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常磐双葉インターチェンジ(じょうばんふたばインターチェンジ)は、福島県双葉郡双葉町に建設中の常磐自動車道インターチェンジである。

常磐双葉インターチェンジ
所属路線 E6 常磐自動車道
起点からの距離 227.8 km(三郷IC/JCT起点)
大熊IC (5.3 km)
(5.0 km) 浪江IC
接続する一般道 福島県道256号井手長塚線
供用開始日 2019年令和元年)度(予定)
所在地 979-1453
福島県双葉郡双葉町寺沢
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当ICの名称は、山梨県中央自動車道・「双葉スマートIC」が開設されていることから、所在地の双葉町の名前に「常磐」を冠して区別したものとなっている[1]

道路編集

接続する道路編集

沿革編集

周辺編集

料金所編集

入口編集

出口編集

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E6 常磐自動車道
(20-1)大熊IC - 常磐双葉IC(事業中) - (21)浪江IC

脚注編集

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  1. ^ 「常磐双葉IC」に名称決定 常磐道・新IC、19年度完成予定”. 福島民友新聞社 (2019年8月3日). 2019年8月8日閲覧。
  2. ^ 常磐道の追加インターチェンジの設置について (PDF)”. 国土交通省道路局 (2015年6月12日). 2019年8月2日閲覧。
  3. ^ 常磐自動車道「いわき中央〜広野IC」4車線化と(仮称)大熊IC・(仮称)双葉IC着工式 (福島県いわき市)【平成29年6月17日】”. 復興庁 (2017年6月17日). 2019年8月2日閲覧。
  4. ^ E6常磐自動車道 双葉町内に設置するインターチェンジの正式名称が「常磐双葉インターチェンジ」に決定しました (PDF)”. 双葉町・東日本高速道路株式会社 (2019年8月2日). 2019年8月2日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集