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修斗環太平洋王者一覧

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概要編集

修斗では規定により、同時に複数のタイトルを保持することが認められないため、修斗環太平洋王者が修斗世界王座を獲得した場合は、試合日付けで環太平洋王座は返上となる。

2015年1月1日より、体重のリミットをネバダ州アスレチック・コミッションの制定した区分に変更。

2017年1月1日より、各階級の名称もネバダ州アスレチック・コミッションの制定した名称に変更。

ウェルター級(-77.1kg)編集

  • 2014年12月までは-76kg。2017年1月よりミドル級から階級名変更。
氏名 在位期間 防衛回数 備考
  中村K太郎 2006年7月21日 - 2007年6月6日 0 返上[1]
2   ザビアー・ルーカス 2008年10月26日 - 2010年1月 1 返上[2]
3   佐藤洋一郎 2010年3月22日 - 2011年6月11日 2
4   村山暁洋 2011年6月11日 - 現在 0

ライト級(-70.3kg)編集

  • 2014年12月までは-70kg。2017年1月よりウェルター級から階級名変更。
氏名 在位期間 防衛回数 備考
  朴光哲 2005年1月29日 - 2005年12月17日 0 返上
2   石田光洋 2006年2月17日 - 2007年1月12日 0 返上[3]
3   中蔵隆志 2007年2月17日 - 2008年5月3日 1 修斗世界王座獲得による返上
4   遠藤雄介 2008年7月18日 - 2010年9月6日 1 返上[4]
5   児山佳宏 2011年1月10日 - 2012年12月 1 返上
6   佐々木信治 2013年1月20日[5] - 2014年3月16日 0
7   太尊伸光 2014年3月16日 - 2015年4月18日 0
8   松本光史 2015年4月18日 - 2016年4月23日 2 修斗世界王座獲得による返上
9   川名雄生 2017年7月23日 - 現在 0

フェザー級(-65.8kg)編集

  • 2014年12月までは-65kg。2017年1月よりライト級から階級名変更。
氏名 在位期間 防衛回数 備考
  佐藤ルミナ 2005年3月11日 - 2005年12月17日 0 返上
2   田村彰敏 2007年2月17日 - 2007年5月18日 0 修斗世界王座獲得による返上
3   リオン武 2007年11月8日 - 2008年11月29日 0 修斗世界王座獲得による返上
4   土屋大喜 2010年1月23日 - 2011年5月24日 2 返上[6]
5   矢地祐介 2012年11月11日 - 2014年11月21日 1 返上[7]
6   中村ジュニア 2015年1月25日 - 2015年5月3日 0
7   斎藤裕 2015年5月3日 - 2016年1月11日 0 修斗世界王座獲得による返上
8   高橋遼伍 2016年11月12日 - 2018年4月22日 1 返上

バンタム級(-61.2kg)編集

  • 2014年12月までは-60kg。2017年1月よりフェザー級から階級名変更。
氏名 在位期間 防衛回数 備考
  岡嵜康悦 2009年10月18日 - 2011年1月30日 1 返上[8]
2   扇久保博正 2011年4月3日 - 2012年5月18日 1 修斗世界王座獲得による返上
3   佐々木憂流迦 2013年1月20日 - 2013年7月27日 1 返上
4   根津優太 2014年3月16日 - 2015年12月19日 1 返上[9]
5   竹中大地 2016年3月21日 - 2016年9月19日 0 返上
6   石橋佳大 2016年11月12日 - 2017年12月12日 1 返上[10]
7   祖根寿麻 2018年1月28日 - 現在 0

脚注編集

外部リンク編集