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二条 恒子(にじょうひさこ、文政9年1月20日1826年2月26日) - 大正5年(1916年9月20日)は、江戸時代末期の皇族公家明治時代から大正時代の華族二条斉敬の正室。旧名は恒子女王

経歴編集

また、側室との間に生まれた二条正麿宮橋利敬四条隆英などを可愛がったという。

一族編集

出典編集