株式を取得し、同社を子会社化。
  • 2002年 - 株式交換によりメディアワークスを子会社化。子会社株式会社角川大映映画が映画会社大映株式会社を営業権を取得。
  • 2003年4月1日 - 角川書店が商号変更し、株式会社角川ホールディングス発足、持株会社化。同時に会社分割し出版業務を新たに設立した株式会社角川書店(2代目)に事業譲渡。
  • 2004年
    • 1月 - 子会社角川書店(2代目)の映像事業の一部を、子会社株式会社角川大映映画に継承。
    • 3月18日 - 株式会社エンターブレイン及び株式会社アスキーの持株会社である株式会社メディアリーヴスの株式公開買い付けを実施し、同社を子会社とする。
    • 4月 - 連結子会社株式会社角川大映映画及びトスカドメイン株式会社が合併し、商号を角川映画株式会社に変更。
    • 9月1日 - 東京証券取引所市場第一部上場。
  • 2005年
    • 4月 - KADOKAWA HOLDINGS CHINA LTD.(現・KADOKAWA HOLDINGS ASIA LTD.)及び香港角川有限公司を設立。
    • 8月 - 株式交換により日本ヘラルド映画株式会社を完全子会社化。
    • 9月 - 株式会社ムービータイム(現・株式会社角川アップリンク)を設立。
    • 10月1日 - 子会社角川書店(2代目)の会社分割により、株式会社富士見書房(2代目)を設立。
    • 11月 - INTERCONTINENTAL GROUP HOLDINGS LTD.及びその子会社10社の株式を取得。
    • 12月 - 子会社株式会社角川モバイル(現・株式会社ブックウォーカー)を設立。
  • 2006年
    • 3月 - 子会社角川映画株式会社及び株式会社角川ヘラルド・ピクチャーズが合併。
    • 4月1日 - 子会社角川書店(2代目)の会社分割により、株式会社角川クロスメディア及び株式会社角川ザテレビジョンを設立。
    • 6月1日 - 連結子会社角川クロスメディアが株式会社ウォーカープラス及び株式会社角川書店北海道を吸収合併。連結子会社株式会社角川ザテレビジョンが株式会社角川インタラクティブ・メディアを吸収合併。
    • 7月1日 - 商号を株式会社角川グループホールディングス(角川GHD)に変更。
  • 2007年1月 - 会社分割により、中間持株会社株式会社角川マガジングループを設立。子会社角川書店(2代目)の会社分割により、株式会社角川書店(3代目)及び株式会社角川マガジンズを設立。株式会社角川書店(3代目)は、商号を株式会社角川グループパブリッシングに変更。
  • 2008年4月 - 連結子会社株式会社メディアワークス及び株式会社アスキーが合併し、商号を株式会社アスキー・メディアワークスに変更。 角川マガジングループの商号を株式会社角川マーケティングに変更すると共に、角川GHD・角川書店傘下のクロスメディア事業子会社を委譲。
  • 2009年
  • 2010年
    • 3月4日 - 子会社株式会社アスキー・メディアワークスが株式会社魔法のiらんどの発行済み株式70%を取得し、子会社化。
    • 12月3日 - 電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」をサービス開始。
  • 2011年
    • 1月 - 子会社株式会社角川書店(3代目)及び角川映画株式会社が合併。 連結子会社株式会社角川マーケティング及び株式会社角川・エス・エス・コミュニケーションズが合併。
    • 5月26日 - 株式会社ドワンゴと資本提携し、ドワンゴが角川GHDの自己株式73万株を、角川GHDがドワンゴの自己株式及び新株計16,800株をいずれも第三者割り当てで取得すると発表。
    • 11月12日 - 株式会社リクルートから子会社の株式会社メディアファクトリーの全株式の譲渡を受け、同社を子会社化。
  • 2013年
    • 3月8日 - エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社からドワンゴ株式を追加取得し12.23%を保有する第2位株主となる[4]。またドワンゴ子会社の株式会社スカイスクレイパーの株式60%を取得し子会社化、商号をスマイルエッジに変更。
    • 3月29日 - 株式会社角川ブックナビを設立。
    • 4月1日 - 株式会社角川グループパブリッシングを吸収合併[5]。子会社角川書店(3代目)の会社分割により、株式会社角川大映スタジオを設立。
    • 6月22日 - 商号を角川GHDから株式会社KADOKAWAに変更[2][3]
    • 10月1日 - 連結子会社9社(株式会社角川書店(3代目)、株式会社アスキー・メディアワークス、株式会社角川マガジンズ、株式会社メディアファクトリー、株式会社エンターブレイン、株式会社中経出版、株式会社富士見書房(2代目)、株式会社角川学芸出版、株式会社角川プロダクション)を吸収合併。角川プロダクションを除く8社はいずれもブランドカンパニーとして存続する。この日より提供クレジットやCMの最後に挿入されるサウンドロゴも基本的にKADOKAWAに統一[注 1]し、商号に「角川」を冠したグループ企業についていた不死鳥マークも引き継いだ[注 2]。キャッチコピーは「新しい物語をつくろう。」。
    • 12月26日 - 株式会社汐文社の発行済み株式を全取得し子会社化する[6]
  • 2014年
  • 2015年
    • 4月1日 - 社内カンパニー制を廃止し、各ブランドカンパニーをジャンルごとの部局に再編(ブランド自体は存続)。また、旧エンターブレインBCのゲームメディア関連事業、マーケティングリサーチ事業をKADOKAWA・DWANGOに移譲[12][13]。子会社のKADOKAWA Contents Academy株式会社に海外需要開拓支援機構紀伊國屋書店パソナグループが資本参加[14]
    • 7月1日 - ところざわサクラタウンの企画準備会社として株式会社ところざわサクラタウンを設立。
    • 10月30日 - 子会社のKADOKAWA HOLDINGS ASIA LTD.がマレーシアのコミック・児童書等の出版大手 Art Square Groupの株式を取得し、GEMPAK STARZがグループ入り。
  • 2016年
    • 2月29日 - はてなとの共同開発でWEB小説投稿サイト「カクヨム」をサービス開始。
    • 4月 - 子会社株式会社角川ゲームスに中国のAlpha Animation and Culture (Hong Kong) Ltd.と台湾のSNSplus Investco Co.,Ltd.が資本参加。
    • 5月1日が資本参加。子会社のKADOKAWA PICTURES AMERICA, INC.がアメリカ出版大手のHachette Book Groupとの合弁会社Yen Press,LLCを設立 [15]
    • 9月 - 子会社のKADOKAWA HOLDINGS ASIA LTD.の合弁会社広州天聞角川動漫有限公司にテンセントが出資し、合弁体制を変更。タイの総合出版最大手Amarinグループとの合弁会社KADOKAWA AMARINを設立。
  • 2017年
    • 6月 - 子会社角川アスキー総合研究所の子会社株式会社クールジャパントラベルにWILLER株式会社が資本参加。
    • 7月1日 - 会社分割により、雑誌「DVD&ブルーレイでーた」および映画情報ウェブサイト「Movie Walker」の関連事業を株式会社エイガウォーカーに移管し、株式会社エイガウォーカーは株式会社ムービーウォーカーに商号変更[16]

メディアワークス問題(お家騒動)編集

1992年、当時の社長・角川春樹の下で副社長を務めていた春樹の実弟・角川歴彦が春樹との路線対立から突如辞任し、株式会社メディアワークスを設立。これに伴い歴彦が社長を務めていた角川メディアオフィスの従業員も大挙して退社、メディアワークスに移籍するという分裂状態が発生した。その後春樹がコカイン密輸容疑で逮捕され、春樹が社長を解任されると歴彦がメディアワークスの社長を兼務する形で角川書店に復帰し、最終的にはメディアワークスを角川書店の事実上子会社化することで決着を見た。その後、歴彦は角川ホールディングス会長に就任している。

事業局編集

  • 文芸・ノンフィクション局[17] - KADOKAWAの文芸、ノンフィクション書籍、新書、児童書。
  • 地域情報コンテンツ本部 地域情報コンテンツ局[18] - 東京ウォーカーなどの地域情報コンテンツ。
  • エンタテインメントノベル局[19] - 角川書店・富士見書房・メディアファクトリー・エンターブレインのエンタテインメントノベル。
  • コミック&キャラクター局 - 角川書店・富士見書房・メディアファクトリー・エンターブレインのコミック等。
  • ビジネス・生活文化局 - KADOKAWAのビジネス書、実用書、学習参考書、コミックエッセイ[20][21]、著者セミナー[22] 等。
  • アスキー・メディアワークス事業局
  • 映像事業局 - KADOKAWAの映像・音楽事業。
  • IP戦略局
  • 海外事業局
  • ビジネスプロデュース局
  • デジタル戦略推進局[23]
  • 営業企画局[24]
  • 宣伝局

ブランド編集

主な発行書籍編集

ライトノベル編集

児童書編集

コミック編集

電子書籍編集

  • TLスイートノベル
  • BLスイートノベル
  • eロマンスロイヤル
  • eロマンス文庫
  • eロマンス新書
  • TL☆恋乙女ブック
  • BL☆美少年ブック
  • オシリス文庫

主な発行雑誌編集

情報誌編集

文芸誌編集

男性コミック誌編集

女性コミック誌編集

ゲーム誌編集

アニメ誌編集

メディアミックス雑誌編集

イラスト雑誌編集

児童誌編集

ムック編集

コミックアンソロジー編集

直販誌編集

  • スカパー!ザテレビジョン 月刊大人ザテレビジョン

フリーマガジン編集

  • ハイウェイウォーカー
  • わんにゃんウォーカー
  • 週刊アスキー 秋葉原限定版

電子雑誌編集

  • 文芸カドカワ
  • デジタル野性時代
  • 小説屋sari-sari
  • 週刊東京ウォーカー+
  • 週刊アスキー
  • 週刊ザテレビジョンPLUS
  • CIEL
  • B's-LOG COMIC
  • B's-LOVEY recottia

Webサイト編集

映像・音楽事業編集

主な連結子会社編集

参照ページ:[25]

持分法適用関連会社編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ メディアファクトリーは製品のCMの最後に挿入されるサウンドロゴは以前のまま使用していたが、2014年作品からはKADOKAWAのサウンドロゴを使用している。
  2. ^ 一部の変化はあるが、基本デザインは角川書店時代のものを踏襲している。

出典編集

  1. ^ 有価証券報告書第3期(平成28年4月1日-平成29年3月31日) (PDF, (2017年6月23日、カドカワ株式会社))
  2. ^ a b c “連結子会社の吸収合併並びに商号及び定款の一部変更に関するお知らせ” (プレスリリース), 株式会社角川グループホールディングス, (2013年3月28日), http://www.kadokawa-hd.co.jp/topics/20130328_csmch.pdf 2013年7月6日閲覧。 
  3. ^ a b c 角川グループホールディングス、子会社9社を吸収合併”. INTERNET Watch (2013年3月28日). 2013年7月6日閲覧。
  4. ^ 47NEWS ドワンゴが角川と提携強化 日テレとも資本関係 『共同通信』2013年3月4日
  5. ^ “当社完全子会社である株式会社角川グループパブリッシングの吸収合併に関するお知らせ” (プレスリリース), 株式会社角川グループホールディングス, (2013年1月9日), http://ir.kadokawa.co.jp/topics/09gh01da13.pdf 2013年7月6日閲覧。 
  6. ^ 株式会社汐文社の株式の取得(子会社化)のお知らせ,株式会社KADOKAWA,2013年12月26日
  7. ^ 会社分割(簡易新設分割)に関するお知らせ,株式会社KADOKAWA,2014年2月27日
  8. ^ 【速報】KADOKAWAがフロム・ソフトウェアの株式を取得、子会社化することが判明,ファミ通.com,2014年4月28日
  9. ^ 株式会社ドワンゴと株式会社KADOKAWAとの統合契約書の締結及び株式移転計画書の作成について (PDF)” (2014年5月14日). 2014年5月14日閲覧。
  10. ^ ドワンゴとKADOKAWA、経営統合を発表 新会社「KADOKAWA・DWANGO」10月設立”. ITmedia (2014年5月14日). 2014年5月14日閲覧。
  11. ^ KADOKAWA、所沢市と旧所沢浄化センター跡地の基本協定書を締結――出版拠点ほか美術館・図書館も併設 - 2014年6月閲覧。
  12. ^ KADOKAWA社内カンパニー制廃止 「角川書店」「富士見書房」、組織名から消える,ITmedia,2015年4月16日
  13. ^ KADOKAWAが組織再編 伝統の「角川書店」消滅,日本経済新聞,2015年4月16日
  14. ^ クールジャパン機構、紀伊國屋書店、パソナグループ、KADOKAWA4社による“官民一体”の第三者割当増資が決定 (PDF, (2015年3月30日、株式会社KADOKAWA))
  15. ^ 連結注記表 個別注記表 (PDF, (2016年5月26日、カドカワ株式会社))
  16. ^ 雑誌「DVD&ブルーレイでーた」およびWebサイト「MovieWalker」事業がエイガウォーカーに”. 2017年7月7日閲覧。
  17. ^ 「カドブン」運営:株式会社KADOKAWA文芸・ノンフィクション局”. 2017年7月7日閲覧。
  18. ^ 経済産業省「世界が驚く日本」研究会”. 2017年3月26日閲覧。
  19. ^ KADOKAWAの経営統合の成果としてエンタテインメントノベル局を設立したことが一番大きいです。”. 2017年3月26日閲覧。
  20. ^ 株式会社KADOKAWA ビジネス・生活文化局”. 2017年3月26日閲覧。
  21. ^ 株式会社KADOKAWA ビジネス・生活文化局 ダ・ヴィンチ編集部 出版課”. 2017年7月7日閲覧。
  22. ^ ビジネス・生活文化局で、書籍等の著者によるセミナーやイベントを運営しています。”. 2017年7月7日閲覧。
  23. ^ KADOKAWA 2018年新卒採用サイト 先輩紹介 デジタル戦略・企画”. 2017年6月22日閲覧。
  24. ^ KADOKAWA 2018年新卒採用サイト 先輩紹介 コミック営業”. 2017年6月22日閲覧。
  25. ^ KADOKAWAグループ会社一覧|KADOKAWA 2017年5月30日現在

外部リンク編集