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イオンタウン青森浜田(イオンタウンあおもりはまだ)は、青森県青森市に所在するイオンタウン株式会社が運営する複合型ショッピングセンター

イオンタウン青森浜田
ÆON TOWN AOMORI-HAMADA
店舗概要
所在地 030-0843
青森県青森市大字浜田字玉川196-1
座標 北緯40度47分57.5秒 東経140度45分37.3秒 / 北緯40.799306度 東経140.760361度 / 40.799306; 140.760361座標: 北緯40度47分57.5秒 東経140度45分37.3秒 / 北緯40.799306度 東経140.760361度 / 40.799306; 140.760361
開業日 2008年3月14日
正式名称 イオンタウン青森浜田
施設所有者 イオンタウン
施設管理者 イオンタウン
敷地面積 58,324.09 m²
延床面積 31,956.43 m² 
店舗数 MaxValuSUNDAYと12の専門店
営業時間 24時間営業(マックスバリュ)
駐車台数 1,120台
前身 アプレ103
最寄駅 筒井駅
最寄IC 青森自動車道青森中央IC
外部リンク 公式サイト
ÆON TOWN
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概要編集

核店舗は、サンデーマックスバリュ

国道103号(観光通り)沿いの味噌加工食品会社・かねさ本社工場跡地に「アプレ103」として2008年3月14日より順次オープン、同年4月4日に全面開業した。

建設・計画は、仙台に本社を置く不動産業サンシティが担当した。

青森市はコンパクトシティ構想のまちづくりを実践しており郊外型ショッピングセンターの新規開発が懸念されている中での開業だった。もとの計画では大型ショッピングセンターとして2007年12月に開業する予定だったが、青森市とかねさ・サンシティとの協議の末、現在の形態で3か月遅れての開業となった。

近隣にはドリームタウンALiイトーヨーカドーや、同じくイオングループイオンを核店舗とするサンロード青森などが立地しており、商業施設の激戦区である。

2011年12月21日よりサンシティからイオンタウンに土地・建物ならびに管理運営権を譲渡し、「イオンタウン青森浜田」に名称変更した。

主な入居テナント編集

入居テナントの詳細は「公式サイト」を参照。

過去のテナント編集

近隣編集

アクセス編集

脚注編集

  1. ^ 戸田書店が来月末で閉店/青森|青森ニュース|Web東奥” (日本語). Web東奥. 2019年10月29日閲覧。

外部リンク編集