プロジェクト‐ノート:音楽/過去ログ5

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Billboard Japanチャート掲載を反対編集

Billboard JAPANチャートの記録をシングル・アルバム共に掲載を反対します。日本でライセンス契約を締結してる正規の音楽チャートなことは十分承知していますが、開始が2008年でありその年以降に発売された作品にのみ適用され、それ以前に発売された作品には当たり前ですが適用されません。よほどリバイバルヒットしない限りはの話ですが。 対して、日本にはオリコンという1967年と老舗の正規チャートが存在します。 ビルボードは高齢者の閲覧者には分かりにくいと考えます。オリコンのように古くから存在する正規チャートならば老若男女問わず首を縦に降ると思いますが、ビルボードでは老男女の方々から頭に?(クエスチョンマーク)が浮かぶでしょう。 2017年末にはオリコンでのデジタル配信・ストリーミング配信に対応するチャートが、2018年末にはCD・デジタル配信・ストリーミング配信含めた合算チャートが開始されました。 ビルボードジャパンチャート開始からオリコンでの配信に対応したチャート開始まで10年の空白ができてしまったことは否めませんが、ビルボードジャパンチャートの存在はオリコンチャートの存在感を薄くしてしまっているように感じます。 ビルボードジャパンチャートの存在を否定するつもりはありませんが、Wikipediaのinfobox musicianに記載することは反対します。

S.a.vedder会話) 2019年1月4日 (金) 14:55 (UTC)
  コメント 上記の文面では提案にもなっていません。ただの意思表明です。そして「ビルボードは高齢者の閲覧者には分かりにくい」・「ビルボードジャパンチャートの存在はオリコンチャートの存在感を薄くしてしまっている」などという、あなたの独自の主観をコミュニティに押し付けるようなコメントはお控えください。(そもそも上記の文面はmusicianではなく、{{Infobox Single}}・{{Infobox Album}}の話ですよね?)
利用者:S.a.vedder会話 / 投稿記録 / 記録さんはノート:FripSide#差し戻し提案をはじめとして、あまりに方針無理解な言動・編集が過ぎている印象を持ちます。そしてご自身の会話ページで幾度と無く他の利用者から注意を受けてもなお連続投稿を繰り返し対話拒否も指摘されており、私が会話ページで対話を試みてもまともな会話のキャッチボールにならない状態でこのようなコメントをされるとますます心象が悪くなります。最終警告といたしますが、各種方針・スタイルマニュアル文書の熟読をお願い致します。--stck_w (Talk/Edits 2019年1月4日 (金) 15:29 (UTC)

バンドメンバー変遷のタイムラインについて編集

以下を参考にして編集したいと思いますが、担当楽器(ボーカル含む)のラインの色など決まりごとはありますでしょうか? 各国語版を参照してみましたがThe Fallのテンプレートに準拠したものもあれば全く異なるものもありまちまちです。 参照先など見落としがありましたらご教授ください。

Extension EasyTimeline - MediaWiki
https://www.mediawiki.org/wiki/Extension:EasyTimeline
Extension EasyTimeline_syntax - MediaWiki
https://www.mediawiki.org/wiki/Extension:EasyTimeline/syntax
Template The Fall timeline - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Template:The_Fall_timeline
--校正係2会話) 2019年4月10日 (水) 19:09 (UTC)

「項目名 (ミュージシャン名)」編集

「項目名 (ミュージシャン名)」は曖昧さ回避がどの分野のものか判断しづらいため避ける

と言うことですが、具体的にどのようにしたほうが良いのか例示があると親切だと思います。例:「Taka (ONE OK ROCK)」→「Taka (ONE OK ROCKのメンバー)」など。また活動領域がひとつの固有名詞に限定されない度合いが強い場合には→「「Taka (ミュージシャン))」、「「Taka (音楽家)」など(注:あくまでも例示です)。--Kurobe-muhi会話) 2019年10月16日 (水) 04:08 (UTC)

当PJ関連記事が良質な記事として選考中です (2020年2月期)編集

当プロジェクトに (直接・間接的に) 関連する以下の1記事が現在、良質な記事の選考中です。

マダガスカル島民の歌ノート / 履歴 / ログ / リンク元選考個別ページ

  • 【選考締切】: 2020年2月24日 (月) 18:27 (UTC) (※左記より最大4週間延長される場合があります)
  • 【選考エントリータイプ】: 月間新記事賞からの自動推薦
  • 【過去の関連選考 1】: ダフニスとクロエ (ラヴェル) (2019年1月、通過せず) - 同一作曲家が手掛けたバレエ音楽。
  • 【過去の関連選考 2】: 出家とその弟子 (2019年8月、通過) - 戯曲ですが、あらすじや創作背景、テーマ分析、社会への影響などコンパクトにまとまっています。
マダガスカル島民の歌』または『マダガスカル先住民の歌』は、フランスの作曲家モーリス・ラヴェルが1925年から1926年にかけて作曲した歌曲集である。テクストには18世紀の詩人エヴァリスト=デジレ・ド・パルニー(1753年 - 1814年)の3篇の詩が使われており、…… — Template:新しい記事 (oldid=75785762) より概説抜粋。
前月からの選考持ち越し案件も複数残っている状態で、人手不足です。コメントだけでも構いませんので、是非選考にご協力下さい! --ProfessorPine会話) 2020年2月11日 (火) 05:46 (UTC)

「良質な記事の基準」をプロジェクトで設ける提案編集

この節はプロジェクト‐ノート:楽曲プロジェクト‐ノート:アルバム‎プロジェクト‐ノート:音楽‎の3プロジェクトから呼び出されています。

MOS:SONGSMOS:ALBUMが整備されている状況を踏まえ、楽曲とアルバム記事に限定し、表題のとおり提案いたします。Wikipedia:良質な記事の「良質な記事の基準」節では

>各ウィキプロジェクトにて良質な記事の基準を取り決め、その基準に従って選出された記事。

とありますので、プロジェクトで合意されれば策定自体は可能です。音楽分野では執筆の手助けとしてMOS:SONGSMOS:ALBUMが整備されている一方、現行の良質な記事(以後GA)一般プロセスでは一定の票を積み重ねる必要があり、現在のプロセスの上で選考を通過した「GAモデル記事」を元に踏まえると敷居が高いと考えられているのか、日本語版でも(英語版の基準でいえば)十分良質と認定されそうな記事群も推薦にすら至らず、残念ながらその他多くの記事同様に埋もれているのが現状です。

そこで、音楽分野で良質な記事の基準を定め、またシンプルに誰もが簡単に参加しやすい、MOS:SONGSMOS:ALBUMで英語版の事例をもとに日本語版にローカライズして輸入された際と同様に英語版に近い形式で新しいGA選考プロセスを導入することを提案いたします。

編集者に編集の目標としてのモチベーションを与え、GAの敷居を英語版の認定記事群([1])レベルまで低くしつつも、しかし百科事典として一定の品質を確保することを目的としています。その一方で、人的リソースが限りなく不足している状況を踏まえ、個々人の負担は限りなく最小限である必要があると考えています。餅は餅屋ということで、可能な限り既存の整備されたプロセスに乗っかりつつ、最低限の基準を定め、楽できるところは楽をします。以下の提案基準はMOS:SONGSMOS:ALBUMが策定され、コミュニティに追認されてきたからこそ、提案可能なものであると考えています。この提案では、記事のボリュームにほぼ左右されることなく、また最小でわずか1名が稼働するのみでGAの選考⇒通過までが可能です。

良質な記事の基準

英語版をもとにした以下のレビューTemplateの基準を採用する

{{Template:GAList2}}

良質な記事の選考

レビューTemplateを使った「レビュー方式」(英語版を追認)とする。

  • レビューは記事のノートにサブページを「/GA1」「/GA2」のように作成し、{{Template:GAList2}}を使ってレビューを行う。
  • 更に以下の四者の役割者を置く。
  • 推薦者
  • 評価者
  • 編集者
  • 承認者

人的リソースが限りなく不足している状況を踏まえ、個々人の負担を限りなく最小限にする。しかし百科事典として一定の品質を確保するため、Templateを用い、個々人の主観が入りにくいよう、統一基準とする。

  • 役割
    • 推薦者⇒良質な記事の基準を満たしていると考える記事を推薦する
    • 評価者⇒推薦された記事を「{{Template:GAList2}}の基準に沿っているかどうか」をレビューする。満たしていない基準(問題点)がある場合は具体的にどういった問題があるのか、問題点/箇所を指摘する。
    • 編集者⇒レビューで指摘された問題点を改善編集する
    • 承認者⇒評価者のレビューあるいは編集者による改善編集を追認する
  • 投稿資格者
  • 役割者の特記事項
    • 推薦者:拡張半保護が導入された場合、拡張半保護の基準に準ずる。
    • 評価者:Template内5と6-Aを除き、反対「票」(Template内でいうn)のみの、反対のための反対のレビューは無効とし、レビューとしての機能を一切認めない。
    • 編集者:ただし推薦者が評価者1を兼ねる場合、評価者1が実施したレビューに対し、異議を唱える評価者2が現れた場合、WP:POINTWP:DISRUPTPOINTを考慮し、推薦者=評価者1は編集者の役割になることはできない。善意の編集者2の登場を待つ。編集者2が登場せず、GA1の選考終了落選となった場合、推薦者=評価者1はすぐにでもGA2による再選考の行動に移す事が出来る。
    • 承認者:前述のシチュエーション(推薦者が評価者1を兼ね、かつ評価者1のレビューに対し、異議を唱える評価者2が現れた場合)において、GA選考に参加していない善意のIPユーザーあるいはログインユーザーによって記事の問題点が解消された場合、承認者はWikipedia:善意にとるに沿って承認可否を判断する。選考過程が印象操作多重アカウントに該当するかどうかは別途コミュニティが必要に応じ判断し、その判断に委ねる。
良質な記事の選考通過
  • 自動承認:評価者がGAの基準を満たしているとレビューし、編集者による改善編集が不要な状態で、72時間が経過した場合(推薦者⇒評価者/推薦者=評価者のケース)。
  • 即時承認:評価者がGAの基準を満たしているとレビューし、承認者がそのレビューを追認した場合(推薦者≒評価者⇒承認者のケース)。
  • レビュー承認:評価者がGAの基準と照らして問題があるとレビューし、編集者が指摘された問題点を解消。その後、承認者がレビューと編集者による改善編集を承認した場合あるいは編集者による改善編集後、異議がなく72時間が経過した場合(推薦者≒評価者⇒編集者⇒承認者/推薦者≒評価者⇒編集者のケース)。
良質な記事の選考落選
  • 推薦者が推薦した記事が1週間(168時間)のあいだ、評価者によってレビューされなかった場合。
  • 評価者によるレビューで指摘された問題点を編集者が解消することなく、1週間(168時間)が経過した場合。
  • 推薦あるいはレビューから1週間(168時間)が経過しても、通過あるいは落選の最終判断の合意に至っていない場合。
良質な記事の再選考
  • {{Template:GAList2}}を満たしていないと考えられている記事。選考プロセスに準じて再選考を行う。GAの基準を引き続き満たしているとコミュニティに判断されれば記事のステータスはGAとして現状維持とし、一方満たしていないと判断された場合はGAから外される。ただし、再度の良質な記事の選考への推薦を妨げるものではない。


上記はあくまで提案で叩き台となりますので、より良いご意見や矛盾などがあればご指摘いただければ幸いです。以上、よろしくお願いいたします。--Gohki会話) 2020年3月21日 (土) 06:05 (UTC)

  •   はじめまして。プロジェクトのメンバーではありませんが、stck_w (Talk/Edits) と申します。まず、上記のような英語版でのレビュー・プロセスについては私も昔から好意的に思っていて、良質な記事を増やしていくためにも日本語版のGANもこのような体制になって欲しいと心の中では思っています。ただ、英語版と日本語版では稼動利用者数に大きな違いが見られますし、方針文書も異なることから全く同じような運用はおそらく難しいであろうと考えています。何点か今疑問に思ったことやコメントをいくつか挙げてみます。
  • (1) Gohkiさんがおっしゃっています、「最小でわずか1名が稼働するのみでGAの選考⇒通過までが可能」という点は大変魅力的に映ります。ただ、この点について私は人的資源が比較的豊富な英語版ならではの手法だな、という感想を持っています。例えば、Wikipedia:良質な記事#芸術の音楽関連分野は現状35(楽曲とアルバム記事に関連した声楽に限れば13)という数字になっています。勿論、これをレビュー・プロセスにおけるハードルが高いせいだという見方をすることもできると思いますが、そもそも音楽分野での執筆者(ここでの「執筆者」とは上記スタイルマニュアルに則った形で記事作成を行う利用者に限定します)が未だ圧倒的に少ないことも理由のひとつではないでしょうか。
従来のGANはプロジェクト内ではなく比較的開かれた場で3名の賛成票が必要となるわけですが、これが仮に1名のみの評価者、そして本プロジェクト限定での運用となったとすれば、評価者はより慎重な発言が求められるでしょう。分野内での執筆者数が少なく、その上で絶えず活動的な方が限定的となっている現在の状況の中、むしろ負担が大きいのではないかと考えてしまう部分があります。安定して評価者の存在/数がある程度見込めないと運用は厳しいのではないでしょうか。
  • (2) 上の質問にも関連しますが、レビューが付くまでに1週間しか猶予が与えられないというのはやや厳しいのではないかと思いました。英語版ですらen:Wikipedia:WikiProject Songs/Article alerts#Good article nomineesを見る限り、推薦されてから数ヶ月放置されている、というのも決して珍しくはないようです。これはGohkiさんがGANの回転率を重視したものなのでしょうか。ちなみに英語版のInstructionを確認したところ、レビューが付かない状態で選考落ちとなることはなさそうです。
  • (3) ここから少し{{GAList2}}の内容にも突っ込みます。項目1.と3.がほぼ同じ意味のように取れる内容となっている点がやや気になります。項目1.B.を読めば私にはその意図を汲むことができますが、「よく書けて」いるというより記事の構成や内容に関して表面上の問題がないか、というところでしょうか。もとの英語を拝見した上で述べますと、特に1. A.に関しては「普遍的」とされるのも頷けますが、より具体化して「文章に誤字や文法上の誤りは無いか、理解しやすい文章となっているか」などとした方が(ほぼ英語版そのままですが)ポイントがより明瞭になるかと個人的には思いました。
  • (4) 英語版の2. D.について、この項目を削った理由はございますでしょうか。作品関連の記事は専門家の批評の一部を引っ張ってくることは多々あることかと思いますが、GANの場でWP:引用要件と照らし合わせた確認のプロセスを設けておくことには意義があるように思いました。
  • (5) {{GAList2}}の項目3. A. について。もし本プロジェクト内での運用とするのであれば、ここでMOS:SONGSあるいはMOS:ALBUMを例示し、これらスタイルマニュアルに即したあるいは準じた要素を含んでいるか、とした方が分かりやすいと思います。
  • (6) {{GAList2}}の項目3. B. について。英語版でも結局言いたいことは記事が冗長となりすぎていないか、だと思います。新着であれGANあるいはFANであれ、半ば暗黙の了解のように記事のバイト数だけで評価する利用者が多い(ように傍から見える)日本語版は非難されるべきだと私は思っていますし、この項目はあって然るべきと考えていますが、英語版のen:Wikipedia:Article sizeに対応するページが日本語版には現状ありませんので、ここら辺のニュアンスを上手く含ませるのが少し難しいかもしれません。そして、日本語版のWikipedia:サマリースタイルen:Wikipedia:Summary style#Article sizeを含みませんし、{{GAList2}}の「主題へ焦点が絞られている」という文章には対応せず、リンク先としては相応しくないようです。難しいですが、現状は「Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありません」頼りになってしまうでしょうか……。
  • (7) {{GAList2}}の項目4. について。音楽に限らず芸術作品関連の記事の場合、ここで選考を通すか通さないかの基準が人によって大きく異なってしまうのではないかと考えています。よって、多様な解釈を生まぬよう、そして評価者によって判断に大きな差異が生じぬよう、より単純明快な表現が期待されると思います。
この点に関して例えばですが、中立性という側面から物凄く安易な考え方として、作品に対して賛否両論があることが示されていればよいと考えていた時期が数年前の私にはありました。ですが、今の私はそのように考えていません。これは先日Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/鳥羽磯部漁業協同組合 20200211でも少し関連した話題があったので敢えてここで取り上げたのですが、特に日本の音楽業界に限ればWikipediaで言うところの信頼できる情報源ほど作品を持ち上げたレビューを掲載する傾向にあり、信頼性に劣るといわれる情報源ほど否定的なことを書いていることが多いと私は(あくまで経験上ですが)感じています。ゆえに否定的な意見が存在しない記事主題があっても不思議ではありませんし、その逆も然りかと思っています。要するに何が言いたいかといえば、少なくとも賛否両論があることをもって中立性のある記事と称するのは避けてほしいと思っています。
現時点で、あくまで私の考える作品記事の「中立性」とは、多様な第三者によって作品あるいはその構成要素について様々な解釈・批評がなされていて、もし明確に対立する意見があればその勢力差が示されていることなのですが、これでも中立的であると看做す上での閾値がやはり不明瞭になってしまいます。選考の場ですので、もし可能であればその閾値が人それぞれになってしまうことはなるべく防ぎたいと考えます。私は明確な答えを持ち合わせていないのでお聞きしたいのですが、こういった中立性の有無を議論するうえで明確な閾値を決めることやその画一化の是非について何か御意見などございますでしょうか。
  • (8) {{GAList2}}の項目6.の「図解するための画像」は特に音楽作品の分野ではかなりネックになってくると思っています。日本語版はフェアユースが認められていませんし、特に日本に限ればアーティストのライブ・イベントなどでも写真撮影が禁止されることが多く(Flickrに投稿される日本国外で撮影された写真を個人的にはよく使わせていただいているのですが)、画像を用意することは決して簡単ではないという印象を持っています。一方で、このような状況を踏まえて画像を挿入するのと同様に使われるべき{{External media}}が役立つだろうと考えています。そこで、現状のテンプレは「画像」という表記がなされていますが、これを「画像や映像などのメディア」とし、逆に画像過多外部リンク過多にならないような何がしかの制限も設けられるとなお良いかと思いました。
以上ですが、当初自分の中で想定していたよりもかなり長くなってしまって大変申し訳ないです。もし的外れなことを申し上げていましたら先んじてお詫びいたします。--stck_w (Talk/Edits) 2020年4月14日 (火) 11:49 (UTC)

Category:口笛が入った楽曲について編集

楽曲を分類するカテゴリに「Category:口笛が入った楽曲」というカテゴリが存在しております。しかしながら、このカテゴリは多数の言語版で「楽曲の分類」とされている「○○年の楽曲」などのカテゴリとは異なり、あくまでも「楽曲の特徴」を示すものでしかありません。そういった意味で、カテゴリによる分類が必要なものではなく、Wikipedia:過剰なカテゴリに該当するものではないかと考え、不要・削除となるのではないかと考え、皆さんに意見を求めようと思います。--あじゃる丸会話) 2020年4月10日 (金) 03:45 (UTC)

1ヶ月が経ちましたが、特にコメントがいただけなかったので今回は見送らせていただきます。--あじゃる丸会話) 2020年5月13日 (水) 14:34 (UTC)

Category:各アーティストのシングル、および下位カテゴリについて編集

Category:各アーティストのシングルは2008年2月に1度削除されたはずですが、2019年10月になってなぜか再作成されています。また、個別アーティストのカテゴリとしてCategory:モーニング娘。のシングル(2008年2月削除、2019年10月再作成)、Category:ITZYのシングル(2020年7月作成)があります。ですが、こうしたカテゴリは削除時の議論(プロジェクト‐ノート:音楽/過去ログ2参照)で廃止が決まっていたはずです。異論がなければ、これら3カテゴリの削除依頼を出すことにします。--エンタシス会話) 2020年7月24日 (金) 16:31 (UTC)

  • 過去の議論にも出ているとおり、アーティストが作品として制作しているのは、シングル盤としてよりも楽曲であることが多く、発表されたシングル作品の多くには表題曲が収録されています。よって、「○○のシングル」というカテゴリは不要であると考えられますので、削除依頼提出に賛成です。--あじゃる丸会話) 2020年7月24日 (金) 16:42 (UTC)(―一部修正--あじゃる丸会話) 2020年7月24日 (金) 16:43 (UTC))

上記に加えて、以下の2カテゴリがCategory:未使用のカテゴリ (楽曲関連) で滞留していましたので、これらも併せて削除依頼したいと考えます。

--エンタシス会話) 2020年7月24日 (金) 16:49 (UTC)

「打楽器奏者」と「パーカッショニスト」のカテゴリの整理編集

現在、カテゴリの階層構造が以下のようになっています。

これについて疑問に思っていたのですが、「打楽器奏者」と「パーカッショニスト」の違いは何なのでしょうか。例えば英語版などはこれに相当するような区別を設けていません。意味のある区別でないのであれば、

とすることを提案します。--エンタシス会話) 2020年10月15日 (木) 14:32 (UTC)

  賛成 そもそも「percussion(パーカッション)」という言葉が打楽器全般を指す英単語ですので、特に区別させる必要性はないように思えます。ですので、統合に賛成です。--あじゃる丸会話) 2020年10月16日 (金) 11:03 (UTC)
  コメント パーカッショニストは一般的にドラマーを含みません。英語版でもen:Category:Percussionists by nationalityなどにはドラマーが含まれていません。--XRGD会話) 2020年10月16日 (金) 11:25 (UTC)
  コメント ところがen:Category:Drummersen:Category:Percussionistsに含まれているのですよ。あと、ポピュラー基準でドラマーを外すというなら、クラシック基準でティンパニストも外すのか、とかそもそも洋楽器以外はどうするのか、とか色々問題が出てきます。--エンタシス会話) 2020年10月16日 (金) 15:52 (UTC)
  賛成 同じ意味なので区別が不可能。ちなみにクラシック系音楽をやっている者からすると、得意不得意はあれ打楽器奏者はドラムスを演奏できる場合が多いです。ドラムスはあくまで打楽器のひとつであり、従ってドラマーも打楽器奏者=パーカッショニストの一部です。和太鼓や鍵盤打楽器なども含めて、数ある打楽器の中でどの楽器が得意、あるいは専門性を求められるか、というだけの話です。--Suz-b会話) 2020年10月18日 (日) 15:40 (UTC)

賛成が得られていますので、提案通りに作業を開始していきます。--エンタシス会話) 2020年10月29日 (木) 17:16 (UTC)

メディア利用に関するフィードバック編集

こんにちは。 メディアファイルを扱って投稿されたことのある方に、このプロセスとその作業で直面する課題に関するリサーチセッションにご参加いただきたいと思います。ご参加いただくには、まずこの簡単なアンケートにご協力ください。アンケートの最後には、インタビューにご協力頂く場合のご連絡先Eメールアドレスを伺います。インタビューにご参加頂く場合は、後日、参加日時を決めるための招待メールをお送りします。インタビューにご協力いただいた方には、謝礼として、ギフトカードをご用意させていただいております。

アンケートはインターネット接続可能な機器であればご記入いただけますが、インタビューにご参加いただくためには、パソコンとビデオ通話が可能な速度のインターネット接続環境が必要です。 ご協力ありがとうございます。

--MRaish (WMF)会話) 2021年3月30日 (火) 16:49 (UTC)

このアンケートは、Googleフォームを利用して実施されるため、追加条件が適用される場合があります。プライバシーやデータの取り扱いについての詳細は、アンケートのプライバシーステートメントをご覧ください。

Category:各種シングルについて編集

Category:各種シングルについて、配信限定シングルについては、Category:各種配信限定シングルを使用することを提案します。(例:Category:2021年の配信限定シングルなど。)理由としては、シングルという一括りではCDかDLか分かりにくいためです。--Yakumo 0209会話) 2021年5月2日 (日) 15:15 (UTC)

  コメント かつて同様の趣旨のカテゴリが存在しておりましたが、「世界的に見ればダウンロードが主流になってきており、存続させる意味はない」という理由から削除されております(Wikipedia:削除依頼/Category:配信シングルを参照)。
先の削除依頼で挙がっているとおり、配信限定をはじめとした発売形態でのカテゴライズは過度なものと考えられます。--あじゃる丸会話) 2021年5月2日 (日) 15:20 (UTC)
過度なカテゴライズであるならば、よっぽどCategory:両A面シングルなどの方が細分化されていると思いますが。そもそも「主流なら存続の意味がない」がよくわからないです。--Yakumo 0209会話) 2021年5月2日 (日) 15:36 (UTC)
発売形態の場合、Yakumo 0209さんが挙げられているCDやDL以外にも、レコードであったり、カセットであったりと多岐にわたります。これらを発売形態ごとにカテゴライズするとしても、中には少数の項目しか該当しないものも存在することが考えられます。
そのうえ先の削除依頼の他に、Category‐ノート:配信シングルにおいてカテゴリの削除・統合での合意形成がなされていますし、zhwp版でも同様のカテゴリが削除されています。--あじゃる丸会話) 2021年5月2日 (日) 22:26 (UTC)
少し言葉足らずでした。僕個人としては、CD・レコード・カセットなどは分ける必要がないと考えています。DLだけは、これらの形があるものとは本質的な違いがあります(オリコンランキングなどに集計されなかったりなど)。配信限定シングルは{{Infobox Single}}ではなく{{Infobox Song}}を使うのはこの二つが違うものであるからではないですか?シングルとしてまとめるのであれば、全て{{Infobox Single}}を使うべきです。--Yakumo 0209会話) 2021年5月3日 (月) 01:26 (UTC)
実のところ、配信限定シングルでの「Template:Infobox Song」の使用については、使用例に記載はあるものの、特に議論で決められたものではありません。この使用例に倣い、配信限定シングルの記事を作成したときはそちらを使用していますが、個人的にも発売形態は問わずシングル作品であれば「Template:Infobox Single」を使用するべきだと考えております(プロジェクト‐ノート:楽曲#配信限定シングルについてで提案されていましたね。)
配信限定シングルに関連したカテゴリ群は、過去2度にわたって削除されていて、いずれも「世界的には配信シングルが主流になっており、配信を特別扱いする必要はない」というのが理由でした。個人的にはカテゴリの作成よりも、記事で使用するInfoboxを統一(発売規格を問わず)するべきだと思います。--あじゃる丸会話) 2021年5月3日 (月) 09:49 (UTC)
あじゃる丸さんの意見はわかりました。他の方の意見も聞きたいのでしばらくはこのままにしておきます。--Yakumo 0209会話) 2021年5月4日 (火) 13:55 (UTC)

Category:ミュージシャンの改名提案編集

Category:ミュージシャンは現在の版の説明では

このカテゴリはミュージシャンを扱う。
ミュージシャンとは主にポピュラー音楽ジャズなどで活躍する音楽家である。

となっていますが、Category:各国の音楽家の下位にある「○○(国名)のミュージシャン」はそのように限定的な用法はされておらず、少なからず混乱が生じているのではないかと考えます。そこで、このカテゴリをCategory:ポピュラー・ミュージシャンへ改名し、収録範囲を明確化することを提案します。「ポピュラー音楽」の「音楽家=ミュージシャン」として再定義することにしますが、上記定義で「ポピュラー音楽」と併置されている「ジャズなど」を下位に加えるか外すかについては、適宜調整することにします。--エンタシス会話) 2021年5月27日 (木) 02:02 (UTC)

  コメント ポピュラー音楽の音楽家一覧に合わせてCategory:ポピュラー音楽の音楽家の方がいいのではないでしょうか。ノート:音楽家の一覧でもCategory:ミュージシャンの改名提案があり、「ミュージシャン」を含まない名称の方がいいという意見がありました。--XRGD会話) 2021年5月27日 (木) 02:51 (UTC)
では、異論がなければCategory:ポピュラー音楽の音楽家とします。また、収録対象は上位カテゴリのCategory:ポピュラー音楽と一致させる、ということにし、カテゴリの説明にも加えます。--エンタシス会話) 2021年5月30日 (日) 06:46 (UTC)
改名しました。--エンタシス会話) 2021年6月6日 (日) 13:42 (UTC)
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