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星野源

日本の音楽家、俳優、文筆家、ラジオパーソナリティ

星野 源(ほしの げん[6][1]1981年〈昭和56年〉1月28日[6][1] - )は、日本音楽家[6]俳優[1][6]文筆家[6][7]埼玉県浦和市生まれ、川口市育ち[8]インストゥルメンタルバンドSAKEROCK」(2015年に解散[9])のリーダーとして、主にギターマリンバを担当していたほか[6]エッセイストコラムニストとしての顔も持ち[6][7]、複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである[6][2][7]所属事務所アミューズ(音楽業)[10]大人計画(俳優業)[10]。所属レーベルはビクターエンターテイメント内のSPEEDSTAR RECORDS[11]

ほしの げん
星野 源
星野 源
2017年
本名 星野 源 (ほしのげん)
生年月日 (1981-01-28) 1981年1月28日(38歳)
出生地 日本の旗 日本埼玉県浦和市
出身地 日本の旗 日本埼玉県川口市
国籍 日本の旗 日本
民族 日本人
身長 168 cm[1][2]
血液型 AB型[3]
職業 音楽家
俳優
文筆家
ジャンル J-POP
ダンス・ポップ
イエロー・ミュージック
活動期間 2000年 -
事務所 大人計画(俳優業)
アミューズ(音楽業)
公式サイト 星野源オフィシャルサイト
主な作品
映画
箱入り息子の恋
地獄でなぜ悪い
テレビドラマ
コウノドリ』シリーズ
逃げるは恥だが役に立つ
真田丸
いだてん〜東京オリムピック噺〜
テレビドラマ主題歌
心がポキッとね
逃げるは恥だが役に立つ
過保護のカホコ
半分、青い。
劇場アニメ
聖☆おにいさん
夜は短し歩けよ乙女
バラエティ
LIFE!〜人生に捧げるコント〜
ラジオ
星野源のオールナイトニッポン
備考
所属レーベル : SPEEDSTAR RECORDS(2011年 - )
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略歴編集

実家は八百屋[12]で、後にジャズバー「signal」を経営したが、2016年10月22日に閉店した[13]

2000年10月、同じ高校出身の同級生らを誘い、インストゥルメンタルバンドSAKEROCKを結成[6][14]

2003年の舞台『ニンゲン御破算』への参加をきっかけに大人計画事務所所属となる[2]

2007年、『テレビブロス』9月1日号から、「細野晴臣と星野源の地平線の相談」を連載開始[15]

映像制作ユニット「山田一郎」(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、2009年『SPACE SHOWER Music Video Awards』のBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞した[16]

2010年、細野晴臣の薦めもありソロデビュー。1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰のレーベル「デイジーワールド」から発売。CDショップ大賞第3回 入選[17]

2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得[18]、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した[19]

2012年12月22日くも膜下出血と診断されたため、活動を休止[20]2013年2月28日、J-WAVETOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR』授賞式にてステージに立ち仕事復帰した[21]

しかし、同年6月ごろに行った検査でくも膜下出血再発が確認。再び活動休止。6月29日に行われる予定だった『星野 源 "moment"』は中止、また、7月19日に日本武道館で行われる予定だった『星野 源 ワンマンライブ "STRANGER IN BUDOKAN"』は延期が決まった[22]。星野がパーソナリティを務めていたNHK-FM星野源のラディカルアワー』は、6月28日をもって番組を終了することになった[23]。9月26日、再手術が成功し退院したことを発表[24]

同年公開の主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』での演技やアニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価され、第5回TAMA映画賞[25]第37回日本アカデミー賞毎日映画コンクールなどの新人俳優賞を受賞した。

2013年5月1日、3rdアルバム『Stranger』発売。

2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った[26]

2015年3月25日、音楽活動でのマネージメントをカクバリズムからアミューズへ移したことを公式HPにて発表した[10]。同年6月2日、自身がリーダーを務めていたバンド、SAKEROCKが解散[9]。解散ライブを両国国技館で開催した[9]

2015年12月2日、4thアルバム『YELLOW DANCER』発売。

2016年、CDショップ大賞を受賞。また、ラジオ番組ニッポン放送星野源のオールナイトニッポン』のレギュラー放送が開始。当時は月曜日に放送していたが現在は火曜日に変更して放送している。2017年には50周年を迎える同番組の記念ジングルの制作を担当。このジングルは1月2日深夜よりオンエアが開始されている[27]

2017年5月から9月にかけて『星野源 LIVE TOUR 2017 "Continues"』が開催され、全国10箇所・20公演を行った[28]

2018年12月19日、5thアルバム『POP VIRUS』発売。

2019年2月から3月にかけて初の5大ドームツアー 『星野源 DOME TOUR 2019「POP VIRUS」』が開催され、全国5箇所8公演を行った[29]

2019年8月30日、全楽曲のストリーミング配信を開始[30]すると共に、自身のInstagramを開設。そして自身初となる海外ツアー『星野源 POP VIRUS World Tour』の公演が決定した。

人物編集

  • 両利きである(箸、ギターは右、ペンは左)。
  • 小学生の頃からハナ肇とクレージーキャッツの大ファンで、自身のラジオ番組内で何度もクレイジーキャッツ愛を語っており、映画「大冒険」の挿入歌『大冒険マーチ』を神曲と呼ぶ程である[38]。ラジオ番組にゲスト出演した際、7枚目のシングル「Crazy Crazy」は、クレージーキャッツをイメージして作った曲であると語っている[38]
  • ゲームも好きで、『アイドルマスター』の熱心なファンでもある。『星野源のオールナイトニッポン』ではトークとして語るだけでなく、アイドルマスターの楽曲を何度もかけている[39][40]。他にも機種、インディーズを問わず多くのゲームについて自身のラジオ番組で語っており[41]、特に『MOTHER』シリーズには思い入れが強く、2006年に『ほぼ日刊イトイ新聞』ヘの寄稿も行っている[42]ほか、近年もラジオで話題に出している[43]。社会人として独立してから、子供の時に欲しかったバーチャルボーイを購入し、所有している[44]。同機を開発した元任天堂横井軍平と、『マリオ』シリーズ、『ゼルダの伝説』シリーズの生みの親である任天堂の宮本茂両名のクリエイターからも影響を受けており、両氏の思想や開発スタイルを自身の音楽活動への考え方にも組み込んでいる事を明かしている[45][46]
  • 2016年9月19日、『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』に出演した際、司会のタモリから「続いては星野源太君です」と名前を間違えて紹介された(タモリとはMステ以前にもタモリ倶楽部等で共演している)。これに対して星野は突っ込みを入れつつも「これから源太くんでも良い気がしますね。ありがとうございます」とコメント。さらには自身の出番の際に「こんばんは〜星野源太で〜〜す、よろしくお願いします!」と自己紹介し、自身の公式Twitterにも「星野源太の出演終了しました! 御覧頂いた皆様、ありがとうございました!」とツイートするなどネタとして有効活用し、「好対応」と評価された。なお、当日はこの後に『星野源のオールナイトニッポン』に出演する予定だったが、Mステ出演時点で体調不良を訴えており、大事を取って欠席することになった[47]。ちなみに星野本人によると、Mステ放送終了後にタモリ本人から謝罪メールが届いたという[48]
  • オールナイトニッポンで故人のアニメーション監督今敏の作品を好いている話を何度もし、『パプリカ』など何回も見返していると語っている。また、劇中での音楽の話では「平沢進さんが担当されててやはり最高でしたね。」と語っており、ラジオ中にも何度か劇中曲以外の平沢進の楽曲を流すなどしている[49][50]
  • 夜更かしが好きである。[51]

受賞歴編集

2011年
2012年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年

出演編集

テレビドラマ編集

映画編集

劇場アニメ編集

OVA編集

紅白歌合戦出場歴編集

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2015年(平成27年)/第66回 SUN 07/26 AAA
2016年(平成28年)/第67回 2 18/23 大竹しのぶ
2017年(平成29年)/第68回 3 Family Song 20/23 松たか子
2018年(平成30年)/第69回 4 アイデア 19/22 松任谷由実
2019年(令和元年)/第70回 5

バラエティ編集

その他のテレビ番組編集

PV編集

ラジオ編集

CM編集

  • マクドナルド『朝マック』(2006年)
  • 大塚製薬ファイブミニ
    • 『新野菜篇』(2007年4月 - )※上野樹里と共演
    • 『新商品篇』(2007年6月 - )※上野樹里と共演
    • 『レタモン畑篇』(2008年4月 - )※上野樹里と共演
  • 資生堂『アネッサ』「笑顔キラリ」篇 (2012年)※ナレーションのみ。「夢の外へ」がCMソングに採用される
  • 東京ガスピピッとコンロ』「家族のはなし 長男の結婚」篇 (2012年12月 - )
  • ユーキャン『ユーキャン通信講座』(2016年) ※「時よ」がCMテーマソングに採用[83]
  • アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(2016年)※ナレーションのみ。「SUN」がCMソングに採用される[84]
  • ACジャパン「ライバルは、1964年」(2016年7月)※ナレーションのみ。「Hello Song」がCMソングに採用される
  • スカパー!「リオ2016パラリンピック専門チャンネル」(2016年)※ナレーションのみ。「Continues」が放送テーマに採用される
  • ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」(2016年12月 - 2017年11月) ※「Drinking Dance」がCMソングに起用される。[85]
    • 「ウコンの力 レバープラス プラチナ」(2017年7月)
  • 日清食品日清のどん兵衛」(2017年5月 - )※吉岡里帆と共演
  • サッポロビール
  • 黒ラベル「大人エレベーター」シリーズ第28弾(2017年) ※妻夫木聡と共演
  • サッポロ 麦のくつろぎ「麦のくつろぎ ノンアルを変える篇」(2018年4月 - )[86]

舞台編集

  • ペンギンプルペイルパイルズ vol.2「ワークインタイムマシン」(2001年)
  • シアターコクーン オンレパートリー2003「ニンゲン御破産」(2003年)
  • ペンギンプルペイルパイルズ vol.8「246番地の雰囲気」(2004年)※SAKEROCKとして
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.8「轟天VS港カヲル〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜」(2004年)
  • M&O playsプロデュース「アイスクリームマン」(2005年)
  • 大人計画 ウーマンリブ Vol.9「七人の恋人」(2005年)
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」(2006年)
  • PARCO製作 ミュージカル「キャバレー」(2007年)
  • PARCO製作「LOVE LETTERS 2008 SPRING SPECIAL」(2008年) ※共演:本谷有希子
  • シアターコクーン「女教師(じょきょうし)は二度抱かれた」(2008年)
  • 大人計画 ウーマンリブ vol.11「七人は僕の恋人」(2008年)
  • 大人計画 「サッちゃんの明日」(2009年)
  • PARCO製作「テキサス -TEXAS-」(2012年)
  • シス・カンパニー「宮沢賢治が伝えること」(2012年)
  • 大人の新感線「ラストフラワーズ」(2014年)

Ustream編集

作品編集

CDシングル編集

リリース日 タイトル 最高位 規格品番 収録アルバム
初回限定盤 通常盤
1st 2011年3月2日 くだらないの中に 17位 VIZL-409 VICL-36633
エピソード
2nd 2012年2月8日 フィルム 4位 VIZL-456 VICL-36683
Stranger
3rd 2012年7月4日 夢の外へ 8位 VIZL-476 VICL-36709
4th 2012年11月28日 知らない 5位 VIZL-510 VICL-36744
5th 2013年5月8日 ギャグ 4位 - VICL-36780 未収録
6th 2013年10月2日 地獄でなぜ悪い 5位 VIZL-590 VICL-36835
YELLOW DANCER
7th 2014年6月11日 Crazy Crazy/桜の森 4位 VIZL-678 VICL-36914
8th 2015年5月27日 SUN 2位 VIZL-835 VICL-37059
9th 2016年10月5日 2位 VIZL-1006 VICL-37189
POP VIRUS
10th 2017年8月16日 Family Song 1位 VIZL-1214 VICL-37307
11th 2018年2月28日 ドラえもん 1位 VIZL-1346 VICL-37373 未収録

配信シングル編集

リリース日 タイトル 最高位 収録CD・アルバム
1st 2018年8月20日 アイデア 1位   POP VIRUS
2nd 2019年10月14日 Same Thing 1位   

CDアルバム編集

リリース日 タイトル 最高位 規格品番
1st 2010年6月23日 ばかのうた 36位 VICL-63626
2nd 2011年9月28日 エピソード 5位 VICL-63781
3rd 2013年5月1日 Stranger 2位 VICL-63996
4th 2015年12月2日 YELLOW DANCER 1位 VIZL-897(初回限定盤A)
VIZL-898(初回限定盤B)
VIZL-899(通常盤 初回限定仕様)
VICL-64439(通常盤)
5th 2018年12月19日 POP VIRUS 1位 VIZL-1490(初回限定盤A)
VIZL-1491(初回限定盤B)
VIZL-1492(通常盤 初回プレス分)
VICL-65085(通常盤)

アナログ盤編集

リリース日 タイトル 規格品番
2010年6月16日 ばかのうた(カクバリズム盤) KAKU-042
2014年2月5日 ばかのうた(完全限定生産盤) VIJL-60130
エピソード(完全限定生産盤) VIJL-60131
Stranger(完全限定生産盤) VIJL-60132
2014年12月17日 桜の森(12inch Analog) VIJL-60140
2015年5月27日 SUN VIKL-30070
2016年1月20日 YELLOW DANCER VIJL-60160
2019年3月27日 POP VIRUS(生産限定盤/重量盤仕様2枚組) VIJL-60194/5
YELLOW DANCER(生産限定盤/重量盤仕様2枚組) VIJL-60198/9

CDフォトブック編集

  • ばらばら / し うた:星野源 しゃしん:平野太呂(2007年4月27日、リトルモア)

オムニバス編集

  • りんごの子守唄(白盤)(2007年11月21日、ビデオアーツ・ミュージック)
  • デイジー・ホリデー / V.A. Presented by 細野晴臣(2008年7月9日、コロムビアミュージック)
    • 22. デイジーお味噌汁/星野源
  • レイモンド・スコット・ソングブック Raymond Scott Songbook(2013年2月28日、デイジーワールド/リル・デイジー)
    • DISC-2 07. ラッキー・ストライク Lucky Strike(Raymond Scott)/星野源

参加作品編集

  • 宮崎吐夢「宮崎吐夢記念館」(2004年6月23日、ミディ
    • 「チン斬り寺」を作曲、ギターで参加
  • 宮崎吐夢「今度も店じまい 今夜で店じまい 2nd SEASON」(2006年4月28日、講談社
    • 「TINGUE BOSSA BOSA BOSSA NOVA」を作曲
  • 高田漣「12 Notes」(2006年11月1日、VIDEOARTS)
    • 「薔薇と野獣」にボーカルで参加
  • 寺尾紗穂「御身」(2007年4月4日、ミディ)
    • 「かくれてないで」にアコースティックギターで参加
  • 寺尾紗穂「愛の秘密」(2009年4月22日、ミディ)
    • 「お天気雨」にアコースティックギターで参加
  • ASA-CHANG&巡礼「影の無いヒト」(2009年6月17日、commmons
    • 「ウーハンの女」を作詞
  • 細野晴臣「HoSoNoVa」(2011年4月20日、ビクターエンタテインメント)
    • 「バナナ追分」を作詞
  • 宮内優里「ワーキングホリデー」(2011年7月20日、RALLYE LABEL)
    • 「読書」を作詞、ボーカルで参加

映像作品編集

リリース日 タイトル 規格 最高位 規格品番
1st 2014年8月20日 STRANGER IN BUDOKAN BD 5位 VIZL-707(初回生産限定盤)
VIXL-132/3(通常盤)
DVD 3位 VIZL-708(初回生産限定盤)
VIBL-715/6(通常盤)
2nd 2015年3月25日 ツービート in 横浜アリーナ BD 13位 VIZL-826(初回生産限定盤)
VIXL-148/9(通常盤)
DVD 12位 VIZL-827(初回生産限定盤)
VIBL-767/8(通常盤)
3rd 2016年6月22日 Live Tour “YELLOW VOYAGE” BD 1位 VIZL-984(初回限定盤)
VIXL-170/1(通常盤)
DVD VIZL-985(初回限定盤)
VIBL-813/4(通常盤)
4th 2017年5月17日 Music Video Tour 2010-2017 BD 1位 VIXL-192
DVD VIBL-847〜848(2枚組)
5th 2018年1月10日 Live Tour “Continues” BD 1位 VIZL-1293(初回限定盤)
VIXL-206/207(通常盤)
DVD VIZL-1294(初回限定盤)
VIBL-873/874(通常盤)
6th 2019年8月7日 DOME TOUR “POP VIRUS” at TOKYO DOME BD 1位 VIZL-1597(初回限定盤)
VIXL-267/8(通常盤)
DVD VIZL-1598(初回限定盤)
VIBL-944/5(通常盤)

楽曲提供編集

舞台
  • 大人計画、ペンギンプルペイルパイルズ、猫のホテルなど
テレビドラマ
  • WATER BOYS(2003年、フジテレビ) - 劇中歌「夏を休んでる場合じゃねぇ」「記号の世界」「モテたくてシンクロナイズド」(作詞・作曲)
  • 未来講師めぐる(2008年、テレビ朝日) - 劇中歌「ぉ前達ァヵデミナール」(作曲)
  • 11人もいる!(2011年、テレビ朝日) - 劇中歌「家族なんです」(作曲・歌)
テレビ番組
  • みいつけた!NHK Eテレ) - リトミック「なんかいっすー」「すわるぞう」「おっす!イスのおうえんだん」「グローイング アップップ」(作曲)
CMソング
その他
  • MUSIC ON! TV(エムオン!)ステーションID - 「季節」
  • ポルノとルパン(作曲)[87]

タイアップ編集

起用年 曲名 タイアップ
2012年 フィルム 角川配給映画「キツツキと雨」主題歌
生まれ変わり 第一生命保険「知っておいていただきたいこと・風景」篇 CMソング
ある車掌 NHK Eテレおじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる 〜ふたりのねがい星〜」エンディングテーマ
パロディ キングレコード/ティ・ジョイ配給映画「ぱいかじ南海作戦 」主題歌
夢の外へ 資生堂ANESSA」『笑顔キラリ』篇 CMソング[88]
2013年 ギャグ 東宝配給アニメ映画「聖☆おにいさん」 主題歌
地獄でなぜ悪い キングレコード/ティ・ジョイ配給映画「地獄でなぜ悪い」主題歌
季節 ビターズ・エンド配給映画「もらとりあむタマ子」主題歌
2014年 夢の外へ テレビ新広島行きたがリーノ」テーマソング
桜の森 2014 J-WAVE 春のキャンペーンソング
2015年 SUN フジテレビ系 水10ドラマ心がポキッとね」主題歌[89]
Snow Men 資生堂マキアージュ」WEBムービー「Snow Beauty」主題歌
Week End フジテレビ系「めざましどようび」テーマソング
2016年 時よ ユーキャン通信講座 2016年度 CMソング
SUN アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」CMソング[90][84]
Friend Ship ファントム・フィルム配給映画「森山中教習所」主題歌[91]
Hello Song ACジャパン「ライバルは、1964年」キャンペーンソング[92]
Drinking Dance ハウスウェルネスフーズ「ウコンの力」CMソング
Continues スカパー!「リオ2016パラリンピック専門チャンネル」テーマソング・CMソング[93]
TBS系 火曜ドラマ逃げるは恥だが役に立つ」主題歌
Non Stop フジテレビ系「ノンストップ!」テーマソング[94]
2017年 第89回選抜高等学校野球大会入場行進曲[95][96]
Family Song 日本テレビ系 水曜ドラマ過保護のカホコ」主題歌
花王「ビオレu ボディウォッシュ」CMソング
2018年 ドラえもん 東宝配給アニメ映画「ドラえもん のび太の宝島」主題歌
ここにいないあなたへ 東宝配給アニメ映画「ドラえもん のび太の宝島」挿入歌
アイデア NHK 連続テレビ小説半分、青い。」主題歌
サピエンス NTTドコモ「ドコモの学割」CMソング
2019年 Hello Song NTTドコモ CMソング
ドラえもん テレビ朝日系ドラえもん」オープニングテーマ
夜のボート ファントム・フィルム配給映画「108〜海馬五郎の復讐と冒険〜」主題歌

ライブ編集

ワンマンライブ編集

日程 タイトル 会場
2010年7月12日7月13日 星野源「ばかのうた」発売記念のライブ
2010年9月14日 - 9月29日 星野源の挨拶まわりツアー2010
2010年12月5日 星野源 ワンマンライブ[98]
2011年4月4日4月5日 星野源のライブ「部屋 in PARCO劇場」
2011年10月2日 星野源の「エピソード1」
2011年10月16日 - 10月28日 星野源インストアライヴ『星野源の「エピソード1.5」』
2011年12月13日12月20日 星野源の別エピソード「部屋」
2012年1月29日 - 2月20日 「エピソード」発売記念ツアー『エピソード2以降』
2012年5月13日 星野源の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ
2012年5月27日 星野源のなんばHatchワンマンライブ
2012年11月6日11月13日 星野源 ワンマンの秋
2012年12月13日 星野源のSHIWASU
2014年2月6日 星野源 ワンマンライブ STRANGER IN BUDOKAN
2014年3月10日 - 4月9日 星野源の復活アアアアア!
2014年12月16日12月17日 星野源 横浜アリーナ2Days「ツービート」
2015年8月12日8月13日 星野源のひとりエッジ in 武道館
2016年1月9日 - 3月21日 星野源 LIVE TOUR 2016 YELLOW VOYAGE
2017年1月23日1月24日 星野源 新春 Live 2days『YELLOW PACIFIC』
2017年5月21日 - 9月10日 星野源 LIVE TOUR 2017『Continues』
2019年2月2日 -3月10日 星野源 DOME TOUR 2019 『POP VIRUS』

出演イベント編集

書籍編集

著書編集

  • 『そして生活はつづく』(2009年、マガジンハウス
  • 『働く男』(2013年、マガジンハウス)
  • 『蘇える変態』(2014年、マガジンハウス)
  • 『星野源 雑談集1』(2014年、マガジンハウス)
  • 『地平線の相談』(2015年、文藝春秋
  • 『いのちの車窓から』(2017年3月、KADOKAWA[107]

連載編集

  • シアターガイド「わたしの今月」
  • QuickJapan「植物人間でも踊れる音楽」「今日の埼玉」
  • 少年文芸「くるくるぱー子」
  • 未来創作vol.1 短編小説「急須」
  • bounce.com「星野源の唄いだす小説」
  • H(エイチ)「うめぼしのフィクション大魔王」(写真:梅佳代ロッキング・オン
  • テレビブロス「細野晴臣と星野源の地平線の相談」(細野晴臣との対談連載)
  • TSUTAYAフリーペーパー“VA”「星野源のそしてサケロックはつづく」
  • マガジンハウス“ウフ.”「そして生活はつづく」
  • POPEYE「ひざの上の映画館」「星野源の12人の恐ろしい日本人」
  • GINZA「銀座鉄道の夜」
  • ダ・ヴィンチ「星野源のだまって俺について来い」
  • ダ・ヴィンチ「いのちの車窓から」
  • AERA「音楽の話をしよう」→「ふたりきりで話そう」

脚注編集

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  1. ^ a b c d 星野源 ほしのげん”. 日本タレント名鑑. VIP TIMES. 2016年12月1日閲覧。
  2. ^ a b c d 木村隆志 (2016年11月15日). “星野源「非イケメン」なのに絶大な人気の理由 「逃げ恥」が好評!「才能なし」なんて関係ない”. 東洋経済オンライン (東洋経済新報社). http://toyokeizai.net/articles/-/145059 2018年4月7日閲覧。 
  3. ^ “星野源と二階堂ふみに交際報道 所属事務所がコメント”. modelpress. (2015年10月28日). https://mdpr.jp/news/detail/1537708 2016年12月1日閲覧。 
  4. ^ “星野源が「CDショップ大賞」受賞、準大賞は水カン&WANIMA”. natalie. (2016年3月9日). http://natalie.mu/music/news/179177 
  5. ^ “星野源CDショップ大賞史上初2度目の大賞、新人向け大賞は折坂悠太”. natalie. (2019年3月18日). https://natalie.mu/music/news/324351 
  6. ^ a b c d e f g h i PROFILE”. 星野源 オフィシャルサイト. HOSHINO GEN. 2016年12月1日閲覧。
  7. ^ a b c 「文筆家」星野源 特集!【ダ・ヴィンチ2015年10月号】”. WEBダ・ヴィンチ ダ・ヴィンチニュース. KADOKAWA CORPORATION (2015年9月5日). 2016年12月1日閲覧。
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関連項目編集

外部リンク編集