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略歴・人物編集

小学生の頃から舞台女優になることを夢見ていた[3]。デビューのきっかけは一般公募オーディション1980年映画青葉学園物語』でデビューする[2]

1989年から1996年まで音楽座に所属していた[1]

女優・声優業の他、舞台の脚本・演出・振り付けを手がけ、アイドルやゲームキャラクターの振り付けも行っている[3]。幅広いジャンルで活動しているため、自らの業種を「今は何でも屋。“表現者”というほうが当てはまるかも」と語っている[3]

夫は俳優畠中洋、長男は声優の畠中祐[3]。映画『シャギー・ドッグ』の吹き替えでは親子3人で共演している。「いつも唄ったり、踊ったり、誰かが台詞を言っていたりする変な家族です」と述べている[3]

方言大阪弁広島弁。趣味・特技はジャズダンス

出演作品編集

テレビアニメ編集

1996年

1999年

2001年

2002年

2004年

2005年

2007年

2009年

2010年

2016年

OVA編集

2002年

劇場アニメ編集

2012年

テレビ番組編集

バラエティ編集

映画編集

ナレーション編集

吹き替え編集

映画編集

テレビドラマ編集

アニメ編集

ボイスオーバー編集

  • 世界文化社ビデオ
    • かずの絵本
    • 指遊び手遊び

舞台編集

音楽座編集

音楽座以外編集

脚注編集

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  1. ^ a b c d 福島桂子”. 賢プロダクション. 2017年3月11日閲覧。
  2. ^ a b c d 福島桂子”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年3月11日閲覧。
  3. ^ a b c d e 福島 桂子さん タウンニュース” (2009年1月15日). 2013年7月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年7月10日閲覧。

外部リンク編集