Wikipedia:秀逸な記事の選考

秀逸な記事の選考秀逸な記事に掲載するのにふさわしい記事であるか選考する場です。ウィキペディアの百科事典としての価値を高めることを目的としています。優れた記事の推薦と、それらの査読と批評を歓迎します。

可否は投票によって決定されます。投票または推薦の前にルールに一通り目を通すようお願いします。コメントは記事そのものの質について行って下さい。ルールについてのご意見はこのページのノートにどうぞ。

選考ルール編集

秀逸な記事の目安編集

以下に秀逸な記事の目安を挙げます。「秀逸な記事」への推薦や、推薦された記事へコメントする際の参考としてください。

  1. 高い完成度で文章や構成がよくまとめられている。(可能なら)図や画像や表なども使われ、説明を補助している。
  2. 詳しくない読者にもその主題について理解できるように、わかりやすく書かれている。ただし、高度に専門的な主題を扱ったものであれば、関連記事を読んで理解していることを前提にするのは問題ない。
  3. 必ず説明されるべき点から主な関連事項までが含まれ、内容が充実している。ただし、どこまでを含むかは他の記事との連携・分担関係にもよる。
  4. 専門的な資料から関連資料に至るまで、主題についてよく調査されている
  5. 観点の中立性が保たれている
  6. 必要な出典が記事全体を通して十分に挙げられており、個々の記述の根拠が脚注や本文中で明らかにされている。特に、肯定的・否定的・主観的な表現については出典が付けられていることが望ましい。
  7. 以上の点が全て満たされている。

他にWikipedia:素晴らしい記事を書くにはWikipedia:完璧な記事も参考になるでしょう。

推薦の仕方編集

素晴らしい記事を書き上げたり見つけたりしたら、「秀逸な記事の目安」に照らし合わせながら、もう一度じっくりと全文を読み直してみて下さい。その上で十分に秀逸であると思ったならばこのページで推薦して下さい。査読依頼で他の人の意見や評価を受け、それらを内容に反映させてから推薦するとより良いでしょう。まだ「秀逸レベル」ではないけれど、みんなに見てもらいたい、という場合は良質な記事の選考に提出すると良いでしょう。

ユーザー登録しており、かつ以下の条件を満たす利用者が推薦できます。

  1. 初めて編集した時から1か月以上を経過していること 
  2. その間、標準名前空間(記事名前空間)の編集回数が50回以上あること 

自薦・他薦は不問です。自薦の場合はその旨を述べて下さい。

1人の利用者が同時期に推薦できる記事数は3つまでです。これは「秀逸な記事の選考」のページに同一人物の推薦した記事が4つ以上あってはならないことを意味します。推薦したい記事が4つ以上ある場合は、まず3つを推薦し、いずれかの選考が終了した時点で、4つ目以降の推薦を順次行ってください。


投稿の仕方はまず、上記のボックスに記事名を入力して(末尾の日付は推薦した年月日であり、そのままにしてください)、「選考ページを作成」のボタンをクリックします。すると、ページ作成画面が選考ページのひな型つきでロードされるので、そのひな型を編集して投稿してください。推薦理由にはなぜその記事を推薦するのか、客観的かつ簡潔に書いて下さい。選考ページのひな形は下記の通り。

=== {{Page|選考対象記事名}} ===
'''賛成/条件付賛成/保留/反対 0/0/0/0''' この項目の選考期間は、{{subst:#time:Y年n月j日 (D) H:i|+3months}} (UTC)('''{{subst:#time:Y年n月j日 (D) H:i|+3months+9hours}} (JST)''')までです。
*(推薦)推薦理由を記述。--~~~~

サブページを作成したら、この選考をより多くの人に知ってもらうために、以下の三点を行ってください。

  1. 下の「選考中の記事」リストの一番上に{{Wikipedia:秀逸な記事の選考/選考対象記事名_yyyymmdd}}を追加して、選考サブページを読み込むようにします。
  2. Template:選考中の記事・画像一覧の選考中の記事リストに追加。
  3. 選考対象記事のノートページに{{秀逸候補}}を貼付。

投票の仕方編集

投票権があるのは、選考開始時点でその選考の記事推薦資格を満たしている登録利用者です。ただし、推薦者は自分が推薦した記事の選考には投票できません不適切な多重アカウントは投票できません

投票権があれば編集に関わった人でも投票できます。投票権のないユーザーの投票はコメントとして扱われます。不適切な多重アカウント・ブロック逃れについては投票・コメントとも無効とされ、除去されます。ただし、選考終了後にさかのぼっての取り消しは行われません。

なお、以下の説明における票の無効化選考期間の延長早期終了選考終了などの各種手続を実行できるのは記事推薦資格者のみです。

コメントの際には以下の形式を用いて下さい。

  1. *(賛成): 《的確なコメント》~~~~ - 現状で問題ないとき。ただし全文をよく読んだ上で投票すること。
  2. *(条件付賛成): 《的確なコメント》~~~~ - あと少し手を加えれば賛成しても良いとき。
  3. *(保留): 《的確なコメント》~~~~ - 大幅に手を加えなければ賛成できないとき。
  4. *(反対): 《的確なコメント》~~~~ - 決定的な問題があるとき。
  5. *(その他):《的確なコメント》~~~~ - その他秀逸な記事の選考に関するコメントを行うとき。

投票・コメントの際は署名を忘れずに。条件付賛成・保留・反対票を投じる際は、執筆者に改善方法が伝わるように、できるだけ具体的な問題点を指摘してください。賛成の場合も他人が納得するであろう評価をしてください。投票には好みや主義、執筆者・推薦者に対する意見、副次的な影響等を含めないでください。記事*そのもの*に対する客観的な意見をお願いします。詳しいコメントや議論は当該記事のノートで行って下さい。コメントした人はできるだけ議論に参加し、意思表示をすることが望まれます。なお、意見を変更する場合は、削除ではなく <del> ... </del> を使って訂正してください。

秀逸な記事にふさわしいかどうかは上の「秀逸な記事の目安」が判断の手助けとなるでしょう。あなたがその記事の専門家なら是非意見を書いていって下さい。あなたの意見でその記事がより良いものになるはずです。そして、できることなら記事の編集に参加してみてください。

票の無効化編集

他の利用者によって異議申立てがなされ、合意によって票を無効とすることがあります。

  • 条件付賛成、保留、反対票は、票を投じた利用者が受け入れなくとも、他の参加者が「挙げられた問題点が十分改善された、または対応が不要である」と合意した場合は無効とされます。
  • 賛成票も、票を投じた利用者が受け入れなくとも、他の参加者が「不適当な理由による賛成票」と合意した場合は無効とされます。
  • 無効に賛成するのが異議申立て者のみであっても、2週間以内に返答がないときは合意がされたとみなすこともできます。
  • いずれの場合でも十分に客観的な意見を述べるようにしてください。

選出基準編集

「賛成票が3票以上」かつ「賛成票が全体票数の3/4以上」の状態(以下、選出条件と呼ぶ)が1週間継続した場合、選考通過となります。ただし、この1週間の間に賛成票への異議申立てがあった場合には、

  • 申立てから2週間以内にその賛成票を無効とする合意が形成されれば、票を無効として選考を継続します。
  • 申立てから2週間以内に合意が形成されなければ、票を有効として選考通過となります。
  • ただし、票の無効・有効の決定に関わらず、新たな投票や既存票の変更がなされ、これらに対し異議申し立てなく選出条件が1週間継続すれば、その時点で選考通過で終了となります。

全体票数とは賛成票・条件付賛成票・保留票・反対票を合わせた総数のことで、その他・コメントなどは除きます。選出条件を満たした時点で、期限まで1週間を切っていた場合については#選考期限と延長を参照ください。

選考期限と延長編集

基本的な選考期間は最大3か月です。以下の条件に該当する場合は、選考期間を3か月から延長します。

  1. 「推薦から3か月」の期限まで残り1週間を切ってから賛成票が投じられ、選出条件を満たした場合、全ての賛成票に異議申立て期間を与えるために最後の賛成票が投じられた時点から1週間後まで延長します。
    • 延長中に賛成票への異議申立てがなければ選考通過とします。
    • 申立てがあった場合は、#選出基準に示された規定に従って申立てからさらに2週間延長して、票を無効とするか有効とするか合意によって決定します。
    • 推薦から3か月経過後は新規投票はできなくなり、コメントか、既に投じられた票の変更のみが可能となります。
  2. 「推薦から3か月」の期限まで残り2週間を切ってから条件付賛成票・保留票・反対票が投じられ、選出条件を満たさなくなった場合、または、「推薦から3か月」の期限まで残り2週間を切ってから、条件付賛成票・保留票・反対票の投票内容について質問(またはそれに対する回答)があった場合、反対意見に対応するための期間として選考を1か月延長します。
    • 推薦から3か月経過後は新規投票はできなくなり、コメントか、既に投じられた票の変更のみが可能となります。
    • 「推薦から4か月」の延長期限まで残り1週間を切ってから賛成票への変更が行われ、選出条件を満たした場合、上記の1と同じように再延長します。
  3. 「推薦から3か月」が経過した時点で、賛成票が1票以上で、かつ他の票がない場合、選考期間を1か月延長します。
    • 以下の3項目の実施を行ってください。
    • 「推薦から4か月」の延長期限まで残り1週間を切ってから賛成票が投じられ、選出条件を満たした場合、上記の1と同じように再延長します。
    • 「推薦から4か月」の延長期限まで残り1週間を切ってから条件付賛成票・保留票・反対票が投じられ、選出条件を満たさなくなった場合、上記の1と同じ理由にもとづいて、最後の条件付賛成票・保留票・反対票が投じられた時点から1週間後まで延長します。
      • 延長中に条件付賛成票・保留票・反対票への異議申立てがなければ選考不通過で終了となります。
      • 申立てがあった場合は、申立てからさらに2週間延長して、票を無効とするか有効とするか合意によって決定します。
      • 推薦から4か月経過後は新規投票はできなくなり、コメントか、既に投じられた票の変更のみが可能となります。

早期終了編集

下記の条件を満たすとき、選考終了予定日を待たずに選考は早期に終了されます。注意:賛成票に条件付賛成票や保留票は含まれません。

  • 反対票のみが3票以上集まり、その状態が1週間継続した場合。現時点では通過の見込みがないものとして選考終了となります。
  • 賛成票がない状態で、推薦者が取り下げ意思を示した場合。取り下げとして選考終了となります。
  • 推薦者が不正な多重アカウントとして無期限投稿ブロックを受け、他利用者による有効な賛成票がない場合。推薦無効として選考終了となります。

「批判」について編集

秀逸な記事に仕上がるためには厳しい批判の視点が必要です。ここで言う批判とはその記事をより良くするために行う指摘のことです。決して他人を攻撃することではありません。記事の内容に関して常に中立的な視点からコメントを行って下さい。お互いに敬意を払うことを忘れず、最低限の礼儀は守るようにして下さい。これらは建設的な議論を行うために必要なことです。

批判によって気分を害する人もいるかもしれません。しかし、その批判が意図することを冷静に受け止めて下さい。おそらくそれによってより良い記事に仕上がるはずです。こうして批判をくぐり抜けた質の高い記事が増えることで、ウィキペディア全体の質が向上することでしょう。


選考中の記事編集

現在時刻: 9月 27日 月曜日 21:12 (UTC) (キャッシュ破棄

飯能戦争ノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

賛成/条件付賛成/保留/反対 0/0/0/0 この項目の選考期間は、2021年12月11日 (土) 01:33 (UTC)(2021年12月11日 (土) 10:33 (JST))までです。

  • (推薦)内容が充実しており、多くの出典や写真も使われている。戦争の場面ごとの解説やそれによる影響などが細かく書かれており、秀逸な記事として相応しいと考えます。--Kanninbukuro会話/投稿 2021年9月11日 (土) 01:33 (UTC)[]
  •   コメント読んでいて思った気になったことがあるので、改善は大変かもしれませんがコメントします。
  1. 檄文からの引用部分、「二百年来の御祖業を一朝にして朝廷え御帰遊ばされ候」とありますが、「朝廷え」は「朝廷へ」の誤字に見えます。原文に「朝廷え」とあるのならすみません。
  2. 「隊内には~両御番の役目に任じられるとの~幕府に期待する者もあったといい~」とあり、「両御番」がそれなりに権威のある役目と見えるのですが、どういう役目なのか注釈で説明が欲しいところです。
  3. 「脱退後、成一郎は~命を狙われる事態となった」の後、急に「成一郎宅襲撃に関わった彰義隊士」の話が出てきていて、違和感を覚えました。そこまで詳細でなくてもよいと思いますが、「成一郎宅襲撃がされた」というような文が必要かと思います。
  4. 「閏4月26日には~激を発するに至った」の「激」はこの字でよいのでしょうか。「檄」の誤字のように思いましたが、判断がつかなかったので書かせていただきました。
  5. 「『高岡槍太郎日誌』によれば~彰義隊を離脱したとしている」とありますが、彰義隊離脱の話を切り出したり、銃を支給したりしたのは成一郎らという認識でよろしいでしょうか。現状だと天野らから話を切り出したと言う風に読めなくもない(そんなことはないと思いますが一応)ので、誰によって銃の支給などが行われたのか示した方がよいかと思います。
  6. 「5月21日朝、同隊の富永栄之助が~」と書かれていますが、「同隊」とは広島藩の三番隊と五番隊のどちらでしょうか。また、大総督府からの御状にある「残り兵四番隊」は何を指すのでしょうか(三番隊や五番隊のことと思いますが)。
  7. 「聖天林、森の内の戦い」の節で、「賊兵」という言葉が使われています。久留米藩兵の記録の要約ということは承知しておりますが、中立的な表現への変更を検討してもよいと思います。「新政府軍の掃討戦と振武軍らの脱出行」節の「賊徒」(こちらは福岡藩による記録ですが)についても同様です。
  8. 「飯能の町の戦い」節、渡辺の岡山藩兵の熟練について語った内容が書かれていますが、「未熟練」と「戦いに不慣れ」は同じ意味のように思えます。同じ意味であれば、現在二文で書かれているのを一文にまとめてしまってもよいと思います。

以上、ご検討いただければ幸いです。なお、「ちりじり」「雲の子を散らすように」との表現は明らかに誤字と判断しましたので勝手ながら修正させていただきました。--勝錦会話)2021年9月12日 (日) 10:01 (UTC)下線部修正--勝錦会話)2021年9月13日 (月) 07:39 (UTC)[]

    • 追記。難しいかもしれませんが、戦場や進軍のルートをまとめた地図があると内容がわかりやすくなると思います。--勝錦会話)2021年9月13日 (月) 07:39 (UTC)[]
  •   コメント 気になった部分をコメントいたしますが、主題について詳しくはありませんので、思い違いなどがありましたらご容赦ください。
  • 勝錦さんもご指摘されているように、布陣図や進軍ルートの地図などは欲しいです。日本語版Wikipedia、特に戦史系の記事は他の媒体と比べてこの手の図説が極端に少なく、たまにあっても戊辰戦争のように海外の方の作成に頼っていたりしています。秀逸な記事であればこの手の図説は必須であってほしいです。
  • 大変多くの資料を用いて記述されていますが、彰義隊と郷土史関係の資料が主になっていて、飯能戦争が主題の参考文献は飯能市2011と2012に限られているように思います。飯能戦争で検索すると『平九郎の最期を悼みつつ飯能戦争を想う』澁澤幸子(2021)、『飯能戦争秘話』高麗博茂(1970)、『飯能戦争』新井清寿(1988)など飯能戦争を主題にした書籍・論考が上がってきます。全てを網羅する必要はないのですが、秀逸な記事であれば検索して上位に上がるであろう書籍は押さえておいて欲しいと思うのですが、求めすぎでしょうか?なお、読まれたうえで何らかの理由で記事に引用しなかったのであれば、申し訳ありません。
  • 導入文の「新政府に対し恭順の意を示す徳川慶喜の名誉挽回を目的に結成された彰義隊の~」の部分、本文を読むと名誉挽回は成一郎らの目的であって、どちらかと言えば彰義隊の主流派の目的は新政府への徹底抗戦であったように思います。
  • 「新政府軍の動静」節の記述ですが、主力部隊という単語が2回出てきます。1度目は「5月21日朝~江戸を出立。~翌22日に扇町屋へ向かった」とありますが、2回目に「5月21日午後~扇町屋に到着すると~」とあり、時系列がおかしく感じます。2回目が「5月22日午後」の誤記であれば前後の文と齟齬なく繋がると思うのですが、ご確認ください。
  • 同節の「広島藩は東征軍には神機隊が加わり~」の部分が分かりづらいです。主語は神機隊だと思いますので「東征軍に加わっていた広島藩の神機隊は~」などへの変更が望ましいのではないでしょうか?
  • 「野田、双柳の戦い」節に出てくる「広野」が気になります。おそらく地名だと思うのですが、グーグルで検索してもhitしません。地名であれば他の地名と同様に現住所の補記が欲しいですし、現住所が不明であればこの程度はコメントアウトしても問題ないように思います。あるいは地形などの一般名詞なのであれば平易な文言への言い換えが必要と思います。
  • 「聖天林、森の内の戦い」節の「二時ばかり」の表現が気になります。平易な文言への言い換えが必要と思います。
  • 「新政府軍の掃討戦と振武軍らの脱出行」節の「下畑村」も現住所の補記が欲しいです。他の地名についても今一度ご確認いただけると幸いです。
  • 「成一朗」の名前が4箇所あります。「成一郎」の誤記ではありませんか?
  • 「竹澤市五郎」が途中から「渋沢市五郎」に変わるのは何か理由があるのでしょうか?変名であれば、他の人物同様に断りをいれて記事内では統一する方がよいと思います。
  • 「尾高惇忠」を「惇忠」と略されているのは何か理由があるのでしょうか?尾高姓は一人なので尾高で良いように思いますが。
  • 「振武軍結成」節の役職表で、成一郎は変名と共に記されていますが、惇忠は変名の榛沢新六郎のみになっているのは理由があるのでしょうか?史料によって名前が異なっていることを表現したかったのだと想像しますが、冒頭の名称は渋沢成一郎と尾高惇忠に統一して、史料によって記される名前が違うのであれば、備考での注記などで補足するのに留めるほうが可読性が良いように思います。
  • 最後に個人的な理由になり恐縮ですが、投票行為はしませんのでコメントに留めます。--あずきごはん会話) 2021年9月16日 (木) 12:59 (UTC)[]

  賛成 私は賛成でして、訳はあずきごはんさん、勝錦さんの言う通り改良すべき点はたくさんありますがそこまで100%完璧な記事は無いと思います。なので、秀逸な記事に選考することにより編集者が増え、より良い記事になると考えたからです。--トリプルぽ会話) 2021年9月20日 (月) 06:30 (UTC)[]

  追記、誤字脱字等があるそうなので、その点は改良した方がいいと思います。より、賛成から  条件付賛成にいたします。条件は、誤字修正。--トリプルぽ会話) 2021年9月20日 (月) 06:33 (UTC)[]
  • トリプルぽさんは、選考開始時点で標準名前空間の編集回数が50回に満たないため、投票権がありません。--Falcated会話) 2021年9月22日 (水) 13:41 (UTC)[]

834.194ノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

賛成/条件付賛成/保留/反対 1/0/0/0 この項目の選考期間は、2021年11月16日 (火) 07:02 (UTC)(2021年11月16日 (火) 16:02 (JST))までです。

  • (推薦)日本のロックバンド・サカナクションの7枚目のオリジナルアルバムについての記事です。過去にWikipedia:秀逸な記事の選考/834.194 20201126で選考にかけられましたが、新たな出典やトリビア的な記述の整理を行い、まとまりのある文章となったと判断したため再び推薦させて頂きます。前回の選考が終了した直後からの差分はこちらとなります。
    「プロモーションとマーケティング」の章
  • 「大量のプロモーション」には今作の所謂プロモーション期間中に行われたバンドのプロモーション活動についての一覧表を記載していましたが、「たくさんのプロモーションがあった」「その事についてメンバーはこんなコメントを残した」という要点のみの記載に留めました。また「タイアップ」の節については新たに表を設け、今作のプロモーション期間より以前(2014年~2018年)の今作収録曲にまつわるタイアップを一覧で記載しました。
  • 「ツアー・関連する公演」の章
  • 各項目についての内容が長大となっていたため、文章量を抑えました。

以上の2点が前回の選考終了時からの主な変化となっております。--Reiwafish会話) 2021年8月16日 (月) 07:02 (UTC)[]

  •   賛成  : 仰られている箇所について読んでいて全く疲れず、妥当と思います。--Hightechodap会話) 2021年8月21日 (土) 10:30 (UTC)[]
  • (コメント):まず、前回選考のコメントに応えて、トリビア的記述の整理を行ってくださったことに感謝申し上げます。自分がせっかく書いた文章を除去をともなって大幅に作り直すのは一般的に言って気乗りしない作業だと思います。ただし、申し訳ありませんが私としてはまだ賛成はできません。
この記事はあくまでもアルバム『834.194』の記事なので、そこから距離が離れていく話題の文量は慎重に抑制すべきだと考えます。その観点から、とくに「 ツアー・関連する公演」節はいまだに文量が多いと思います。豊富な第三者資料の結果そうなっているならともかく、分割提案でも指摘に挙がりましたが、ほとんど公式ツイッターなどの広報・一次資料にもとづく記述ばかりで、言葉は悪いですが広報のお助けあるいはファン向けトリビアの集まりという印象を受けます。リリースツアーの記述は、サブセクションを展開して詳述するまでもなく、それぞれのツアーについて起結まで3~5段落ぐらいでコンパクトにまとめる程度でも私は十分だと思います。
記事に対する考え方は人それぞれな点もありますので、私にとって100点満点の記事にしろなどと言う気はありませんが、以下は最低限として改善が必要と考える具体点です。
  1. 「初回プレス分には映像作品のリリースから約4か月後に開催予定だった(後述)「SAKANAQUARIUM2020 "834.194 光"」ツアーの追加公演「SPEAKER +」のチケットWeb先行抽選予約用シリアルナンバーが封入された[広報 18]。またすべての形態で本編ライブ映像をスマートフォンで対応できる「プレイパス」サービスに対応している[広報 18]。 」
    こういう広報を情報源とした細かい商品紹介の類が、とても宣伝的あるいはファン向けトリビアだと感じます。アルバム『834.194』の記事だからアルバム自体の細かい商品形態を説明することには必然性が与えられるでしょうが、「アルバムのリリースツアーの映像作品のおまけや販売形態」の話までもアルバム『834.194』の記事に含めるは内容過剰だということです。
  2. 「2020年の配信企画の一覧(有料企画含む) 」の表、「夜をのりこなすカレンダー 更新履歴」の表
    ライブ開催地・開催日の一覧みたいな重要なものならともかく、代替企画の配信や広報の更新履歴までもわざわざ表にして記すのは過剰だと考えます。とくに後者は、文中の記述も単に「広報が頻繁に告知していました」というだけでは宣伝・トリビア的でしかないと思います。
  3. 「SAKANAQUARIUM 光 ONLINE」の表
    この表の上にある文章で同じ内容を説明し切っているので、改めて表も示すのは重複・冗長だと思います。文章中にないのは「備考」の公式ファンクラブ会員限定配信か一般配信かという情報ですが、これも宣伝ないしファン向けにしかなっていない些細な情報に過ぎないと思います。
  4. 「これら二つのイベントの模様と今作にまつわるの山口へのインタビューがサウンド&レコーディング・マガジン 2020年4月号に掲載されている[156]とともにそれぞれWeb記事化もされている」
  5. 「雑誌『サウンド&レコーディング・マガジン』2019年8月号ではこれら3人のスタッフが大きく関わった本ツアーのPAシステムについて詳しく記載されている」
  6. 「このスタジオの設備やコンセプトについてはテレビ朝日系列「関ジャム 完全燃SHOW」2018年6月3日放送回やサウンド&レコーディング・マガジン2019年8月号で解説されている」
    このような「何々という情報が何々という媒体に載っている」みたいな紹介的な文を記事本文中に書く必要ありますか?
  7. 「8月21日に『忘れられないの/モス』がシングルカットでリリースされたことも話題を呼び8月第2週および第3週で若干の回復を見せている[統計 20][統計 21]。」
    出典の[統計 20][統計 21]は単純なランキング情報だけであり、これらからはシングルカットリリースの影響でチャートアクションが回復したという点までは読み取れません。
  8. 「スタッフへやエンターテイメント業界への支援」節全般
    とても良い話かもしれないし、ウィキペディアの中のどこかに書くに値する話かもしれませんが、アルバム『834.194』から話題があまりにも離れ過ぎではないでしょうか? ここまで詳述するなら、たとえばサカナクションの活動遍歴の記述の方へ移すといったことを考えるべきと思います。また、最後の文「山口はこれまでライブの…(略)…そうした事態を防ぐためにエンターテイメント業界への支援を行っていると話した」が付いている出典とかみ合っていないと思われます。出典[186]はMusic Cross Aidへの寄付を簡潔に記しているだけの出典であり、出典[176]は確かにライブ活動について語ってますが「エンターテイメント業界への支援」の話などはとくに語っていないように思われますが。
--Yapparina会話) 2021年9月25日 (土) 14:13 (UTC)[]

郡上一揆ノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

賛成/条件付賛成/保留/反対 2/0/0/1 この項目の選考期間は、2021年10月4日 (月) 13:51 (UTC)(2021年10月4日 (月) 22:51 (JST))までです。

  • (推薦)原因・経過・影響のいずれもが出典に基づいて詳細に記載されていて、非常に質が高い記事だと思います。--4th protocol会話) 2021年7月4日 (日) 13:51 (UTC)[]
  •   賛成 出典の豊富さもそうですが、詳細な経過等が書かれており、秀逸な記事の基準をパスしてるなと思いました。私は賛成です〜。Robert Swann de Schumann会話) 2021年7月9日 (金) 07:55 (UTC)[]
  •   賛成 内容がすべての節において非常に充実していて、かつ数多くの出典から記載されており、脚注も十分に明記されています。また、正確性に疑問が呈されているところがありません。そのため、秀逸な記事に追加しても良いと思います。--山形祐介会話) 2021年8月7日 (土) 00:31 (UTC)[]
  •   反対 文献を広く渉猟され、綿密な取材を感じさせることに敬意を表します。しかしながら、以下により「秀逸」には反対します。理由は以下のとおり大きく3点あります。
一揆の原因について
定免法から検見法に改めることが一揆の最大の原因のように読めますが、徴収法の変更によって郡上藩にどの程度の増収が見込めるものでしょうか。定免法を読む限りでは、収入面経費面どちらにもメリットがあるように書かれていますから、郡上藩がなぜ検見法にこだわったのか、なぜ農民たちがこれほど激しく抵抗したのか、その理由を明確にすべきです。
郡上藩が豊かでなかったことはそのとおりかもしれませんが、生産性や財政上についての記述は具体性に欠けます。生活が苦しい農民はどの時代にもどの地域にも一定数いたでしょうから、それだけでは「遠因」として説得力がありません。また、時代の変革の波についても郡上藩だけでの話ではありません。それをいうなら、日本の百姓一揆の歴史の中で郡上一揆がどのように位置づけられるのかや、他国でも一揆が頻発していたのかといった考察や考証が必要ですが、そのような説明はありません。郡上藩固有の事情については、同じ国内で過去延宝4年の一揆と本記事の一揆と都合2回の騒動が起こったことが注目できるわけですが、両者にどの程度の関連があるのか、またどの程度珍しいことなのかも不明です。そうすると、「一揆の遠因」として書かれていることの中では、金森氏が転封続きの上、代替わりによって若い藩主が奏者番という幕閣の出世コースの入り口的ポストに付いた(交際費などの出費が増える)ことが重要性を帯びてくると考えられます。しかし、本記事ではこのような事情が大きな節をまたがって分断され、別々に記載されているために、記述の軽重が平均化されてしまっています。後でも述べますが、本来重点的にまとめるべきものを記事のあちこちに分散させている例はこれにとどまりません。このために概略を把握することが容易でなく、結局記事を全部読まないと事態が見えてこない、これが本記事の最大の問題だと考えます。
構成上の問題
説明は14の節で構成されていますが、はじめの「概要」と終わりの「郡上一揆の特徴と影響」を除くと、ほぼすべてが一揆の経緯に終始しています。「概要」もつまりは一揆の経緯の要約ですが、この一揆の規模、何年続いたのか、犠牲者はどれほどだったのかといった基礎的な説明がなく、概要の役割を果たしていません。終わりの「特徴と影響」も、ほとんど経緯の中で説明されていることであり、同じようなことが書き方を多少変えて繰り返されています。
メインとなっている経緯については、言い方が悪いですが、抽象的な節見出しがだらだら続いていて、どこになにが書いてあるのかつかみにくい。文章については、上記した記述の「軽重の平均化」とともに重複が気になります。節の前後で同じようなことが書かれていることが目立ち、「いやそれはさっき読んだはず」とたびたび思わされます。節をまたがっての同じ説明は節分けの意味がありません。もし同じ事象であっても、異なる見地や観点から照らして述べるのであればわかりますが、そうではないので単なる繰り返しです。かと思えば、結末的なことまで先走って書いてあるところもあり、話が行きつ戻りつしてどこに向かっているのか混迷します。つまり、経緯の中に過去と未来、立場や見方や評価などが渾然としていて要点の切り分けができておらず、未整理状態です。これでは読者を遠ざけてしまうと思います。
例えばですが、経緯については一揆の進展からすれば、最初の強訴、江戸藩邸への出訴、老中への駕籠訴、目安箱への箱訴が大きな節目として考えられ、これに判決とその後の収束状況があるわけですから、節構成をそのようにすれば、文章を読まなくても節見出しだけで一揆の節目や行動のエスカレートぶりを明らかにできるはずです。というか、節見出しというのはそのためのものだと私は考えます。また、事件の当事者としては一揆側の農民、体制側の藩、そして公儀たる幕府と、少なくとも3者がいるわけですから、それぞれの立場や対応の変化というものをまとめたり整理する一方、一揆の経緯自体は簡略化して淡々と記述することで、上記したような重複は少なくなるのではないでしょうか。
疑問点
一揆の原因とも関わりますが、幕府の最終的な判決が「検見法の採用によって切添田畑の存在が明るみに出ることによる課税強化を恐れ、(中略)強訴と駕籠訴吟味の際には切添田畑の存在を隠した」となっているのは事実そのとおりだったのでしょうか。この点について、評価や研究がどうなっているのか不明です。さらに、駕籠訴の段階では公儀は農民に対し比較的好意的だったとされており、その後に過酷な吟味かつ断罪姿勢に変わった理由も明らかではありません。また、幕閣や藩側に対する処分については、一揆だけでなく石徹白騒動に対するものも含まれているため、文章だけではわかりにくく、処分内容と罪状について一覧表にするなどの見せる工夫が必要でしょう。
影響面では、馬場文耕のみがクローズアップされていますが、ほかに加筆できるものはないのでしょうか。江戸町民の反応にしても川柳や狂歌とあるだけで、その例示はありません。経過の詳述具合と比較して、社会的・文化的影響については手薄な印象であり、アンバランスです。
細かいところでは一揆側にかなり偏った書きぶりなど、ほかにも気になる部分がありますが、根本的なところは述べましたし、すでに十分長文となっているため、以上とします。なお、出典が豊富なことが賛成理由として挙げられていますが、出典の数は記事内容の質を保証しません。同じ出典でも扱い方次第で記事の内容・質は変わってくるのであり、数が多ければ内容も優れている(逆もしかり)などという単純な話でないことはおわかりでしょう。--みっち会話) 2021年8月7日 (土) 06:39 (UTC)[]
  •   コメントご指摘ありがとうございました。まだ選考期限までに時間があるので加筆依頼に依頼するのはどうでしょうか。--山形祐介会話) 2021年8月11日 (水) 02:28 (UTC)[]
  加筆依頼についてはとくに意見はありません。とはいえ、加筆が必要だと判断されるのでしたら、賛成しておられる方々が加筆されるのが話が早いのではありませんか? 出典の数を評価されているということは、当然挙げられている出典はすべてチェック済みのはずですから、何が使えるかすぐに見当がつくでしょう。--みっち会話) 2021年8月11日 (水) 13:32 (UTC)[]
推薦者です。構成のマイナーチェンジや特定の箇所の文献での照合等であれば、こちらでもできるところがあると思うのですが、頂戴したご意見は内容そのものにかなり踏み込まれたものでありますので、手に余るというのが正直なところです。
また、今回は大部分を執筆なされたのりまき様に仁義を切ったうえで推薦させていただいたものでありまして、そういった意味でも勝手に手を入れるわけにも行かないかなと思います。頂いたご意見につきましてはのりまき様より対応を検討される旨ご回答頂きましたので、まずはお待ちいただければと思います。何卒宜しくお願い申し上げます。--4th protocol会話) 2021年8月11日 (水) 23:41 (UTC)[]
メタな話になるので、お返事はノートに書きました。--みっち会話) 2021年8月12日 (木) 00:46 (UTC)[]
インデント戻します。主執筆者ののりまきです。みっちさん、ご意見どうもありがとうございます。秀逸な記事は選考期間が長いので、基本的には改めて参考文献を集め直し、可能な限り対応したいと考えています。特に定免法と有毛検見法のあたりは確かにわかりにくいと思いますので、改めてよく調べてみます。ただ現状で間違いなく対応が困難なのが、一揆発生前の具体的な生産や財政上の記述です。これは郡上藩の場合、データが一揆終了後の青山家による統治下のものしか残っておらず、数値等で具体的に示すことが不可能なのです。金森家は改易になっていますので、やむを得ないところだと思います。これは一揆そのものの記録についても郡上藩側のものが少ないという点にも繋がっています。その他にも現状では参考文献をもとにした記載が難しいと思われる点もありますが、これはまず改めて参考文献を調査確認した上で、お答えしたいと思います。参考文献の調査、取り寄せ等に時間がかかると思いますが、よろしくお願いいたします。--のりまき会話) 2021年8月14日 (土) 23:51 (UTC)[]

選考終了後の処理編集

通過した場合編集

  1. 選考サブページに選考通過の旨を記入します。
  2. Wikipedia:秀逸な記事の選考(このページ)冒頭で通過をアナウンスし、選考通過予定のアナウンスは除去し、選考サブページも除去します。
  3. 当該項目のノート先頭の{{秀逸候補}}を除去し、{{選考審査の記録}}を付けて結果を記入します。すでに{{選考審査の記録}}がつけられている場合は結果を追記します。詳しい使用方法は{{選考審査の記録}}の説明を確認ください。
  4. 当該項目の記事本文に{{Featured article}}というテンプレートを配置します。これにより秀逸な記事の右上隅にその証である小さな星( )が表示されます。 {{Featured article}}を設置する場所はデフォルトソートの直上が好まれています。  {{Good article}}があれば取り除いて下さい。
  5. Wikipedia:秀逸な記事に当該項目を追加します。
  6. Wikipedia:秀逸な記事の選考/選考結果リストに当該項目の選考サブページへのリンクを追加します。
  7. 当該項目が良質な記事であった場合、良質な記事のリストより秀逸な記事となった記事を除去します。(数字の変更も必ずしてください)また、Wikipedia:良質ピックアップから当該記事要約を除去し、{{良質スケジュール}}を解説サブページに書いてある通りに調節します。
  8. Template:最近のウィキペディアで新しく秀逸入りしたことを告知します。
  9. Template:選考中の記事・画像一覧から当該選考の告知を取り除きます。
  10. [[Wikipedia:秀逸ピックアップ/記事名]]を作成します。(メインページに選り抜き記事として紹介される文章です。)
  11. Wikipedia:秀逸ピックアップに作成した[[Wikipedia:秀逸ピックアップ/記事名]]を追加します。
  12. Template:秀逸スケジュールに通過した記事を追加します。秀逸入りした記事はタイミングを計ってTemplate:秀逸スケジュールの調整用数字の変更により調整してメインページ掲載に出来ます。その際には翌日の同じ時刻に本来の掲載順に戻す事を忘れないで下さい。Template:秀逸スケジュールを変更する場合は最初に[キャッシュ破棄]していないと上手くいかないことがあります。
  13. ウィキデータにおける記事のSitelinkにFeatured articleバッジを割り当てます。

以上の作業を行う順番は必ずしも上から順に行う必要はありませんが、Template:秀逸スケジュールの変更に関してはタイミングは考慮して下さい。

通過せず選考終了の場合編集

  1. 選考サブページに選考不通過の旨を記入します。
  2. Wikipedia:秀逸な記事の選考(このページ)冒頭にその選考に関するアナウンスがあれば除去し、選考サブページを除去します。
  3. Template:選考中の記事・画像一覧から告知を取除きます。
  4. 当該項目のノート先頭の{{秀逸候補}}を除去し、{{選考審査の記録}}を付けて結果を記入します。すでに{{選考審査の記録}}がつけられている場合は結果を追記します。詳しい使用方法は{{選考審査の記録}}の説明を確認ください。
  5. Wikipedia:秀逸な記事の選考/選考結果リスト に当該項目の選考サブページへのリンクを追加します。

改善されたと思ったなら何度でも推薦できます。

再選考編集

秀逸な記事に既に選ばれているものの中で、「これはおかしいのでは?」と思うものがある場合、秀逸な記事の再選考で再選考を行うことができます。

関連項目編集