龍居 由佳里(たつい ゆかり、1958年11月11日[1] - )は、日本の脚本家東京都出身[1]

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来歴編集

東洋大学文学部卒業後、にっかつ撮影所に入社[2]。テレビドラマのプロデューサーを経て、脚本家となる[2]1995年、連続テレビドラマ『星の金貨』で本格脚本家としてデビュー[2]

漫画の脚本は断り続けてきたが、2016年、デビュー20年目で初めて漫画を原作とした映画『四月は君の嘘』を手掛ける[3]

脚本作品編集

テレビドラマ編集

映画編集

脚注編集

  1. ^ a b 龍居由佳里”. 映画.com. 2017年12月21日閲覧。
  2. ^ a b c 龍居由佳里 (2016年8月6日). 脚本家:龍居由佳里(2). (インタビュー). 日本映画劇場.. http://www.nihoneiga.info/now/0037/01b.html 2017年12月21日閲覧。 
  3. ^ a b c d e f g h 龍居由佳里 (2016年8月6日). 脚本家:龍居由佳里(1). (インタビュー). 日本映画劇場.. http://www.nihoneiga.info/now/0037/01.html 2017年12月21日閲覧。 

外部リンク編集