最も遠い銀河

最も遠い銀河』は、白川道による日本の小説、及びそれを原作とする2013年テレビドラマ

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テレビドラマ編集

テレビ朝日開局55周年記念番組として製作され、2013年2月2日・3日に二夜連続で放送された。

あらすじ編集

10年前、北海道小樽市の海で白骨化した女性の遺体が発見されたが、迷宮入りする。末期癌で余命宣告を受けた小樽北署の元刑事が、事件解決の手がかりとなるテッポウユリのペンダントを偶然テレビ番組で見かけ、心残りを無くすため、病体に鞭打って事件解決に執念を燃やす。 ※原作では8年前の事件で小樽署の管轄

キャスト編集

ほか

スタッフ編集

出典編集

外部リンク編集